ONSA WORKSHOP(対面式)コース紹介:「境界線(バウンダリー)ワークショップ」

ONSA WORKSHOP_15
ONSA WORKSHOP(対面式)コース紹介:「境界線(バウンダリー)ワークショップ」

2015年4月16日 18:30ONSA WORKSHOP_15

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こんばんは、藤沢優月です。
あっという間に、4月も折り返しです。

時間の早さをしっかり自覚してか、ONSA WORKSHOP(対面式)のお申込、連日いただいております。

ご参加の皆さま。
人生を、そのまま放置しておかないようにしましょうね。

このブログをご覧の皆さまの人生が、悪くなってほしくないので、現実ベースで言いますと……。

時間が進んでゆくのに、問題を放置しておく/解決の手をつけないでおく。
それは実際、問題が「変わらない」ということではない。

そうではなく、時の進みの影響とともに「難しくなる」「複雑化する」「悪くなる」ということ。



もちろん、放置をしておけません。
ですので、タイトルのような記事を作ってみました。

席数に制限がありますので、それぞれの席数も埋まってきていますが、ご参考になりますよう、解説を書いておきますね。




「境界線(バウンダリー)ワークショップ」の詳しい内容は、ONSA WORKSHOP 専用サイトのご案内を、ご覧いただくことといたしまして……。


「境界線(バウンダリー)ワークショップ」が、今のゆきづまりの突破のきっかけになる方。

それは、ずばり
「何から手をつけたらいいか、分からないよ〜!!」
という方。


「このままでは、何かがまずい気がする。でも、何がまずいのか分からない」
「しっかり直面したい。なんとなくぼんやり……というのは、もうイヤ。」

「雲をつかむ感じとか、真綿で首をしめられる感じは、もうイヤ」
「とにかく、白か黒か、はっきりさせたい!」

……でも、どうしたらいいか、どこから手をつけたらいいか分からない。

そんな場合は、本コースにお飛び込みです。




本「境界線(バウンダリー)ワークショップ」では、データを取ります。
そのデータを元に、コースを進めてゆきます。

つまり
「私がどう感じている」
とか
「こういう感じがする」
とかいう以上に、データがベースのコース設計。
ずばっと、問題の核心に迫れます。




実際、このコースから始められて、さまざまな難を逃れた方が、多々いらっしゃいます。

– 暴力的な人と、距離が取れた。
– 違和感を覚える職場に対して、どうしたらよいか対策が立てられた。
– 今、どうして自分がこんな風に感じるのか、理由が分かった……。

皆さま、それぞれの計画を胸に、次のステップに進まれます。
本コースはいわば、その先の目安を立てるのに、ぴったりの内容。




- なんとなく、漠然とした違和感。
– 何が問題なのか分からないけれど、もわっと巨大な圧力を感じる。

– 自由がない感じ。
– 頭の上が、わけのわからないもので塞がっている感じがする。

それがイヤ。
それを、もわっとしたままにしておくのも、もう疲れた。



それならぜひ、参加してみてください。

祈っていて、なくなる違和感ならいい。
けれど、私たちは現実世界に生きている。

違和感を、きちんと解消してゆくために、行動することもまた必要。

行動は、幻想しているより簡単ではないけれど、想像しているより難しくはない。
練習をすれば、誰にでもできます。



必要とされている方の、ご参考になりますように。


ではでは、また!
気温の上下が激しいですね。どうぞ温かくしてお過ごしください。

| ONSA WORKSHOP についての詳しい情報は、以下のリンク先にまとまっております。 必要とされる方の、ご参考になりますように。
| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。

| 本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の方・共依存の巻き込まれやハラスメントに苦しんでいらっしゃる方・状況から脱出の道を一歩ずつ歩んでいらっしゃる仲間に向けて、書き下ろさせていただいております。
ONSA は仲間の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に大変熱がこもりますことを、どうぞお許しいただきたく思います。
そして、この記事をご一読くださった、あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。

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