「ゆきぼうし」「ふきのとう」「ふくじゅそう」クラスの皆さま、おつかれさまでした!

ONSA WORKSHOP_15
「ゆきぼうし」「ふきのとう」「ふくじゅそう」クラスの皆さま、おつかれさまでした!

2015年6月3日 15:30ONSA WORKSHOP_15, PAY FORWARD

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こんにちは、藤沢優月です。

……列島は、梅雨に入ってしまったのだろうか。
「梅の雨」と書いて、つゆ。

この雨の晴れ間に、梅干しを土用干しする習慣から……なのでしょうね。
季節と習慣は、言葉の上で、みごとに結びついているのですね。

季節は刻々過ぎ去り、もう6月。
2015年の、約半分にさしかかります。




そんな中、「ゆきぼうし」「ふきのとう」「ふくじゅそう」クラスの皆さま、本当におつかれさまでした!
気づき山ほどの時間でした。
濃かったですね。

できたことも素晴らしいし、できなかったと「気づけた」ことも、できたこと。
だって、そもそも取り組まなければ、自分自身が「それができない」ということも、気づけませんでしたよね。

だから、それに「気づけた」ことも、「できたこと」。





毎日の時間の進みは、とても地味。

時は、気づけば、すすーっと過ぎ去っている。
時間は、自己主張が控えめで
す。


だからこそ、「えっ!?」と気づいた時には、すごいことになっている。
問題や違和感を先送りすると、気づいた時には、すさまじい大山になっている。

それは「コース2/STEP.1」全体を通じて、学んだこと。

直感を大事にすることは、とても大切。
違和感に、きちんと取り合うことは、さらに大事。

問題から目をそらさない勇敢さ持つことは、とっても大事。
なぜなら、「問題は、あってもいい。それは、解決可能で」ですから。



ご参加者の皆さま、本当に勇敢でした。
勇気を出して直面した自分を、たくさん褒めて差し上げてくださいね。



それでは、また!
どうぞ温かな午後をお過ごしください。

| ONSA WORKSHOP についての詳しい情報は、以下のリンク先にまとまっております。 必要とされる方の、ご参考になりますように。
| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。

| 本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の方・共依存の巻き込まれやハラスメントに苦しんでいらっしゃる方・状況から脱出の道を一歩ずつ歩んでいらっしゃる仲間に向けて、書き下ろさせていただいております。
ONSA は仲間の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に大変熱がこもりますことを、どうぞお許しいただきたく思います。
そして、この記事をご一読くださった、あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。

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