基礎基礎、基礎基礎基礎。「境界線(バウンダリー)ワークショップ」。すごく困っている時ほど、基礎からどうぞ

ONSA WORKSHOP_15
基礎基礎、基礎基礎基礎。「境界線(バウンダリー)ワークショップ」。すごく困っている時ほど、基礎からどうぞ

2015年7月17日 18:15ONSA WORKSHOP_15

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こんにちは、藤沢優月です。

タイトルに、「耳なし芳一」みたいに文字が並んですみません。
もう、文字の並びを見るだけで、読経されている気分になりますよね。


あらためまして、ONSA WORKSHOP(対面式)。秋開催分の締切が、近づいてきました。
ありがたいことに、おおむねどのコースも開催となる見込みです。

おまけに、もうすぐお席売り切れのコースも。
迷っている方はぜひ、お早めの一歩をお勧めします。


本ワークショップが全日程を終了する頃には、なんと、11月末となります。
12月も見えている頃。……つまり、その頃はもはや、2016年が間近なのです。


夏休みもまだこれからという、この時期。
が、時間のオフィスである ONSA では、未来を見越して、「今」行動します。

「ヨシ! チャレンジした2015年だった!」
そんな気持ちで2015年を終えられたい方は、ぜひぜひ、ご参加をお待ちしております。





中でも、全ての方にお勧めなのが「境界線(バウンダリー)ワークショップ」
ONSA WORKSHOP の中でも、基礎の基礎コースです。

このコースでは、私たち「お困りパターン」を、データで実際に見てゆきます。
「〜と思う」
「〜という感じ」
ではなく、実際にデータ(東大式 TEG)を取ることで、客観的に見てゆくのです。

この客観性が、非常に効きます。

客観的なデータが取れることで、対策が立てられる。

「境界線(バウンダリー)ワークショップ」にご参加されて、「ははー、私が『お手上げの状況』に巻き込まれてゆく仕組みは、こういうことだったのか」と気づかれた方は、多々いらっしゃいます。

特にですが、
「私は、人生を本気で変える!」
と決意した方は、まずは基礎データ取りから、しっかり始めることをお勧めします。

自己流で進めてゆくよりも、科学データに頼った方が、だんぜん「時短」できますから。

しかもそれは、インチキ「時短」ではない。
心理学の基礎にのっとった、科学的で安全な「時短」です。






海の日の連休が終われば、ONSA WORKSHOP(対面式)の募集も締切。
この秋も、たくさんの方々と共に、人生を見つめてゆければと思います。

「ひとりじゃないよ」です。
一緒に、ひとつずつ解決してゆこう。

そうすること、ますます幸せになってゆこう!
自分の人生に、自分で責任を持つ充実感を、別の名前で「幸せ」と呼びます。




それでは、また!
どうぞ素敵な連休をお過ごしください。

全国的に、安全な連休となりますように。
風雨に、ご注意されてくださいね。

| ONSA WORKSHOP についての詳しい情報は、以下のリンク先にまとまっております。 必要とされる方の、ご参考になりますように。
| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。

| 本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の方・共依存の巻き込まれやハラスメントに苦しんでいらっしゃる方・状況から脱出の道を一歩ずつ歩んでいらっしゃる仲間に向けて、書き下ろさせていただいております。
ONSA は仲間の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に大変熱がこもりますことを、どうぞお許しいただきたく思います。
そして、この記事をご一読くださった、あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。

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