ONSA WORKSHOP(対面式)夏開催。回復作業スタートしたばかりの「お仲間さん」は、早めに「境界線」を受けよう

ONSA WORKSHOP_18
ONSA WORKSHOP(対面式)夏開催。回復作業スタートしたばかりの「お仲間さん」は、早めに「境界線」を受けよう

2018年4月24日 10:00ONSA WORKSHOP_18

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おはようございます、藤沢優月です。

「夏」という言葉が、まだまだイメージできない、4月の終わりです。
でも、2018年も確実に、夏はやってきますね。

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そんな中、本日4月24日(火曜日)いっぱいで、ONSA WORKSHOP(対面式)夏開催の申込が、締切となります。

本日いっぱい、お申込カートをあけておきます。
もじもじしている方は、勇気を出して飛び込んでみてください。



中でも、最近回復作業をスタートしたばかりの、初々しい「お仲間さん」。
あるいは、回復作業の「再スタート」した、「お仲間さん」。


過去の「お仲間さん」のケースを見ていて、アドバイスがあります。

それは、なるべく早く、
「境界線(バウンダリー)ワークショップ」
を受講しておくこと。


勧誘ではありません。
現実論です。


どのみち、やらなければならないのです。

人生を、幸福な方に立て直してゆこうと思ったら、どこかで、この門をくぐらないといけない。
それなら、なるべく早いタイミングが、いいに決まっています。

ここで、延々ともじもじして、
「もじもじする必要は、なかった!」
「こんなに『ためになる』のなら、もっと早く、スタートしておけばよかった!」
こんなふうに、後から悔いる方々を多々、見ているからこそです。


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私(藤沢)が、回復作業の当事者で、経験者だった時のことを思い出しても、もじもじしている時間って、もったいないです。

なぜなら、「その後」の人生の時間がある。
その時間を豊かに生きることを、ひとつの大きな目標として、私たちは今、「回復」という作業に取り組んでいますよね。



ですので、ためらわないで。
もじもじしていたなら、勇気を出して、飛び込んでみてください。

私が、会場でお待ちしています。
ぜひ一緒に、時間の未来を、作って参りましょう。

それでは、また!

| ONSA WORKSHOP についての詳しい情報は、以下のリンク先にまとまっております。 必要とされる方の、ご参考になりますように。
| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。
「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。
| 当ブログに集ってくださる皆さまは、みな「お仲間さん」です。
中でも本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の「お仲間さん」ならびに、困難な状況の中で、孤独に苦しんでいらっしゃる方・状況から脱出の道を一歩ずつ歩んでいる「お仲間さん」に向けて、書き下ろさせていただいております。
ONSA では、そんな「お仲間さん」の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に大変熱がこもりますことを、どうぞお許しいただきたく思います。
そして、この記事をご一読くださった、あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。
「お仲間さん」として、いつでも、当ブログにいらっしゃってください。

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