綺羅星のような「ちいさな成長」を、認めてゆこう。自分の人生に誇りが持てれば、それが最強。

ONSA WORKSHOP_18
綺羅星のような「ちいさな成長」を、認めてゆこう。自分の人生に誇りが持てれば、それが最強。

2018年9月19日 10:00ONSA WORKSHOP_18

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こんにちは、藤沢優月です。

2週連続で、三連休の続く、日本の秋。
ついこの間まで、「暑い」「暑い」と言っていたのに、もう秋の風ですね。

体調は、大丈夫ですか?
猛暑の疲れが、身体に出るころですね。


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ずっと一貫して、お伝えしていることでもあり、思うことでもあります。

それは、
「時間の上で積み重ねたことは、裏切らない」
ということ。


ONSA WORKSHOP の「お仲間さん」。
日々、伴走させていただいています。

この三連休、たくさんの、綺羅星のような気づきがありましたね。

それはきっと、こんなふうに起こるかもしれません。


ひとつずつのステップは、とても地味。
とうてい「前進した」とか、「何かが変わった」ようには思えない。


それどころか、こんなふうにさえ、感じるかもしれない。

「なんだか、ずっと同じところで、停滞している気がする」
「もう、なんにも、なんにも、なーーーんにも変わっていない!」
「いつになったら、この停滞トンネルから、抜けられるの?」



……いえいえ。
伴走している私の目から見れば、まるであなたご自身が、綺羅星のよう。

悩んで、向きあって、時間をかけて。
そうやって、ご自身の中から、答えを見つけ出してゆく。

そのプロセスを経るごとに、たしかに
「これが、私の人生!」
みたいな感触であり実感が、紡がれてゆくと思いませんか?



文節区切りの線


それはきっと、手っ取り早く「誰かの考え」を拝借して、その通りに振舞ったり演技したりして、やり過ごしていた時間とは、大違い。
そうやって、「誰もいない」になっていた時間とは、質感も重みも違う。

その、綺羅星のような時間は、たしかに
「あなたの時間」
「あなたの人生」
ですね。


たくさんの拍手を贈りたくて、まずは、本メッセージを。



季節の変わり目、体調に気をつけながら、一歩ずつ参りましょうね。
あなたらしい進みであれば、それで十分。


それでは、また!

| ONSA WORKSHOP についての詳しい情報は、以下のリンク先にまとまっております。 必要とされる方の、ご参考になりますように。
| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。
「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。
| 当ブログに集ってくださる皆さまは、みな「お仲間さん」です。
中でも本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の「お仲間さん」ならびに、困難な状況の中で、孤独に苦しんでいらっしゃる方・状況から脱出の道を一歩ずつ歩んでいる「お仲間さん」に向けて、書き下ろさせていただいております。
ONSA では、そんな「お仲間さん」の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に大変熱がこもりますことを、どうぞお許しいただきたく思います。
そして、この記事をご一読くださった、あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。
「お仲間さん」として、いつでも、当ブログにいらっしゃってください。

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