ONSA WORKSHOP の「お仲間さん」。まいにち、毎週の前進を、褒めて認めよう

ONSA WORKSHOP_18
ONSA WORKSHOP の「お仲間さん」。まいにち、毎週の前進を、褒めて認めよう

2018年11月8日 11:00ONSA WORKSHOP_18

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こんにちは、藤沢優月です。

あらためまして、ONSA WORKHSOP で、今この瞬間も歩かれている「お仲間さん」。
毎日、おつかれさまです。

画面のこちら側から、そちら側に向けて、たくさんの応援オーラを送っています。

(なんとなく、感じるでしょ?)

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まいにち、毎週……。
たくさんの迷いや、葛藤があることが、伝わって参ります。


新しい気づきや、
「これで、いいのだろうか」
という、迷い。

何が「正しい答え」なのかを、反射的に、つい探してしまう自分。

本当に本当に、無意識に近いレベルで。
反射的に、他人の目線や、他人の反応を気にしてしまうこと。



……いや。
この社会に生きている以上、誰だって多少なりとも、他人の目線は気にします。


ここで言っているのは、もちろん、そんなレベルの事柄ではない。

もっと、細胞の奥底を、深く拘束されるようなもの。
ともすれば、得体の知れない「恐ろしさ」の実感をともなう、そんな感覚です。



そんな環境から自由になろうと、勇敢に歩んでいる、みんな。

だからこそ、ぜひ、心にとめていただきたいことがあります。
とても大切なことなので、何度もお伝えしちゃいますね。


ぜひ、ご自身の進歩を認めてあげてほしい。
ご自身を、たくさん認めて、褒めてあげてほしい。

……これって、「自分」と「自分」を比べた時にしか、できないこと。

だから、比べるなら、「自分とだけ」比べよう。

(他人とでは、なくてね)


文節区切りの線


大事なことですよね。

……つい、忘れてました?
記憶から、飛んじゃっていましたか。


だから、何度も何度も、お伝えします。


歩みをスタートされた日から、今日まで。
自分で歩いて、気づいて、癒したり変えたりしてきた、すべてのこと。

自分なりに尽くした、ベスト。
だからこそ、「今この瞬間」も、人生が守られていること。


たとえ、進んでいないように見えたとしても。
実際は、そんなことはない。

だから、「自分」と「自分」をちゃんと比べて、褒めてあげてくださいね。




それでは、また!

いつも、伴走させていただいています。
心の中で、大声で、大応援です。


| ONSA WORKSHOP についての詳しい情報は、以下のリンク先にまとまっております。 必要とされる方の、ご参考になりますように。
| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。
「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。
| 当ブログに集ってくださる皆さまは、みな「お仲間さん」です。
中でも本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の「お仲間さん」ならびに、困難な状況の中で、孤独に苦しんでいらっしゃる方・状況から脱出の道を一歩ずつ歩んでいる「お仲間さん」に向けて、書き下ろさせていただいております。
ONSA では、そんな「お仲間さん」の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に大変熱がこもりますことを、どうぞお許しいただきたく思います。
そして、この記事をご一読くださった、あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。
「お仲間さん」として、いつでも、当ブログにいらっしゃってください。

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