あなたの「心」が、そこに、一緒にいなかったなら。

こんにちは、藤沢優月です。

12月も、上旬が終わるころ。
あなた様の冬準備は、いかがですか?
(バタバタ中?)


これから、順次ご報告をしてゆく通り……。私もまた、2018年のふりかえり中。
そして、きたるべき2019年に向けて、着々と準備を進めています。



| ラストスパートのお届け、まにあった本


「心」って、不思議ですよね。

目に見えない。
でも、ある。

「私だけ、人生の仲間はずれだ」
そんなふうに感じると、しゅーんと、しぼんでしまう。

とげとげした感情を向けられると、びくっとなる。
無視されると、すごく辛い。


たとえば、どんなに(誰かから見た時に)楽しそうなイベントに参加して、どんなに楽しそうに「ふるまって」みても……。
心が、そこに不在だったら、生きている実感がない。

ホントに。

「こーんなにむなしい時間って、あるんだろうか」
と思うぐらいに。

文節区切りの線


あなたの心。
それは、形にしては見えないけれど、とても大切なもの。

決して無視したり、ないがしろにしたり、後回しにしてはいけないもの。
そうしてしまった時、人生の方向が、どんどん狂ってゆくもの。


あなたが、自分の心と寄り添って、この時間の上を歩いてゆけるよう。
2019年も、書籍でもワークショップでも、たくさん応援させていただきますね。