ONSA WORKSHOP | 対面式「春のだいだい会」、本日2月18日からコーススタートです

ONSA WORKSHOP 2019
ONSA WORKSHOP | 対面式「春のだいだい会」、本日2月18日からコーススタートです

2019年2月18日 10:00ONSA WORKSHOP 2019

ONSA WORKSHOP バナー・画像

こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

春の足音が、一歩ずつ、増してまいりました。

そんな中、ONSA WORKSHOP(対面式)春開催。本日2月18日(月曜日)より、コーススタートです。

ご参加の皆さま。
この春も、一緒に駆け抜けましょう!



「『今ここ』で、本当に、じゅうぶんです」
と前置きした上で、
「もう一歩、自分を自由にする春にしよう」
「本当に望む人生に、また一歩近づきましょう」
「自分をもっと、かなえてあげよう」

こんな春にしたいから、メッセージをお許しください。


この前置き、とても大事です。
これがなかったら、手の届かない「未来」を、ひたすら追いかけるだけの時間に、巻き込まれにいってしまうから。

「今ここ」に誰も不在で、
「まだ足りない」
「まだ、不十分」
この負のサイクルに、巻き込まれてしまうから。

文節区切りの線


「今ここ」も、じゅうぶん進んできたと前置きした上で、いちばん大切なのは、
「このままでは、終わりたくない」
「一度きりの人生、いいものにしたい!」
という、素直な気持ち。

素直な気持ち満載で、この春も、まいりましょう。

二度と戻ってこない時間を、素直に、全力燃焼で生きてみるのです。
そして、よい意味で「希望を捨てられない」自分を、山ほど褒めてあげよう。


だって、そもそも願わなければ、かなうこともない。
願って、行動に移している段階で、刻々、かなっているのですから。……振り返ってみると、そうでしょう?


どんどん、自分自身がほどけてくる。
あの、苦しくて謎だらけで、不全感でいっぱいだった時間が、遠ざかってゆく。

あなたが、自分で足を……時間を、進めているからです。
(すごいね !)



文節区切りの線


そうなると、方法論って、わりと大事になってきます。
知識としての、理解と気づきがないよりは、あった方が、がぜん進むから。


この春は、「投影」について、しっかり理解してみます。


「なぜ、繰り返し再生みたいな状況から、抜けられないの?」
「気づくとなぜ、似たような状況の中に、ふたたびいるの?」
こんな現象を、知識にもとづいて、ていねいにていねいに、理解してゆく。

理解することで、見切ることが、できるようになる。
ひとつ見切れれば、次に似たようなものがきた時に、巻き込まれなくなる。

そうやって、あなたという船を、どんどん安全なほうへと、離岸させてゆくのです。



またひとつ、自分の人生を、喜び多いものにしたいから。
この春もまた、共に歩きましょう。

いつも、伴走しています。
すぐに、お会いしましょうね!



| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。
「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。
| 当ブログに集ってくださる皆さまは、みな「お仲間さん」です。
本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の「お仲間さん」ならびに、困難な状況から脱出の道を歩んでいる「お仲間さん」に向けて、書き下ろさせていただいております。
「お仲間さん」の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に熱がこもりますことを、お許しいただきたく思います。
あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。

TO TOP