ターニングポイント | きっと、できる。そして、「重さ」の差はない。試してみて

ターニングポイントは、可能性に満ちた時間
ターニングポイント | きっと、できる。そして、「重さ」の差はない。試してみて


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こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

突然ですが、
「もう、本当にどうしていいか、わからなくなった」
そんな時、ありませんか?


時間の上で、道に、迷ってしまった。
……ターニングポイントの、おとずれですね。

古い殻を、脱ぐタイミングがきた。
でも、新しい世界の感触や手触りは、まだ分からない。



その、境界線上にいる時。
誰もが、一時的に、とっても不安定になる。
心細くなって、必死で、周りのものにしがみつきたくなる。

そんな時、しがみつくと「いい」ものがあります。

それは、自分自身。

自分が、自分のことを結局、いちばんよく知っている。
だから、とても、あてになります。


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それ、得意分野なんです。
自分に、しがみつきやすくするツール、ご用意しています。


| その[1]- 自分と対話しよう。復刻版『未来日記』


| その[2]- もっと、対話。『書くことは、夢をかなえること』


| その[3]- 自分のペースを見出す。『なりたい自分になる7つのステップ』


| その[4]- そして、日々の時間管理。『夢をかなえる人の手帳』



本って、ばかみたいに高くないでしょ?

私は、ONSA WORKSHOP というプログラムを、熱意を込めて開催しています。
そして、肯定的な意味でなのですが……。
本もワークショップも、関わるものに注ぐ熱意の量であり、重さは、変わらない。

ただ、接点であり方法が違うし、それによって、金額の多寡も変わってくる。
本当に、社会的な側面の、差だけ。


悩みの重さ、そして、「解決したい」という気持ちの重さ。
そこに、差はない。


根本的かつ、最終的なところとして。
その重さを、金額では分けられない。
ただただ本当に、社会的な側面の差だけ。


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心細い想いをしていて、そして、ワークショップに来られない方々のために。
(かつての、私でしょうか)
上の本たちを、想いを込めて、作ってあります。

もちろん、ワークショップにお越しの「お仲間さん」のことも、いつも想っています。
(こちらも、かつての、私ですね)

ワークショップにご参加の皆さまも、まるで抱え込むようにして、上の本を使っていらっしゃいます。
効きますよ。

もしよかったら、ぜひ、試してみてください。

あらゆる方法を、否定しないで。
自分の、心の声を、聞くのです。

あなたにも私にも、乗り越える力が、あるのですから。



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大丈夫。

人生の豊かさ。
それは、誰のぶんも、全員ぶんあるので、ぜひ試してみて。


あなたも、私も。
みんな、それぞれの幸せで、いちばん幸せになりますように。


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| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。
「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。
| 当ブログに集ってくださる皆さまは、みな「お仲間さん」です。
本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の「お仲間さん」ならびに、困難な状況から脱出の道を歩んでいる「お仲間さん」に向けて、書き下ろさせていただいております。
「お仲間さん」の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に熱がこもりますことを、お許しいただきたく思います。
あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。

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