ONSA Yukkuri Store | 革熱病は今日も続く。「お仲間さん」の革製品拝見

こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢です。

……が。
同時に、「革熱病」という病に、強く冒されております。
末期です。



そんなわたくし、ONSA WORKSHOP(対面式)春開催に、カメラを持ち込みました。
あわよくば、「お仲間さん」の愛用革製品を、激写しようと思ったためです。


心優しい、「お仲間さん」の皆さま。
自慢の革製品を、お見せくださって、ありがとうございます。

どの子も、たたずまいが、すごくきれい。
そして、しっかり「自分のもの」になっているのが、素敵です。


許可をいただきましたので、ご披露です。



| まずは、藤沢のトートから。2013年ごろの、初期モデル



| 丁寧な暮らしの方なのでしょうね。つやっつやです。きれいなたたずまい



| 持ち手が長い「肩かけ」バージョンも。自分で選んだ、チャームがかわいい!



| 中から、ちっちゃい子も登場。二個持ちが、お気に入りだそうです



| こちらは、別のお客様。ご本人談、「とにかく、すごく入るんです!」


……そうでしょう。
とにかく、すごく入るでしょう?

そして、重くない。
疲れない。


手前味噌ですが、私も「ONSA トート」の、その部分が特に好き。
デザインもいいですが、とにかく、身体がラクなのです。



| 「ONSA トート」大集合の図。オーナー様の個性が、にじみ出てきます


いちばん手前の「ONSA トート」のオーナー様は、
「つめこみすぎ」
「だって、入るんだもん!」

と、ご自身で苦笑されていました。

私も、たいがい詰めますが……完全敗北(笑)。

職人もまさか、こんなに入れていただいているとは、想像しないでしょう。
写真を鋭意、職人に引き継ぎたいと思います。


皆さま、ご愛用ありがとうございます。
あなた様の革ライフを、彩ることができて、嬉しいです。



やっぱり大好き、革製品。
革熱病は、絶賛継続中です。