ONSA WORKSHOP | 「境界線(バウンダリー)」は、基礎中の基礎。基礎とは、最短解決ということ

こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

ONSA WORKSHOP(対面式)夏開催、早くも募集開始となっております。

そんな中、いちばん最初にご紹介のコースが、「境界線(バウンダリー)ワークショップ」

基礎とは、すごいもの。
基礎の意味・土台のしくみが理解できれば、世界の辻褄が、「かちっ」と合うからです。


レストランで言えば、「本日のおすすめ」みたいなやつですね。
コンディションのいい素材が、手に入った。
だから、いちばんに食べてほしい!

ケチケチとムダに置いておいたって、悪くなるだけ。
それなら、みんなでさっさと、喜びを分けよう! ……そんな位置づけの、当コース。


ONSA WORKSHOP にご参加、あるいはご参加検討の「お仲間さん」は、もしかしたら、こんな経験をされたかもしれません。

よいものは、「おあずけ」にされてきた。
延々、取り上げられてきた。
わざと、人生を難しくされてきた……。

こんなことをされたら、相手を疑う前提が、身についてしまうかもしれない。
本当に、無意識のレベルで。


「私、騙されてない?」
「ホント?」
こんな身構えが癖になっていても、無理はありません。

そしてそれは、本当に辛いことです。


もう一度、冷静に。

この場では、いちばん「効く」ものを、いちばん最初にもらってもいい。
見通しが、すーっと立ってもいい。

だって、解決に来ているわけですし。
この場は、それが、ウエルカムな場所。
そして、いちばん最初に、全体像が見えた方が、安心です。


その前提で、
「自分の現状を、理解する」
「自分の価値を、守る」
ということは、はじめのはじめに、することだと思う。


もうひとつお知らせがございますが、それはまた、後ほど。

私は、
「まず、基礎」
「迷った時こそ、いつも基礎」

そうお伝えして、いったん記事を、しめさせていただきます。

それでは、また!

| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。
「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。
| 当ブログに集ってくださる皆さまは、みな「お仲間さん」です。
本記事は、ONSA WORKSHOP にご参加の「お仲間さん」ならびに、困難な状況から脱出の道を歩んでいる「お仲間さん」に向けて、書き下ろさせていただいております。
「お仲間さん」の皆さまと、日々共に歩ませていただいておりますため、内容に熱がこもりますことを、お許しいただきたく思います。
あなた様の大切な時間・人生のためにも、本記事が役立ちますように。