『書くことは、夢をかなえること』| 著者のターニングポイントのつぶやきを、ワークページに落とし込みました

書籍:書くことは、夢をかなえること
『書くことは、夢をかなえること』| 著者のターニングポイントのつぶやきを、ワークページに落とし込みました


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こんにちは、藤沢優月です。

連日お届けしている、書籍『書くことは、夢をかなえること』情報。

間もなく発売になる、本書。
いろいろな情報を、ご紹介をしておりますが……。

実はこの本、ワークブックなのですよね。

(↑ 忘れがちですが、押さえておきたい、基本情報)



| 実は、ワークブック


この本を手にとって、読んでくださる皆さまに、実際に本を「使ってほしい」。


じゃあ、どうしようか……と考えた時。

「そうだ。著者(藤沢)の、ターニングポイント時の『心の中身』を、公開してしまえ!」
「丸ごと、分けてあげたら、いいじゃない」

そう考えて、こんなふうに、工夫してみました。


……わかりますか?



| まずは、見本ページがきます


こちらが、著者・藤沢が、実際にターニグンポイントを経験した時の、リアルな心のつぶやき。

「どうでしょう。伝わると思いますか?」
編集者さんに、相談してみると……。

「すごく、リアル!」

そんな、リアクションが返ってきます。

編集者は、第一読者でもあります。
まずは、よかったー!


この書き方例を、ひとつの弾みにして。
次は、みんなのばんです。




| まっしろスペース。どうぞ、あなたのばんです


この繰り返しが、14回。

つまり、14ワーク分を通じて、あなたの心の声を聞いてゆく本。
わたしと、一緒に。


文節区切りの線


この仕組み。
レイアウトしてくださったのは、この方々です。



| このノートの持ち主


デザイン事務所 yahhos(ヤッホーズ)の皆さま。
(素敵な事務所名でしょ?)

矢崎さん、大類さんのお仕事です。
いつも『夢かな手帳』をレイアウトくださっている、頼れる方々です。


「藤沢さんの、手書きに見えた方が、もっとリアルに伝わりますよね」

いちばんリアルに、手書きに見えるフォントを、探してくださいます。

仕上がった誌面は、なるほど……。
手書きっぽい!




| どうです?


まだまだ、秘密いっぱいの、新刊『書くことは、夢をかなえること』。
次の回も、どうぞお楽しみに。

あなたの変化変容(ターニングポイント)が、一期一会の経験となりますように。

素晴らしくて、力強い。
そんな、あなたにしか経験できない時間に、なりますように。




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