『書くことは、夢をかなえること』| あなたの心と、ふたたび深く、出会いたくなった時に。

書籍:書くことは、夢をかなえること
『書くことは、夢をかなえること』| あなたの心と、ふたたび深く、出会いたくなった時に。


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こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

新刊『書くことは、夢をかなえること』が、無事出版されて、2ヶ月あまり。
……感無量。




| 実は『未来日記』と、中の色がお揃い


編集部からは、こんな声が届いていて、著者としては、ホッと安堵しています。

「毎日、動いていますよ」

これって、「毎日売れています」とかいう、ビジネスや、お金の問題じゃない。
そうではなく、私たちが届けたいと願っている方々……。心から幸せを願っているみんなの手に、確実に、渡っているということ。

不思議なご縁で、「見つけてくれている」ということ。


それを、数字というメッセージが、語ってくれている。
これが、感無量です。
著者としては。


ちなみに、編集を担当したのは、『夢かな手帳』シリーズと同じ、例のイケメン編集者です。



| 画面向かって右の、この方です。左の大人イケメンは、デザイナー


私、「イケメン編集者」なんて、気軽に言いますが……。
この方、もともと、理系研究畑の出身。果ては研究職か……と思われたところを、強い意志で進路変更をし、編集者になった方です。

それゆえ、仕事ぶりは、まるで科学の研究のように、プロセスが丁寧。
仕事に注ぐ熱量も、堅実かつ、半端ないです。


ちなみにですね、『夢かな手帳』の打ち上げの時……。銀座で、なまはげと飲み交わした時です。

その見た目に、なまはげが目をつけ、
「おめ、銀座ではたらがねが」
と、スカウト。
すかさず私が、体を張って阻止し守ったという、「チーム夢かな」の大切な一員です。


そんな編集者が、ポツリと言っていましたよ。

「届くべき人の手に届いていて、少しでも役に立てたなら、嬉しいです」
「今後も、そうやって、実際に人の役に立つ本を、作り続けていきたい」

と。





人には、心があります。

人は、食べ物と水だけで、生きているわけではない。
その中心には、心という唯一無二のものが、存在しています。

だから、心を見失うと、本当に苦しい。
心と、お互いに迷子になった時は、まさに「途方にくれる」。


私たちが必死で探しているのは、きっと、「運命の誰か」などではない。
そうではなく、たずね人は、「自分の中の、本当の自分」なのですね。


子どものころは、毎日あたりまえみたいに、ずっと一緒にいた人。
離れ離れになることなんて、想像すら、したことがなかった人。

「その人に、もう一度、会いたい」

心がそう切望した時に、ぜひ、手に取ってほしい本。



おかげさまで想いが伝わり、多くの方に、手に取っていただいています。

嬉しいです。
ありがとう。


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