“私”と生きる | ONSA WORKSHOP(対面式)冬開催「だいだい会」。ご参加「お仲間さん」のご感想[4]

冬だいだい会、ご参加「お仲間さん」の、生の声をお届けします。

今年も残すところ、100日あまりとなりました。
11月にワークショップ・クラス(「だいだい会」)が行われます、1年の締めくくり的コース。ONSA WORKSHOP(対面式)冬開催のご案内です。

そんな中本日は、ONSA WORKSHOP(対面式)「冬の大準備&大勉強会」、通称「冬のだいだい会」の、ご参加者のご感想をお届けいたします。

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ワークショップ・クラスで聞いたお話。
それは「人間関係」という視点で、「原家族」「機能不全家族」「共依存」というものを再度見直せた時間でした。
人との温かく楽しい関係を持ちたいのに、幸せになりたいのにそうはならず、がんばればがんばるほど空しくなり、人と関わることが嫌になって、怖くなって、私は自分の心の中に引きこもった。
私は、幼い頃から全身の神経を研ぎ澄ませて家族の気配を伺って、問題に対処したり、問題にならないようコントロールするのが当たり前だった。
これまでの私は「それが人間関係というもの(できない私がいけない、足りない)」と、本気で、信じ込んでいました。
この思い込みこそが、すべてのゆがみの元凶、源だと、私は気づきました。


募集状況の詳細は、以下のリンクからどうぞ。
変化を必要とされている方の、人生の時間の、一助となりますように。


たくさんの「お仲間さん」と共に、あなた様のご参加をお待ちしております。
そして、本記事をご覧いただきましたどなた様にとりましても、幸せな時間となりますように。

ONSA

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