『夢かな手帳2019』シリーズ | 熱い想いを、ありがとうございます。もし、汲んでもらえたら嬉しい

書籍:夢かな手帳2019
『夢かな手帳2019』シリーズ | 熱い想いを、ありがとうございます。もし、汲んでもらえたら嬉しい

2018年10月3日 16:20書籍:夢かな手帳2019

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こんにちは、藤沢優月です。

重ねまして、『夢かな手帳』が続々、皆さまのお手元に届きはじめました。
いろいろなご報告を、ありがとうございます!

想いは、ひとつだけ。
2019年度の、あなたの時間を豊かにお手助けできると、嬉しいなあ。

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本配信「『夢かな手帳2019』シリーズ」で、すでに、ご報告を申し上げております通り……。


2019年度は、『夢スタ手帳』……いわゆる『夢をスタートする人の手帳』のラインナップは、残念ながらありません。
2年にわたり、ご愛用をくださった皆さま、重ねまして、本当にありがとうございます。




| ありがとうございます!


ところが……。
ここに至りまして、さまざまなところで、『夢スタ手帳』一揆が!

|;゚ロ゚|



いや。
こんな顔をしてみましたが、実は著者は、まんざらでもないのでございますよ。

それだけ、愛していただけていたということは、本当にありがたい。
人は、思い入れがないものに、一揆は起こしませんので。



弊社(ONSA)に、メールをくださった、あなた様。
『夢スタ手帳』について、ご返信をお送りいたしました。
ですがどうやら、貴サーバのメールエラーで引っかかっていると、連絡が参っております。
(弊社の「迷子メール」掲示板に、情報をお乗せしてあります)

「なんだ、返信もないじゃないか!」
なんてことになるといけません。

そのため、念のために、当ブログでもご案内申し上げておきますね。
せめて、心だけでも届きますように。



| 歴史があれば、事件もまたあり


このブログを読んでくださっている、優しいあなたのことではなく。

いろいろなコメントを、いろいろな場所で、自由にできる世の中になりました。
そして、そのコメントで、編集者が嬉しくなったり、逆に、がっくりきたり。
ベストを尽くしたデザイナーが、嬉し涙を流したり、逆にしょんぼりしたりすることもまた、心のどこかで想っていただけたら、それもまた嬉しい。

作り上げる側は、受け取ってくれる側のベストを、いつでも願っていることが伝わったら……。
『夢かな手帳』と、それを使ってくださる方々のことを、1年じゅう想っていることが伝わったら、さらに嬉しいなあ。



ふだん、自分の想いを、書籍以外では、あまり言わない著者です。
ですが、大切な仲間……「チーム夢かな」が落ち込んだり、悔しがっていたら、やっぱり、想いを伝えたい。
仲間ですもの。
もちろん、これを読んでくださっている、あなたも、仲間。


読んでくださり、ありがとうございます。
そして、いつも、ありがとう。

2019年度も、どうぞよろしくお願いしますね!
新刊もふくめ、これからもたくさん、想いを届けて参りますよ。


お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズをもとにした公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
藤沢優月(著者)ならびにディスカヴァー(出版社)は、いかなる個人や団体にも、『夢かな手帳』の名を使用して活動したり、コンテンツを使用させることを公認しておりません。
「夢をかなえる」「手帳」「手帳術」セミナー等の名称を使用する第三者の活動は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズとは一切の関係がございませんので、どうぞご注意ください。
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