『夢かな手帳2019』シリーズ | 1年の、地道な時間のスタート。そんな時こそ「手帳」です

書籍:夢かな手帳2019
『夢かな手帳2019』シリーズ | 1年の、地道な時間のスタート。そんな時こそ「手帳」です

2019年1月28日 11:00書籍:夢かな手帳2019

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こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

……と、前置きを書くことにしました。
時間と心のはたらきに、今日も、興味津々です。





あっという間に、1月も、残りあと数日。

……焦りません?
いや、私は焦りますよ。普通に。



わー。時間を、使い流している場合ではない!
ちょっと落ち着け、自分! と思います。

で、そんな時こそ、「手帳」の出番。
どうするかといいますと……。






「『今日』『今』考える必要のあること以外は、考えない」

これって、手帳があるから、できることですよね。


あるいは、手帳を使って、スケジュールを
「整理しようと、試行錯誤しているから」
できること。

「試行錯誤」で、いいですよね。
毎日、そんなに立派な時間ばかり、おくれない。

でもいずれにせよ、手帳がないと、できないこと。

文節区切りの線


こんな言葉があります。

人は、「すること」自体よりも、「することに対する心配、不安」のほうに、時間をかけている……と。


多分誰でも、この言葉を読んだだけで、ハッとしますよね。

私なんて、
「ギクーッ (゚Д゚;)ミテタノ」
です。


心配や不安で、つい、ぐるぐると考えてしまうこと。
時間も消耗するし、エネルギーも消耗します。


だから、それをやめる。

「今日」「今」できることだけに、向き合う。
ひたすら、やる。
そのことだけを、真剣に考える。

そして今度は、その時がきたら、次の「そのこと」を、せいいっぱい考えることにする。
……今は、今できることのみ。



手帳を前にして、こうやって、気持ちを切り替える。
手帳があるからこそ、できることだなあと思います。

試行錯誤して、手帳と向き合っている人には、当たりまえの感覚かもしれませんね。
けれど、この「当たりまえ」があるのとないのでは、大違いの感覚。

そして、私(著者)はといえば……。

そんなにスマートにもゆかず、今日も、試行錯誤。
まずは、目のまえの「今日」という時間を、せいいっぱい大切にです。



さあ、今日も時間という宝を、大事に。

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