『夢かな手帳2020』シリーズ | 新しいチャレンジで、「転ぶ」のは、当たりまえ

こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

4月も、下旬となりました。
光の季節は、どんどん時間が、進んでゆきますね。


『夢かな手帳2020』は、ただいま、コンテンツ制作中。
まずは著者の、一人担当パートの、作業中です。



| 息をぬきながら、少しずつ。ていねいに


「今ここ」の時間を、すっとばして。
頭だけが、どんどん先の時間へと、ぐるぐると進んでゆくこと。


それって実は、すごく簡単なことなんですよね。

だって、
「何も、しなければ」
「流されるままに、生きれば」
自動的に、そうなる。


だからこそ、今こそ『夢かな手帳2019』の出番。
私も、ガッツリ使ってます。



| あいかわらず、こんなです


4月。
新しい時間。

変わらないことって、実は、変わってゆくこと。
そして、変わってゆくこと、……新しいチャンレンジすることは、必ず「転ぶ」こと。

必ず。



私も、この4月は本当に、そういう時期でした。
(とはいえ、まだ、ぜんぜん、4月は終わっていませんが……)

何度も、転ぶ。
何度も、失敗するから、そのたび、ひと息をついて。

「人間なんだもの。失敗をするのが、当たりまえなんだ」
「失敗をするのは、新しいことに、チャレンジしている証拠」


そう言い聞かせながら、一歩ずつ、根気強く進む。





『夢かな手帳』は、ありがたいことに、新年度もすごく、数字が動くそうです。

きっと、
「ああ! しがみつくものがほしい!」
そんなふうに、手にとってくださる方が、発生する時期なのでしょう。


あなたの時間。
ぜひ、投げないでくださいね。

新しいことを、はじめる時。
何度も転ぶのは、当たりまえ。

時間が、一時的にごちゃごちゃになるのも、当たりまえ。

そんな時こそ、手帳です。
とっても頼りになる、時間の相棒です。



お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズ公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
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