『夢かな手帳2020』シリーズ | 率直に申しますと、そういうことになります

こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

本編にはまったく関係がありませんが、ぜひ見てほしい。
何気ない瞬間に、衝撃を受けること、ありませんか?

見てください。
この、前衛とホラーの、みごとな境界線。



| 会場は、ここ。前衛とホラーの、究極の境界線のひとつ


ふだん、プロのクリエイターたちに囲まれて、仕事をしております。
ですが、狙っても出せない線というのが、あるのです。

そんな線と、ふとした瞬間に、遭遇してしまった衝撃。
予想さえしなかった場所での、偶然の出会いに、射抜かれます。


背中をぷるぷるさせて、写真を撮っていた私の方が、よほどホラーかもしれませんけれど。

文節区切りの線


ところで、『夢かな手帳2020』は、いぜん私(著者)のパート。

お知らせしたいことが、山ほどありますが……(もごもご)。← 口をふさがれている

まだ、お知らせできません。
その代わり、お知らせできることになったら、水量豊富な滝のように、とどまることなくお知らせします。


ちなみに、現在はどういうところかというと、こんなところ。



| 5月打ち合わせの資料


「なぜ、夢をもつことが大切なのか。それを、前書きにわかりやすく、やわらかく、まとめて書いてください」

こんな、2センテンスのリクエスト。
それに、汗と涙を流しながら、ただいま取り組んでおります。


9月に、実物の『夢かな手帳2020』を、手に取っていただいた時に。
「藤沢さんは、うまくできたかな?」
そんなふうに、チェックしていただけたら、嬉しいです。


加えて、追い討ちをかけるように、こんなリクエストも。



| 「なるはや」で、お願いします。取り立てられてゆく……。


編集者いわく、
「そろそろ、イラストの点数を、決めないといけないですよね」
「そうですね」
「イラストレーターさんへの、発注もありますし……」
「(ハッ!)」
「……」
「それって、私が早く、点数を数えて、出せっていうことでしょうか」
「……まあ、率直に申しますと、そういうことになります」

ニコッ。


イケメン編集者は、笑顔ひとつで、みごとに取り立ててゆきます。
なかなかやり手の、取り立て屋です。


『夢かな手帳2020』は、ただいま、こんな経過中。
まだまだ、お知らせございます。

また!


お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズ公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
藤沢優月(著者)ならびにディスカヴァー(出版社)は、いかなる個人や団体にも、『夢かな手帳』の名を使用して活動したり、コンテンツを使用させることを公認しておりません。
「夢をかなえる」「手帳」「手帳術」セミナー等の名称を使用する第三者の活動は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズとは一切の関係がございませんので、どうぞご注意ください。
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