『夢かな手帳2020』シリーズ | 謎文字、日々進化中。平安時代へタイムスリップ

こんにちは
「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。


『夢かな手帳2020』の制作は、いいところに、さしかかってきました。

そう。
もうすぐ、デザイナーさん・イラストレーターさんの作品を、続々お見せできます。

著者的にも、とっても楽しみなパートが、やってきました。



その前に、もう一投。

「下準備の段階は、こんなになっているよ」
という意味で、
「本格的にわからなくなってしまった、どうすればいい?」
編をお届けします。

こうやって、あらためて写真を掲載しても、いまだに、思い出せないです。
これ、なんて書いてある?




| 「ねー?」「のー?」


この緊迫した状況で、自分に対してクイズを出している場合か! と、自分ツッコミ。



| 自分に対して、暗号打診中


もはや、謎サイン?



| 平安時代の仮名文字練習中


「その上で」までは、わかる。
ここまでは、現代日本語。

そのあといきなり、平安時代にタイムスリップします。


こんな混沌とした状況で、制作進行中。
あと2ヶ月あまりで、皆さまに、お届け。……謎文字のほうではなく、本物のほうを、しっかりお届けします。

それでは、また!

お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズ公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
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