







| いつも『夢かな手帳』シリーズをご愛用いただきまして、大変ありがとうございます。 2009年度版は9月末から10月初めに発売の予定です。手帳は例年どおり、11月からご使用いただけます。 9月初旬に特設サイトがオープンいたします。こちらで随時情報をアップロードしてゆきますので、どうぞ楽しみにお待ちください! |
| amazonのご利用をおすすめしております。 以前イギリスとフランスからお問合せをいただきました際も、amazon様のご利用で無事入手できたとご連絡をいただきました。ぜひ一度お試しいただけますよう、お願いいたします。 |
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『夢をかなえる人の手帳術』が出版されたのが2003年ですが、その後いくつか手帳術に関する本が出版されております。
エッセンスの違いはありますものの、著者の根底に流れる時間と心の平和を想う気持ちは変わりないものです。
それでは、各書籍の解説をさせていただきます。 『夢をかなえる人の手帳術』 著者自身が手作りしていた手帳を元に書かれた作品です。 夢をかなえることは、特別な才能を持つ人のみが実現できるのではなく、誰にでもワクワクの芽を探すことができ、夢の実現は可能であることを綴りました。 遠い道のりのように見えても、スケジュール帳を活用し「今、ここ」の時間を生きることで、夢は自然にかなえられるという内容です。 『図解 夢をかなえる人の手帳術 〜あなたの青い鳥と出会う方法51』 『夢をかなえる人の手帳術』のワーク充実版です。 前作ではスペースの都合上、横軸表記となっていた時間軸が、『夢かな手帳』シリーズ同様、縦軸表記となっています。 またワークなし『夢かな手帳』のハンドブックとしてもお薦めです。 本文中には、新たに書き下ろされたエピソードも満載。 『夢をかなえる人の手帳術』を読まれた方にも、あらためて楽しんでいただける内容です。 『夢と時間を大切にしたい人の手帳活用法』 ベースとなるものは、『夢をかなえる人の手帳術』とおおむね変わらない内容です。 読者の方の中には男性も多いことから、男性にも抵抗なく手に取っていただける本をというご要望で出版がかないました。 もちろん、女性にも読んでいただきたい1冊です。 |
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お問合せのリフィルタイプのものですが、現在のところ制作、販売は予定されておりません。 理由のひとつめですが、『夢かな手帳』の特徴であります「夢をかなえる」という技術を表現していく上で、 現在発売中のスタンダードな形のものが、使い進む上で夢に近付きやすい仕掛けで設計されております。 ふたつめですが、罫線、余白、時間軸、縦横比等、全てミリ単位にて計算され尽くしたものが、現在発売されている手帳です。 これを、リフィルタイプのものに置き換えて考えますと、余白のスペースが限りなく少なくなり、『夢かな手帳』の真髄ともいえる書き込む機能が損なわれ、書けない手帳となってしまう懸念が生じます。 夢かな手帳は、スケジュール帳としての機能と同様に、「夢をかなえる」実現性を、非常に大切に考えています。 このしくみにこだわることが、当手帳をご購入いただきますお客様に、いちばんのメリットをお返しできると信じています。 その他制作サイドの諸事情もございますことから、『夢かな手帳』に関しましてはリフィルタイプの発売は難しく、 ご要望にお応えできませんこと心苦しく思います。なにとぞご理解いただけますようお願いいたします。 |
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現在発売されている手帳は、全て月曜始まりで統一されています。 スケジュール帳として使用した場合、世間的な休日が2日連続していた方が、時間をとらえやすいのではという理由でこういう形となりました。 ご期待に添えませんことは大変心苦しいのですが、現在のところ日曜始まりの手帳の発売は予定されておりません。 余談ですが、お問合せをきっかけに「1週間の始まりは何曜日?」というディスカッションがありました。 その中で、キリスト教では「世界が6日で作られ、7日目を安息日と定められた」という記述があることを知りました。 この記述に従いますと、日曜日は週の始まりではなく終わりと考えることもできます。 現実にはさまざまな価値観があり、新しいことを知る機会に恵まれたことに感謝いたします。 |
| 皆さまからたくさんのお問合せをいただいております、『4月はじまりの手帳』でございますが、現在のところ発売の予定はございません。 そこで、『4月はじまりの手帳』に一番近いものとして、『夢をかなえる人の魔法の手帳ver2.0』<日付記入式> 並びに『夢をかなえる人の不思議の手帳ver2.0』<日付記入式>をご案内申し上げます。 いつでも、ご自分の都合のよい時期から使い始めていただける手帳でございます。 皆様のご要望にお応えできませんこと恐縮でございますが、<日付記入式>手帳を選択肢の一つとしてお加えいただけますと大変幸いでございます。 |
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出版作業は出版社との共同作業ですので、絶対とは申し上げられないのですが、基本的にスタンダードのタイプは毎年出版されると思われます。 最新版である2008年度版は、すべてサイズが対応しております。 また2007年度は変形サイズも出版されましたが、 現在のところ、変形サイズに合う手帳カバーは当オフィスでは取り扱う予定がなく、スタンダードタイプに合うサイズのものだけの取り扱いとさせていただいております。 該当する手帳の情報は、当サイトstore手帳カバーの頁に、紫の字で表示しております。 ちなみに著者は、5年間同じ手帳カバーを使用しております。お買い求めいただいた場合、このように継続的に同じものをご使用いただけるのではないかと存じます。 |
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2007年9月現在のところ、オリジナル手帳カバー、手帳バンドをご購入いただけますのは、OFFICE ONSA storeのみでございます。 また『夢かな手帳』シリーズの出版元でありますディスカウ゛ァーのサイト で、2007年末より手帳カバーの販売予定があるそうでざいます。そちらに関しましては、別途サイトをご覧ください。 なお当サイトstoreでは、手帳カバーをひとつずつハンドメイドで制作しておりますため、入荷の時期が不定期になりますことを心苦しく存じます。 ゆっくりと心を込めてのお届けをしておりますので、ご愛用いただけましたら大変幸いでございます。 |
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手帳カバー入荷を楽しみにお待ちいただいているお客様には、可能な限り早い時期でのお届けがかないますことを、私共も願っております。
しかしながら、制作者に無理に早いペースを求めるということは、日頃からの当オフィスの提案でもございます「ゆっくりいこう」と矛盾してまいります。
私共は皆さまに喜んでいただくことと同様に、制作者が心地良く、楽しみながら制作できる環境を両立できることを心より望んでおります。
お待たせしておりますお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、よい製品に代えてお届けしたいと願う想いをご理解いただければ、大変幸いでございます。 以上のような理由から、入荷時期を確定できないままに、お客様をお待たせ申し上げることは、私共の本意とは異なることと考える次第でございます。 ご予約を承ることがかないません諸事情の程、ご理解いただけますようお願い申し上げます。 |
どうしたらよいですか? |
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| やむをえないご事情により、期日内のお手続きをいただけない場合には、store@officeonsa.comまで、ご一報いただければ幸いでございます。 一定期間内ではございますが、お手続き完了までの間、商品はお取りおきさせていただいておりますので、速やかなお手続きをお願い申し上げます。 |
| 原則として、ご注文後のお客様のご都合によるキャンセルは、お受けすることができません。 ご注文の際に今一度ご確認の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。 詳細については、当store「購入方法」の頁にもご説明申し上げておりますので、ご一読いただけますようお願い申し上げます。 |
| 当storeからの販売書籍に限り、不定期ではございますがサイン入り書籍をご購入いただくことが可能でございます。 但し、数量が限られておりますので、詳細をbooksの頁で再度ご確認の上、ご購入いただけますようお願い申し上げます。 また、サイン無し書籍をご希望のお客様は、リンク先のAmazonよりご購入いただけますので、よろしくお願い申し上げます。 |
| お問合せの「時間のためのちいさなカレンダー」ですが、昨年2007年度をもっていったん販売終了とさせていただきました。ご購入いただきましたお客様には、ご愛用いただきましたことに心よりお礼申し上げます。 なお、「時間のためのちいさなカレンダー」の販売は、昨年までの3年間をもって、ひとつの区切りを迎えましたが、当オフィスでは、今後もたくさんのワクワクの種を皆さまにお届けできればと考えております。 これまでカレンダーをご愛用いただいておりましたお客様には、お届けがかないませんこと大変心苦しく存じますが、次なる企画にご期待をいただけますと幸いでございます。 |
| お客様が商品をご注文になりますと、通常は『ご注文確認メール』がお客様登録のメールアドレス宛に自動返信される仕組みになっております。 そこで、万一『ご注文確認メール』が届かない場合は、以下のことをご確認ください。 1)お客様ご自身が打ち込まれましたメールアドレスが間違っていないか、再度ご確認ください。 ご不安を感じた場合は、どうぞお問合せください。 2)ウイルスバスターなどウイルス対策ソフトの設定をご確認ください。 2番目につきまして、さらにご説明もうしあげます。 当オフィスでは、安全なストア運営のため、発信ログを確認しております。そのため、お客様に送信されましたメールの配信状況は、当方でも確認できる状況にございます。 しかし、万一ウイルスバスターなどのソフト設定がございます場合は、『ご注文確認メール』がそのままゴミ箱に振り分けられてしまっている可能性もあるようです。あるいは、ご契約のサーバの設定によっては、自動的に消去される可能性もあるようです。 もしこのような状況ですと、確かに『ご注文確認メール』は配達されておりますが、お客様のサーバまたはメールソフト上で自動的に削除されてしまっているため、メールの行方につきまして確認が難しい状況が発生いたします。 もしご不安を感じられました場合は、あらためて『ご注文確認メール』をご再送いたしますので、どうぞお気軽にご連絡ください。よろしくお願いいたします。 |