クリスマスハッピープロジェクト2010 /p.5
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『夢かな手帳2010』 クリスマスハッピープロジェクト あったかメッセージ、 たくさん届きました! . . . . . . . . . . . . 『夢かな手帳2010』 クリスマスハッピープロジェクト 2010 / page 5/5 . . . . . . . . . . . . ★ N.F.さま(30代/女性) 母の大きな手術が成功した。 病院の先生、看護師さん、スタッフのみなさん。家族、親戚、友人に支えてもらいました。 感謝。 お見舞い、家事、仕事の両立ができず、契約更新していた派遣の仕事を辞めてアルバイト生活になってしまったなか、元派遣先の先輩がずっと気にかけてくれていたこと。 そして今お付き合いしています。思わぬかたちで夢が叶った。 初めての旅行が万座温泉。心も身体もあたたかです。 お仕事先で『夢かな手帳』を使う仲間が増えたこと。熱く語ったかいがありました。 そして今年もサイン会で優月さんに、お会いできたこと。 ★ K.T.さま(30代/女性) なし ★ ★ W.M.さま(20代/女性) 胃腸炎を繰り返してげっそり痩せた時期がありました。 その時期に私の誕生日があり、胃痛を抱えながら一人暮らしのアパートに帰宅すると、宅急便が。 妹が体を気遣って健康に良い自然派食品を贈ってくれたのでした。 ★ K.H.さま(40代/女性) いつも子どもをしかってばかりの私。 「いいところいっぱいあるのに、いつも怒ってばかりでごめんね。」 と言ったら、 「お母さんがぼくのこと好きだから、いいんだよ、そんなこと。」 と言ってくれたこと。 ★ S.M.さま(20代/女性) まずは、キホンの時間術の追加募集から、参加できたこと! お金のことで悩んで、「今度でもいいんじゃないの」と一旦は応募を先送りしたものの、 毎日気になる! (笑) そんな時に、参加したかった日程のクラスの追加募集。 締め切り前に、ぴったり、メールボックスを開いていました。 宇宙って、ほんと寛大なんだな… と感じます。 次、友達、仲間、すてきな先人との出会いがたくさんありました! 再会であったり、あたらしくつながることができたり、ほんまに嬉しい。 ずーっと孤独感にぐるぐるしていた29年がうそみたい。 本当に望むことに方向性をフォーカスできてきたからや… と。 ずっと暗闇をがんばってきた自分に、ありがとうと言いたい。 これから出会う方にも、ありがとうを言いたい。ラブ! ★ W.Y.さま(20代/女性) 私は今年、大切な友人との出逢いを受け取りました。 その人のおかげで、10年間「何でもない」と押し込めてきた心の痛みに向き合い、その奥にある自分の気持ちを受けとめ、初めて手放すことができました。 固く閉ざしていた心の窓を開け放ち、素直な自分で人と繋がれたこと、そして本当の自分に戻ってこれたことに、嬉しくて喜びの涙が止まりませんでした。 そして今は、家族や友人に本当の意味で感謝の気持ちを持つことができ、 同時に「本当の私を生きよう。素直な心で人とつながろう。想いを伝えよう」と 自分の心の声に耳を傾けながら生きることの入り口に立っています。 ここまで来れて本当に良かった。 それは家族や友人の支え、そして優月さんとの出逢い、夢かな手帳や本を通じて受け取った沢山の愛のメッセージのおかげだと感謝の気持ちでいっぱいです。 今年、私は人生で最高のギフトを受け取りました。 そして新しい年も、最高を更新していけるよう輝いて自分を生きていくぞ! と決めています。 「もっと好きな自分を生きること」 「自分の心を素直に伝えて、人と繋がっていくこと」 を胸に、日々の時間を彩っていきます。 優月さん、チーム夢かなのみなさん、今年も素敵なギフトをありがとうございます! ★ ★ K.H.さま(20代/女性) 大学の友人四人で温泉に行ったときのことです。 おいしいご飯を食べて部屋に戻ってトランプをしていたところ、急に部屋のドアがノックされました。 そして、ドアまで行って戻ってきた友達の手にはなんとケーキ&ハッピーバースデーの合唱が! なんと友人が誕生日が近い私のために、サプライズで準備してくれてたんです。 本当に、予想もしていなかったのでとてもうれしかったです。 ★ N.K.さま(10代/女性) 今年、大学に通うため、一人暮らしを始めました。 今まで家族、両親にわがままを言ってばかりで、去年は受験だったこともあり、常に家族にいろいろなことで当たってばかりいました。 でも、家族から遠く離れた誰も知っている人がいない土地に、引っ越し準備に家族みんなでやってきて、準備も終わり、家族が家に帰るとき、私は泣いてしまったのですが、その時今まで泣いている姿を一度も見たことがなかったお母さんが、泣いていました。 それから私の家族との関係はすごく良くなり、家族の大切さを実感した一年でした。 ★ U.A.さま(30代/女性) もうすぐ入籍して1年になります。 心あたたまる出来事ってなんだろう、と主人と話していたときに主人は「私といること」と言ってくれました。 私はというと、家事に追われたり、仕事に追われたり、しんどいと思うことの多いこの頃でしたが、主人のその一言で「あぁそうだ」と大事なことに気づき心があたたまりました。 仕事でもよい生徒たちに恵まれています。 この一年、いろんなことがあり、しんどいという言葉が何度も何度も頭に浮かびましたが、今このようなことを思って文章にできたことをとてもうれしく思います。 |
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