クリスマスハッピープロジェクト2012 /p.6
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『夢かな手帳2012』 クリスマスハッピープロジェクト あったかメッセージ、 たくさん届きました! . . . . . . . . . . . . 『夢かな手帳2012』 クリスマスハッピープロジェクト 2012 /page 6/6 . . . . . . . . . . . . ★ K.I.さま(30代) 私は今年初めて、ONSA のワークショップに参加をさせていただきました。 藤沢さんを囲んでみんなで輪になって、手をつないで、左手から体の中に、優しくていいエネルギーが流れてきて、右手から隣の方へ、それを繋いだ瞬間、心にほっこりと、ちいさな灯りがともりました。 体験したことは、内側にちゃんと残るのですね。 一度ともった、この灯りは、消えることなく今も私の心をあたたかく、包み込んでくれています。 ★ A.M.さま(30代) 2011年は、自分を見つめ直す一年になりました。 ずっと夢を探し続けて、でも本当にやりたいことが全く思い浮かんできませんでした。 そんな中、もしかしてこれは、私のライフワークになるかも知れないと思えるものを、幼い頃の記憶のかなたから思い出すことができました。 それがとてもうれしくて、心に小さな灯りがともりました。 ★ ★ M.A.さま(30代) 今のおうちに引っ越して4年目にして、やっと今月、お気に入りのチェアが見つかったとき。 オレンジカラーの布目の背もたれに、脚はチェリーの木です。 暖かい色味で、座っているとほっこりします。 新しい椅子と一緒に新年を迎えられて幸せ! ★ K.O.さま(30代) 忙しく日々を過ごし、疲れていた時、とても久しぶりに、縁側でお茶を飲みました。 そして、お日様のあたたかさを感じた時、心の中にもあたたかいやさしさが広がりました。 忙しくて、しばらくの間、忘れていた何かがそこにはありました。 そして、なんだか、ほっこりしあわせを感じました。 しあわせとは、こういう瞬間をいうのだな~とも思いました。 ★ Y.M.さま(20代) 夕食時、全く違う2本の箸を使っていることに気付いたとき、父と笑った。 しばらくすると、実は父も全く違う2本を使っていて、あまりの偶然にまた二人で笑った。 ★ A.T.さま(30代) 震災前から、夏に会おうね、と言っていた友達。 お互い、そんなことを示し合わせたわけではないのに、久々に会えるプレゼントに加えて、「震災オツカレサマだったね」という別のプレゼントを用意していたこと。 シンクロした感じにも、向こうが何か用意しようと思ってくれていたことにも、「あー、だからずっと長いこと友達なんだろうなー」という思いになりました。 ★ ★ F.K.さま(30代) 幼い甥っ子と幼い姪っ子と、接している時です♪ 職場での小難しい言葉を使ったやりとりや、いらぬ腹の探りあいとかがいらないので。 こんなにもヒトって純真で無垢だったんだなぁ、と癒されます。 また、私たち大人の何気なく使っている日常会話にひそむ、日本語の奥深さを思い知らされるほど、私たち大人の日常会話を切り取ったひょんな言葉遣いや、表情に心があたたかくなります。 ★ A.T.さま(30代) 誕生日前に、なぜかマカロンを無性に食べたい衝動に駆られていた私。 買おうにも忙しかったので買えず、中々食べれないでいたら…ナント!! 友達の誕生日プレゼントがマカロンだったこと!! しかもとびきり美味しいいヤツ(笑)。 食べたいとも話してなかったので、ビックリ!! 想いが通じていた気がして、胸がポッと温かくなりました。 そして、そんな友達の存在をとても嬉しく思った出来事でした。 ★ S.T.さま(30代) 駅の駐輪場の飼い猫ミーちゃんに遊んでもらっているとき。 ミーちゃんは半分外で飼われてるから、いつもお出かけ中。 たまにいるとき機嫌がいいとなでさせてくれるのです。 ミャーと鳴いてくれるのがかわいいです。 ★ T.M.さま(30代) 素敵だなと思っていた貴方が、お母様と一緒に津波で水没した御自宅を黙々と片付ける様子を見かけたとき。 やっぱり素敵な方だなと改めて思いました。 …声はかけられませんでしたけれども。 やっぱり好きだなあと思いました。 今もこっそり片想いしております(笑)。 ★ ★ K.K.さま(20代) 2011年は、公私共に、今まで経験したことのないほど辛く、悲しい出来事がこれでもかというように、次々に起こった年でした。 たくさんの事を見失い、心が疲れきってしまった日々の中で、過去の『夢かな手帳』ももう一度読み直し、自分の心と向かい合いました。 優月さんの本との出会いは、私が中学生だった頃。 ふと目にとまり、手に取ったのを覚えています。 そして、数年前から『夢かな手帳』を使い始め、今、正に私が乗り越えなければならないことに、『夢かな手帳』が大きな力を貸してくれています。 この出会いの不思議を考えた時、今の私のために、ずっと前から出会っていたのだな、と思わずにはいられませんでした。 私にとって心にほっこりと、ちいさな灯りがともった瞬間は、ステキに生きたいと願った瞬間です。 優月さんと『夢かな手帳』との出会いに心から感謝です。 ★ H.N.さま(30代) 今年はなんといっても、自分のお腹の中に赤ちゃんがいるとわかった瞬間です! 私にとって、ベストなタイミングだったのでびっくりです。 ワークショップで学んだように、今まで以上に自分を、そしてお腹の中の子供も大切にしようと思いました。 ★ Mさま(20代) 疲れて家に帰って寝転んでいたら、飼っている犬(結構大きい)が私の背中にピッタリと寄り添って寝始めました。 「背中あついやんー!」といって身体をゆさぶっても全然気にしてません。 なんだかおかしくなってきて、そのまま一緒に寝ました。 ぬくぬくで、とても癒されました。 ★ H.Y.さま(30代) 家に帰って「ただいま」というと、だいすきなおばあちゃんが笑顔で迎えてくれる時。 気持ちが暖かくなる、私の大切な瞬間です。 そんな時間が毎日あるなんて、結構しあわせかも? と、いま思いました! ★ ★ M.O.さま(30代) イルカさんの唄を生で聴いた時。 日頃お世話になっている友人はイルカさんの大ファン。 彼女の為に、ラジオ番組の公開録音に応募して見事当選。 イルカさんは昨年還暦を迎えたとは思えない程オーバーオールとサボがお似合いで可愛らしく、また唄もじんわり心に染みて素敵でした。 友人を喜ばせるつもりが、こちらがほっこりさせて貰ったひとときでした。 + + + + Merry Christmas and Happy New Year 2012 !! 皆さまに、 素敵な一年が訪れますように。 心を込めて, 藤沢優月 ONSA Discover 「チーム夢かな」一同 |
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