『夢かな手帳』の選びかた 使いかた

『夢かな手帳』はこんなところがすごい! 使いやすい!
選びかた、使いかたのご参考にどうぞ!
『夢かな手帳』は、ただのスケジュール帳ではありません。
使っているうちに、自然と夢がかなってゆくと評判の手帳です。
秘密は12個のワーク。
1ヶ月にひとつずつ取り組んでゆくことで、夢が現実に変化してゆきます。
かけがえのないあなたの時間だから。
一年の時間を『夢かな手帳』と一緒に、ていねいに過ごしてほしいのです。

特に女性は、時間を認識するのが苦手のよう。
夢中でおしゃべりをしているうちに
「あっ!次の約束が!」
「また間に合わない!」
予定が混乱しないよう、「今、ここ」の時間に没頭できるように、スケジューリングは手帳にすべておまかせ。
縦軸・時間軸つきの手帳に記入してゆくだけで、自動的に予定が整理されてゆきます。
スペースのありすぎるスケジュール帳は、予定を詰めがちになります。
スペースの小さすぎるスケジュール帳では何も書き込めず、結局使わなくなってしまう。
『夢かな手帳』は人間の平均的な字の大きさから、ミリ単位で罫の計算がなされているこだわりの手帳。
ちょうどいい速度で時間を感じていただけます。
余分な書き込み欄がない手帳は、結局持ち歩かなくなってしまうもの。
『夢かな手帳』には、夢ややってみたいこと、日々のつぶやきなどが書きつけられるよう、
メモらんがふんだんについています。
夢が次々にかなってゆく仕組みの一部です。
たっぷりスペースのTO DOリストも、特長のひとつ。
TO DOをリアルタイムで実行してゆくことで、「いつまでたっても行動しない!」から解放されます。

『夢かな手帳』では、「月リスト」の使い方がちょっと特別。
月リストには「ビッグイベント、スパイス予定、旬間表(本手帳オリジナルの仕組み)」だけを書き入れてください。 時間のミスが驚くほど減り、安心して時間を過ごせるようになります。
「ナニナニ?」と興味がわいたら、続きは『夢かな手帳』をご覧ください!
1ヶ月を大きく3つのかたまりで見る「旬間表」、12ヶ月を一気に見渡せる年間表。
心の中の夢を書き出すワクワクリスト、ワクワクを系統立てて考えられるライフサークルなどなど……。
12個のワークを後押ししてゆく仕組みが、スケジュール帳本体にもたくさん!
詳しくは、各年度および「日付記入式」の『夢をかなえる人の手帳』をご覧ください。
『夢かな手帳』は本気の月齢入り。
たとえば、新月は新しいことを始めるのに適した時間。
満月は感情のバイオリズムが高まるので要注意……。
私たち人間も、欠けがえない自然の一部。 この地球の上で、共に生きています。
『夢かな手帳』の月齢には、日々の時間の中で、自然のリズムを意識してほしいという願いが込められています。
注)2009年度から1冊になりましたので、2番の解説は割愛させていただきました。
ご了承ください。

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