2017.07月開催 「前向き表現のアサーティブ・トレーニング」るびーぼーるクラス

PAY FORWARD:対面式「前向き表現のアサーティブ・トレーニング」
2017.07月開催 「前向き表現のアサーティブ・トレーニング」るびーぼーるクラス


「前向き表現のアサーティブ・トレーニング」の PAY FORWARD(ご参加者のご感想)です。
なお、PAY FORWARD の本文中には、ワークショップ内で学んだ専門用語が登場する場合がございます。その旨どうぞご了承ください。

●コースの内容
- 「前向き表現のアサーティブ・トレーニング」
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- PAY FORWARD(ご参加者のご感想) もくじ

 PAY FORWARD(ペイ・フォーワード)とは「次の人につなぐ」という意味。すでに ONSA WORKSHOP にご参加されて、ひと足先に変化を歩き出した方々から贈られるメッセージです。
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Y. T. さん(30代/兵庫県よりご参加) るびーぼーるクラス


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藤沢さん、ご一緒した皆様、どうもありがとうございました。
ONSA WORKSHOP(対面式)に参加すると、お仲間がいるっていう事を体感出来て、そして、共に向き合っているんだと思うと心強くって。今年も、対面式ワークショップに参加してよかったなと思っています。


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知らない事ばかりでした。
そして、もう、知る前の私には戻れません。
それぐらいに、私にとって、目から鱗なものでした。

早速実践していますが、あまりにも、かけ離れていたので、ぎこちなくなります。
笑っちゃうぐらいに!
そして、楽しい!! 生きているなって喜びに溢れていく。

世の中に、こんな安心して生きれる世界があるのかと。
頭では、「あるんだろうなぁ」とはおもっていた。
今は、「私も生きたい。こんな世界で生きたいよ~!」と、とても強く思っています。


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ワーク中の「いいよ、いいよ。一緒にさがそ。」という仲間の言葉に、涙が止まりませんでした。

昔、私が予約したホテルで、予想以上に高い代金になってしまった。
びくびくしながら、高級食材を食べた事。
友達の「いいよ、いいよ」という言葉とは裏腹に、顔が引きつって睨んでお金を渡された事。
そんな事を思い出していました。

温かいってこんなにも、ほっとするんですね。
今まで、私、よく生きてきたなって。


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早速、子供と話しています。
子供は、とっても純粋で、私の変化に、子供も共に変化していくのですね。
笑顔が増えていくのを、この一週間、感じています。

息子が、音楽会の木琴の選出テストがあると言いました。
今まで、何度も、打楽器をやりたいと挑戦してきましたが、落選ばかり。
「今回もダメかもー…。」と言っていました。

私は息子に、何度も、ワークで習った事を実践しました。

私は、おかげさまで、音楽が得意です。すんなりと楽譜が読めるし、弾けます。
何度も、一緒に練習しました。「無理やぁ!」と、何度も、鍵盤を叩きまくる息子。何度も、私と二人で話しました(何度もばっかり、苦笑)。

今朝、ばっちりリズムを刻み、弾いている息子がいました!
「すごいやんー!! 今日は、自信持ってやってきてみぃ!」
自信に溢れて照れている笑顔の息子に、私も嬉しくって、嬉しくってたまりませんでした。


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これからもやっていこう。私は、健康な世界で生きていきたい。
まだまだだって、オッケー。

コツコツ、一歩一歩、いこう。自分で自分を励まし歩いていこう。
受講してよかった。

藤沢さん、一生懸命教えてくださり、ありがとうございました。





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M. K. さん(30代/東京都よりご参加) るびーぼーるクラス


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私は2回目の参加でしたが、自分が前よりできるようになったこと、できてなかったことが確認ができてよかったです。

まず、自己表現の定義をほとんどすっかり忘れていて、自分の意見を言うことがいつも念頭にあったなあと思いました。だから、プレワークもメモが取りづらかったのかもしれません。

意見を言わねば、意見を言わねば…と思っていました。
自己表現は自分単体で、私はこうなんです!!! と宣言するものというよりは、他人との関わりで自分が感じ、考えたことを伝えること。
だから御礼や褒めることも、ここがいいねと認めることも自己表現なのだと思いました。

以前より御礼を言うことが増えた気がします。
アフターワークでもっと実践していきたいです。


他にも私が忘れがちなことはあって、「私はどうしたいか」を持たずに、仕事で相手の決めることに合わせて、自分が動きがちだったこと、役割にはまり込んでもいました(年下だから言えない、逆に年下に言われると腹が立つ)。

それから、解決指向、みんながOK・幸せになることが頭から抜けていて、私のやっていることはひとりよがりだったように思います。
それは今までの自分やできないこと、完璧でないことを認められないとひとりよがりからは抜けられないと思っていて、私にはけっこう大きな問題だと思います。


それから、あとはOK/OKの関係以外にいつも浸かっていると、苦しいこともなんだか当たり前みたいになってしまっていたと思いました。
健康な環境にいることって大事ですね。


1回目に参加して以降、誘うことが前よりできるようになったなあと感じています。
それで今回参加してみて、もっともっとこの世界を楽しむために、前向き表現を使っていこう思いました。





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M. T. さん(40代以上/岐阜県よりご参加) るびーぼーるクラス


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まずは、わたしへ。
ワークショップ、おつかれさまでした。
なんだか、まだまだ消化しきれていない感じがするね。
ゆっくり。ひとつひとつ、いこうね。大丈夫だよ。

「感情ワークショップ」にも参加しましたが、なにか通じるものがあったように思いました。
きっと、すべてつながっているのだと今回やっと気づきました。
そして、参加するたび「おお~…。」と感じるということは、自分にはそのすべてがなかったということ、知らずに生きてきたということ。


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ワークショップに参加し始めた頃は、「とにかく、やってみる」という感じで無我夢中でしたが、今回の2つのワークショップに参加することで、
「そっか~…。自分は本当に不健康な世界にいたんだな…。
だから、苦しかったのか。だから、うまくいかなかったのか…。」
と、今までとは違う衝撃をうけました。

「あれとこれがつながる」
「つじつまが合う」
「パズルのピースが埋まっていく」
という感じです。


なんだか、知らなかった新しい波が押し寄せてくる感じがします。
不安と、後悔と、自分を責める気持ちと、悲しみと(…書いていて「感情のBIG4」を思い出しました)、そして「新しい世界に向かっているんだなあ…」という、じんわりとした気持ち。

とにかく、自分が知らなかったことばかりで、なんだか「ひよこ」みたいな気分でした。
初めて見る、知る、そして有無を言わさず練習、練習。

ピヨピヨ言っている私たちを、藤沢さんが導き、見守ってくれている、そんな感じでした。
新しいことを取り入れすぎて、身体がフワフワしました。

練習中は慣れないことばかりで、汗をかきつつ、いっぱい笑いました。
なんだか、あたたかくて、恥ずかしくて、でも安心できて。


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今まで自分がいた世界と、自分の知識と、自分がしてきたことは、今回のワークショップで、「健康な世界の人たち」とはまるで違うことも痛いくらいわかりました。
「健康な世界」を練習し体験して「こんなふうだったらいいな…。」と思っていたら、藤沢さんに「こっちが普通だからね。」と言われました。
私にはまだ「遠くて、まぶしい世界」な気もしています。

でも、知る前と知った後、レモンが落ちる前と落ちた後では違うように、ワークショップに参加してから、世の中の見え方が変わった気がします。
「ありがとう。おかげさまで。」
その言葉や気持ちだけでその人との間がやわらかなものになる気がしました。

時間を流すのではなく、立ち止まるというか。
相手の表情がまるで違うように感じました。
意識するだけで全然違うんだとハッとしました。

この感覚を忘れたくないと思いました。


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今回クラスでご一緒したみなさん、お疲れさまでした。
ペアを組んでいただいたみなさん、お互い汗をかきかき、不器用に練習できたこと嬉しかったです。ありがとうございました。
そして、藤沢さん、時に力強く、時にやさしく背中を押してくださってありがとうございました。

これを、書き始めた頃はどんよりとしていましたが、また前に進めそうです。
やっぱり、PAY FORWARD は大事だと思いました。

ありがとうございました。





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K. K. さん(40代以上/宮城県よりご参加) るびーぼーるクラス


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ワークショップ・クラスはたった一週間前なのに、とても昔のことのような気がします。
優月さん、ご一緒させて頂いたお仲間さん、たくさんの気付きをありがとうございました。


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「アサーティブ・トレーニング」って、今まで何度か勉強したり、「アサーティブってきっとこういうことなんだろうな」って思う人の様子を見たりして、何となくわかった気がしてはいるけど、なぜあんなに流暢に言葉が出て来るんだろう、本気で言っているのかな、今の私には苦手、でも、それができると仕事も人間関係もスムーズに進みやすくなるかも、と思って参加しました。

結果は、目から鱗が落ちまくり!

まず、自分の境界線を持って、自分を認めて、自分がどうしたいのかが分かっていないと相手の自分の関係の取り方も、自分の方向性も決められず、どうにもならないんだな、と感じました。
それがちょっと前の私は崩れまくっていて、どうしてみんなそんなんで平気な顔をしているの?! OK じゃない! って、攻撃的になっていたり、みんなは OK なのに、どうして私だけ OK じゃないんだろうって過度に卑屈になったりして、生きているのがとても窮屈だったことを思い出します。

それが過去になりつつある、っていうことは、今までコツコツ Web. WORKSHOP(ウェブ・ワークショップ)や ONSA WORKSHOP(対面式)をやり続けてきたこと、他の本を読んだり、自分で学んだりしてきたこと、トライ&エラーでも良いんだ、ってタフさが自分に身についてきたのだと、一週間経って思い始めてきました。

(ワークショップ・クラスから数日は、私の生きづらい状態や生活がしにくい個性に気が付いて、薄笑いしながら指摘はしても解決方法は示してくれなかった親や上司に心の中で悪態をつきまくっていました。子どもの時は仕方ないけど、おとなになってからの分は、依存的な考えだったんですね。でもどうしていいのか、本当にわからなくて苦しかったんです。)


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そして前向きなコミュニケーション、ということについても、正しい方向性を学んだことで、私が望もうと望むまいと、なんだかいつも勝ち負けを意識させられていて、緊張していたなぁと思っていました。
これも親にいつもねじ伏せられていたり、硬直した考え方で対応されてばかりいたりした、こども時代の影響だったんだろうけど。


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ロールプレイを何度もすることで、行動としては案外できていそうだから、マインドを変えていくことが自分にはより必要なんだと気が付くことができたのは大収穫。
今まで「アサーティブなナントカ」のやり方だけ学んでも今一つピンと来なかったけど、今回はハラに落ちた気がします。

自分を下げて、相手の気分をよくするためだけに上っ面のお世辞を並べ立てるのでもなく、みんなとすべての部分で仲良しの友達にならなくても、「YES」をもぎ取らなくても、同じ目的を達成することもできる。
素直にそう思うことができました。

身につくまでにはまだまだ練習が必要だとは思いますが、楽しみながらやってみたいと思います。


この WORKSHOP を提供して下さったことに、感謝します。
ありがとうございました。
そしてこれからもよろしくお願いします。





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N. T. さん/20代(東京都よりご参加) るびーぼーるクラス


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あれから1週間。皆様お元気でしょうか。
まだ1週間しか経っていないことに驚いています。
なぜかもっと前のように感じます!


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「前向き表現のアサーティブ・トレーニング」の対面式ワークショップは、初めての参加でした。
もともと私は自己主張がものすごく苦手で、親にも、友人にも、仕事でも、何かを頼んだり、自分の意見を言うということができませんでした。
そんな中、「今回は何に参加しようかな」と調べて、この対面式ワークショップの内容を HP で見て、「まさに私に足りないものだ」と思い、参加しました。

プレワークをしながら、主張できなかったこと、言いたいことが全然言えなかったことを思い出し、ついさっきのことから、もっと前の子供の頃まで思い出し、すごく嫌な気持ちになりました。
私にとって自分の意見をいうことは闘いであり、緊張の場であり、早く終わらせたいという場であると思っていました。
そのときの空気までも思い出し、憂鬱になりました。


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そして、当日。前半で私は「自己主張とは闘いであり、相手の様子をうかがいながら、やらなければならない」という考えを、ひっくり返されました!
180度!

「自己表現はパワーゲームではない」
「自分はありのままでいい」
「相手があってこそ成立するもの。相手と自分の望みを一緒にかんがえていくもの」
「自分が思うこと、感じることを表現してみること、あふれでること」

ええ!
今までの私の人生で聞いたことない、少なくとも私の人生には全くなかったワードが次々に出てきて、ただただ唖然としました。
それで自己表現は成立するの?? 茫然とする私でしたが、ワークをやってみて、その理由を実感できました。


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「おかげさまで」という言葉をほぼ使ったことはなかったし、「ほめる」ということも家でされたことがほとんだなかったし、家がそうだから言おうと思ったこともありませんでした。
でも、ワークで実際に練習してみて、なんて素敵で平和な空間なんだと思いました。

そこには「恐怖」も「駆け引き」もありませんでした。
ただ私が相手をみて気づいたことやいいところ、ほんの小さなことを探して伝える、これだけで、世界はこんなにも変わるんだと思いました。

伝えたことに「嬉しかった」と言われたこと、そして相手にもいいところを言われたこと、私の心があたたかくなりました。
それが、家であれ、職場であれ、こんな会話や空気であれば、どこでも平和だろうなと思いました。
緊張したけど、すごく楽しいワークでした。


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こんな平和な、嘘みたいに穏やかであたたかい世界があるんだ。これが、健康な世界なんだ。
私はこんな和やかな世界を知りませんでした。
でも、これが普通の世界。
私がいかに歪んだ世界で生きてきたかを実感しました。

それだけ私の傷はまだ癒えていないということ。
それを癒し、自分という土台をまずつくることが大事だと再確認しました。


正直、途中から「私にはまだ受けるのは早かったな」と思ったけど、回復の世界を肌で実感できたこと、改めてこの世界に私も早く入りたい! と強く思えたこと、それだけでも参加してよかったと心から思いました。

この1週間、私の周りの世界の人を見ながら、むりやりいいところを探しています。
今は難しいけれど、少しずつ、それを相手に伝えていきたいなと思ってます。回復の道を進めつつ。


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優月さん、ONSA のスタッフの皆様、そして今回の WORKSHOP に参加された皆様、一緒にワークをしていただいた皆様、本当に素晴らしい時間をありがとうございました!

そして、この WORKSHOP を選んで参加した私。ありがとう。
ここまで生きてくれてありがとう。
回復していこうね!





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T. Y. さん(40代以上/千葉県よりご参加) るびーぼーるクラス


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1週間たちましたが、暖かくて真剣だった空気はまだ心の中に残っています。
今回も、わたしにとっては、大きな気づきの時間でした。

自分のなかで、まだ整理がついていないような気がします。
そして、自分のペースで落ち着くのを待てばいいんだと思っています。


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思えばわたしは今までずっと急いできました。
急いでできるようにならなければ。急いで返事しなきゃ。急いで直してもらわなきゃ。
急いで何か言わなきゃ。

そうやってわかったことにして、できることにして、急いでものごとを進めてきたのでした。
振り返ってみれば、自分の中にしっかりと根づいた感覚はなく。
とにかく表面を固めて、上辺を滑ってきた気がします。


今回は2回目で、やることはわかっていたつもりでした。
そして、ある程度はできてるんじゃないかと思ってた。
でもやってみると、難しかった。

本当に相手のことを認めているだろうか。そうではなく、ただ自分がやってほしいことを伝えたいんじゃないだろうか。
わたしがあなたがやったことを認めている、ということはちゃんと伝わっているだろうか。
相手のことを考えて、お誘いを差し出せていただろうか。

わたしの言葉に、わたしの心は入っていただろうか。
わたしの心は、ほんとうに、あなたを認めていただろうか。


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わたしはもう自分のペースでしっかり根をはることにしました。
必要な時間をかけて、わたしがわたしのまま、自立して生きてくために必要なことを身につける。

自分と一緒にいる、というのは、なんと難しいんだろう、と思います。
それでもやっていくしかないんだし、ここであきらめたくはない。


わたしはこれからの人生を幸せに生きたいのです。
自分の手で、自分が望む人生を生きていけるようになりたいのです。





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Y. S. さん(40代以上/兵庫県よりご参加) るびーぼーるクラス


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今回のクラスは2回目の参加でした。
前回の参加から進んでいるところもあれば、まだ練習が必要だと思う部分もあって、自分を再確認できたと思います。
そして何よりワークショップ・クラスは、とてもあたたかい場所だなと感じました。


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日常に戻ってくると、つい自分に厳しく当たっていて、まだダメだダメだをしていたんだと気づかされました。
夏の ONSA WORKSHOP(対面式)は、このクラスのほかに2つ参加しましたが、今つまづいているところにそれぞれの部分から気づくことができました。

私がいつもどんづまりになる感覚になるのは、昔のやり方を手放せていないわけで、私には自分でやるという覚悟がなかったんだなと感じました。
そこの意識が変わってなかったから、いつもの習慣に舞い戻っていたんだなと思いました。
Web. WORKSHOP(ウェブ・ワークショップ)も最後までついて行けずに終わっていたりして、夏の対面式ワークショップへの参加を迷っていましたが、本当に行ってよかったです。

私は、できないの更新をしていて、忙しいから仕方ないよと言い訳をしていて、なのにもう心は折れに折れそうで、流されそうになっていたけれど、もう一度しっかり現状を見つめられたし、自分と静かにきちんと向き合えたと思います。
だから、この夏の対面式ワークショップは、私にとって大収穫でした。
すべてが繋がっているんだと思えました。


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クラスでは、ロールプレイをしていくうちに、視界がクリアになる感じがして、楽しくて、こんなに話が弾む世界があるのかって、温かいものを感じました。
広げていくってこういうことなのかと感覚を感じられたと思います。

また、すっきりした気分になり、気負うでも本当の私をひた隠して演じるでもなく、私の中にある思いを出す感じで、私は私でいいんだって思えました。
自分を認める、自分の中を整えることが大事だと思いました。

もう一度しっかり自分と向き合いながら、また一つ一つ進んでいこうと思います。

優月さん、ONSA さん、クラスのみなさんありがとうございました。
ペアになっていただいた方も、温かい言葉や時間、ありがとうございました。






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