2011年05月15日開催 「ONSA 青い鳥 CAFE」lecture 09

PAY FORWARD:ONSA 青い鳥 CAFE
2011年05月15日開催 「ONSA 青い鳥 CAFE」lecture 09


「ONSA 青い鳥 CAFE」lecture 09 |

PAY FORWARD ご参加者のご感想

| 「ONSA 青い鳥 CAFE」lecture 09とは、2011年05月15日に開催された、「ONSA 青い鳥 CAFE」レクチャー。レクチャーのテーマは「怒りと向き合う。失敗を越えてゆく。」です。

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PAY FORWARD(ご参加者のご感想) もくじ

 PAY FORWARD(ペイ・フォーワード)とは「次の人につなぐ」という意味。すでに ONSA WORKSHOP にご参加されて、ひと足先に変化を歩き出した方々から贈られるメッセージです。


タイトルはじまり目印

S. K. さん




優月さん、田宮さん、いつもありがとうございます。
今回の怒りと失敗の感情の意味を知って、すごく楽になりました。
腹ワタが煮えくりかえるような「怒り」は感じない方だと思っていましたが、日々感じるチクチク感やイライラ感は消し去ることが出来ませんでした。

lecture の中では、「1つ思い浮かべてみましょう」と進められながら、「そう言えば、コレも、アレも……」と複数のチクチク感を思い出しました。
どうしてこのチクチク感やイライラ感が起こるのか、怒りの意味を知って納得しました。

どれも、「自分が大切にしている感情や価値観の『境界線』を越えられている」というサインだったんですね。
今まで「こんなチクチク感を引きずるのは今に生きていない、時間がもったいないからやめよう」という考えで封じ込めようとしてましたが、なぜチクチクと感じるか、どうしたいかを考えるところまで自分が進めていなくて、何度も同じ思いを経験してきたように思います。
これからは、サインはサインなだけと思えます。
失敗に感じる気持ちも「今までのやり方の更新時期ですよ」のサインなだけで、失敗に感じるのを繰り返すのは、サインに気付けてなかったんだと思いました。

これからはサインを素直に感じて、身体の感覚と脳の両方で建設的に対応して、穏やかに暮らしたい……と思ったところ、身体が感じる直感を取り戻すために今回もチェアワークが含まれていて、すごく救われました。
私は「青い鳥 lecture-08 グリーフワーク(嘆きのワーク)とチェアワークをやってみる」に続けての参加でしたが、前回はあまりにも疲れていたのか、チェアワークの時に大きく息を吸える気がしなかったのが、今回はもっと吸うことが出来ました。3週間前に習ったことだったけど、また復習が出来て嬉しかったです。

これから、チェアワークで身体をゆるめることを日常に取り入れることと、境界線についてもっと学んでみたいと思います。



タイトルはじまり目印

H. N. さん




「残業が多くて、プライベートの時間がとれないっ!」などの怒りを、日常的に抱いてきました。
今日の「ONSA 青い鳥 CAFE」で、怒りがどこからくるのかがなんとなく見えてきました。
この良いきっかけを大切にして、自分の境界線をぼんやりとしたままにせず、きっちり向かい合っていきます。



タイトルはじまり目印

A. G. さん




初めて知ったのは、怒りと失敗は表裏一体であること、怒りはキャンセルしなくてはいけない、ということでした。

私は最近まで、あまり怒ったりしないタイプだと思っていたのですが、しょっちゅう罪悪感を感じていても、後からじわじわと怒りが込み上げてくることが多くて、私の感情は怒りなのか、失敗からくる罪悪感なのかわからず、困っていました。
だから忍び込んで来られることと、明らかに越えられてくることの違いがわかりました。
ただ、怒りも失敗もつながっているので、はっきりと感情に対して線引きはできてません。

チェアワークは一回やるだけでとても体が楽になりました。
もともと寝付きが悪かったので、これからも続けて行きたいと思っています。
そしてサインを見逃さないように、自分の感情と向き合う時間を増やしたいと思います。



タイトルはじまり目印

S. M. さん




普段「おこる」事はあっても「いかる」事はないのですが、今までに3回程、自分でもビックリするぐらい、家族も私が狂ったのではないかと思うほど怒りに捕らわれたことがありました。
自分の境界線も守れず、相手の境界線を越えたサインを見ないようにして、我慢しすぎた結果だった事が分かりました。
失敗すると、もう二度と同じ痛みを味わない為に、最初からアクションを起こすことをやめるようにしてきました。

怒りに捕らわれる自分も、失敗を恐れる自分も変えたくて、参加させて頂きました。
ここでも境界線の大切さと、いかに過去に捕らわれて生きているのかを痛感しました。

まだまだ未知の体験をワクワクする程の度胸はありませんが、失敗しても後ろにさがるのではなく、リセットして新しい一歩を踏みだせるようになりたいと思いました。
ありがとうございました。



タイトルはじまり目印

H. S. さん




当日、とても緊張していましたし、恐らく最年長の参加者だったと思います。
にもかかわらず、参加できて本当に良かったです。

●怒り → 相手に怒りを向ける
●失敗 → 自分に怒りを向ける

まず、この二つの繋がり、初めて気付きました。

そして、
●怒り → 明らかに境界線が侵されたサイン
●失敗 → UPDATE!(もう古い)
      違うやり方をとる方がうまくいく

●頭、首、肩などが硬くなっていると、丹田(直感、インスピレーション)の働きが悪くなり、脳(過去のデーター、心配、失敗など)のみの働きになり、ネガティブになる

●チェアワーク(肩から上のリラックス)によってこりが取れ、重心がぶれなくなり、脳のみでなく丹田が働くようになる

自分なりの簡単なまとめをしてみました。


文節区切りの線


怒りが「境界線を侵されたサイン」とは、とても客観的なものの見方で、怒らずに冷静に対応するのが苦手な自分でも、時間をかけて習慣づけて、今後少しずつでも変えていきたいです。
失敗。これは、参加するまでそれほど重要視していませんでした。
でも、この方が自分の中で、引きずっている問題だと、気づきました。

三年前に家庭都合でフルタイムの仕事を辞めて以来、短期の仕事が続いていました。
それぞれの職場での人間関係。それに上手くなじめず、いい年をしてこのところ自信をなくしていました。
特に最近、短期間の仕事で煩わしい事に関わりたくない気持ちが強くなり、悪気はなかったのですが、一緒に働く人に対して自分から壁を作っていました。
そこそこの距離を保って、そこそこの関係を保つ。これができていませんでした。
まず、あいさつ。
長期で勤めていたころは、きちんとしていたのにしていませんでした。
今後、これはきちんとする。
但し、問題は相手との距離感。難しいですね。
時間をかけて、「境界線」を良く意識しながら、試行錯誤しながら、引き続き自分なりにいい距離を探すしかないのでしょうね。

生きていくのって、いくつになっても悩みだらけです(笑)。
その中で、レクチャーに参加できたことを幸せに思っています。
素敵な出会いに感謝したいと思います。

そして、優月さん。
サインをもらいたかったですけど、代わりにチェアワークの前に肩を2回ほど押してもらえました。
サインの代わりに、その思い出を大切にします(笑)。
本当に、本当にありがとうございました。
なかなか、レクチャー参加は難しいですが、ブログ等今後も楽しみにしています。
今後のさらなるご活躍を、心よりお祈り申し上げます。



タイトルはじまり目印

N. O. さん




「ONSA 青い鳥 CAFE」中にチェアワークをして、自分の抱えてる問題について考えていったら、その問題に対する自分の本音と批判的でない解決方が見えてきた気がします。

私は頭ごなしに怒られないために、自分の気持ちを尊重しないことをずっと繰り返して来ました。
自分は本当はどうしたいのかが見えにくくなることがあります。
だから、考えがまとまって、ちょっとすっきりしました。
今回のレクチャーの内容を、意識的に自分の中に取り入れていこうと思います。
失敗や怒りの感情を自分の味方につけて、しあわせに楽しく生きていきたいです。

たまに不安と恐怖で押し流れされそうになるときがあります。
「今」を楽しめないときがあるのには気づいていました。
「今」を大事に、楽しみたい!
「ONSA 青い鳥 CAFE」の後にはそう感じることが多いから、少し意識してがんばっていたんです。
ピラティスかヨガ、家にDVDあるのでやってみます。
またおじゃまします。


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Y. N. さん




優月さん、田宮さん、そして一緒に「ONSA 青い鳥 CAFE」に参加の皆様、先日はありがとうございました!
もともと興味のあるテーマでしたので「参加したいな~」と思っていたのですが、あと一歩が踏み出せませんでした。
そこへ、参加締め切り前日に「カチン!」とくることがありまして、自分で消化できず、消化不良を起こし(笑)、本当にギリギリ、駆け込みで申し込みました。

とてもリラックスした雰囲気の中、楽しくテーマについて知り、体で感じることができました。
「怒り」や「失敗」、これらは自分でどう扱っていいのか分からなかったので、恐ろしいものに感じていました。
また、それゆえに「感じてはいけないもの」のように思っていました。

ところが、「ONSA 青い鳥 CAFE」がリラックスした雰囲気で、なおかつ安全な場所だと分かったからでしょうか。
ワークをやっていくうちに、するりとこれらの感情が出てきました。
「知る」そして「実感する」というのは、本当に強いですね!

「怒り」も「失敗」も、大事な「サイン」なのだ……ということを知って、「この感情もちゃんと感じていいんだ」「怖いものではないんだ」と感じれるようになりました。
そしてチェアワークで体を緩め、気がつきましたが、今まで肩こりに悩まされていたのですが、これはずっと「ファイティングポーズをとり続けていたからなんだな(苦笑)」と分かりました。
体を緩めてから2~3日の間、なんだかぼやーっとしていました。「どれだけ肩に力が入っていたんだ!」という感じです。

いろいろな発見があり、本当に参加できてよかったと思います。
参加のきっかけとなった出来事にも、今では感謝です(笑)。
重ねまして、ありがとうございました!



タイトルはじまり目印

S. I. さん




私の身体は、ずっと緊張しながら生きていたようです。他人を意識して、自分以外のものになろうとしてたんですね。
『夢かな手帳』に「リラックス」と書きこみ、毎日、手帳を開いていました。
いつもなら怒りがこみ上げてくる場面なのに、怒りよりも、静かに深呼吸している自分がいました。
「自分の心がない場所にいると、心が泣いていること」「本気で変わろうと思って行動しないと、変わることができないこと」に気づきました。
時々、不安な気持ちが溢れてきますが、そんな気持ちも一緒に行動すればいいのかな。

優月先生から助言を頂いて、「自分の身体を大切にしなきゃ」って、真剣に思いました。
「ヨガ」始めようと思います。
ありがとうございます。



タイトルはじまり目印

Y. N. さん




自分がいかに過去の失敗にとらわれているか、改めて感じることが出来ました。
そして、一緒に参加していた方の中で、自分と似たような状況を客観的に聞いてみると、いい意味で他人事なので「そんな考え方、しなくていいのに……」って思えて、それを自分に当てはめたら「私は一体何をしていたんだろう!?」と。
自分事になると、見えるはずのものが見えなくなる。

だけど、また1つ気付くことが出来たので、少し遠くまで飛ぶことが出来そうです。
ありがとうございました。



タイトルはじまり目印

A. Y. さん




藤沢さん、田宮さん、ご一緒した皆様、先日はありがとうございました。

「ONSA 青い鳥 CAFE」の時間中には怒りの感情がすぐに出てこなかったのですが、後日パートナーと話をしている間にすっと出てきました。

以前に参加したワークショップの PAYFORWARD で書いた2大ボスキャラのMさんに取られた行動なのですが、同じ部署で歩いてすぐの距離なのに、Mさんが取った私宛の電話を、事前に声をかけることなく内線でかけてきた事です。
それを思い出したら、体中に怒り(と悲しみ)の感情がふわーっと広がりました。
でも4月23日、24日の「境界線(バウンダリー) テーマ別1day ワークショップ」に参加し、Mさんが自分の境界線を越えられたくない為に取った行動だったんだと考えられるようになって、その怒りの感情が消えました。

失敗の感情も同じくMさんに関する事でした。
私の発した言葉がMさんの境界線を越え、その場できちんと謝らずにうやむやにしてしまったために、関係が悪化してしまいました。

同じ失敗を繰り返さないために、何ができるだろうか……。
今の私に思い浮かぶのは、
・口から出す言葉には十分気をつけること。
・思いついた言葉を考えずに口に出すのは、安全な場所でのみにすること。
でしょうか。
何ができるかは、これからもまた考えていきたいと思います。


文節区切りの線


藤沢さん、田宮さん、ぜひ「感情ワークショップ( 1 day ):感情と仲良くなる。変容に飛び込む。」「青い鳥 lecture-06 振り回されないで穏やかに生きる。感情と仲良くなる。」をまた開催してください!!
2月の「ONSA 青い鳥 CAFE」は境界線のワークショップに参加していたのに申込そびれてしまい、5月のワークショップは申込をしたのですが、残念ながら不開催になってしまったので……。
今回の「ONSA 青い鳥 CAFE」内でのお話を聞いて、「青い鳥 lecture-06 振り回されないで穏やかに生きる。感情と仲良くなる。」のPAYFORWARDを読み、「ああ、参加しておけばよかった……」と非常に後悔しています。

去年の秋からワークショップに参加させて頂くようになり、少しずつでも確実に変化して進歩しているなぁと感じています。これからもどうぞよろしくお願いいたします。



タイトルはじまり目印

F. K. さん




「失敗」と「怒り」について学びました。
どちらも「サイン」であること、どのような「サイン」であるかを知ることができて、とてもよかったです。
確かにこれらのことは、様々な方が語られていることではあるとは思いますが、身体の感覚として落とし込めることができました。

私は、数年前の「怒り」と「失敗」が、私の時間を止めてしまいました。
しかし、これら数々の「失敗」をどう学べばいいのか分からずにいましたが、今回のレクチャーで、「あぁ、そうか、根本的な部分で間違っていたんだ」と気が付きました。
この1週間、考えがまとまらず、何度も推敲を重ねましたが。

私の「失敗」の大本も、本を正すと、「境界線」の問題と深くつながり、関わっている様子が見えてきました。
これらの数々の「失敗」から分かったことは、これまでは「夢がなく(=自分がなく)、他人任せにしてきたこと」「人の期待に応えることが私の人生」だと思っていた考え方を変えました。
つまりは、めちゃくちゃに私の「境界線」が侵犯されていたとも言えるのです。

今年に入ってから、ONSA WORKSHOP に参加してきて、最近、私の感じ方、価値観に変化が訪れてきたように感じます。
また、参加したいと思います。
よろしくお願いいたしますね。
最後になりましたが、藤沢さん、田宮さん、参加者のみさなま、ありがとうございました。



タイトルはじまり目印

M. S. さん




「なんなんですか???!!!!」
「怒りを感じたとき、本当は何て言いたいですか?」と聞いてもらって、思わずこの言葉が感情といっしょに口からでました。
その時はじめて、「あれ?! あたしこう言いたいんだ」と気づいて驚きました。
自分の怒りに言葉が与えられたらこうなんだ……とわかって、こんなことを望んでいたから逆のことをされてイラッとしたのか、自分のことがひとつわかって、感情が解放されて、ふっと落ち着きました。

「私の気持ちややってほしいことを推し量ってください、察してください」とか「顔は笑顔で遠回しに言ってきて断らせない、第三者か何かのせいにして断らせない、もしくは強引に言いたい事言って返事をきかない、断らせない」こんな感じが私の周りには、ものすごく多かったんです。
「こんなことをされる理由がわからん!」
「何が言いたいんじゃ!」
「何かしてほしい、何か言いたいなら、はっきり正面から言えや!」
「奥ゆかしいをとおりこしてる、テレパシーを要求するなんて傲慢じゃないのか!」と怒っていました。
私の怒りを感じた時の反応は、こらえて、つっけんどんな態度で接して牽制したり、怒りをこめてガツンと言い返したり、普通の言葉なのに、怒りの感情のまま言ったりしていたんです。
「二度とやるんじゃねぇぞ、てめぇ……」みたいな、怒りのメッセージをまとわせて。
また、別のバージョンでは、あえて避けてその後もびくびくしたり。私のネガティブなCP、AC、FCの傾向です。
そして、親がこんな怒りの反応をしていたこともわかりました。


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でも、こんなことを私はずっとしてきたけれど、望む人間関係はぜんっぜん手に入らなかったし、一向に相手は変わらないし、同じようなことが繰り返されるし、気まずくなって仕事しずらくてストレスを感じたり、自分を責めたり……と、まったくもって人生は楽しくなく、負の螺旋でした。
学生時代は人と距離をおき、仕事では結構いつも。親ともいつも。
だから、「怒りっぽい恐い人とか、冷たいとかプライド高いとか、あつかいにくい子とか思われてるんだろうな、でもどうしても嫌だ……!」と、ずっと自分を責めて葛藤してぐるぐるしていました。

今回、何て言いたかったのかがわかって、私は相手がどうしたいのかを理解したかったんだ、と気づきました。
自分の意見も持ち出して、相手の言い分も聞いて、それから擦り合わせられるか話し合いたかったんです。
それでなお擦り合わせられないのなら、しかたのないこと。
私、本当はやさしい人なんじゃないのか。そう思えました。

ただ、もうひとつ気づいた自分のパターンがあります。
「相手」や「相手の言い分をききたい」が、まず最初に来ていたこと。
私こそが自分の意志を言っていない……!!! 怒りを裏面でやっている。がーん……。
「嫌だ!」ははっきりしているから、もう一歩すすんで何を望むのかを明確にしよう。
これからは、自分はこうしたい【want】を先にします。私が、まず自分の意思を言おう。断ることだったり、別案の提示だったり、自分の意志【want】を先にする。
そして、擦り合わせるコミュニケーションがはじめるのか、会話は終わるのか状況は変化してゆく。


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「怒りは使うもの!」
「怒りはキャンセルするもの!」
この言葉もお守りにします。

最近も、イラッ……とすることはあります。
相手は変わらないし、変えなくていいとわかったし、私は自分の人生を意識的にCreateしはじめた、練習をはじめたばかりだから。
ぴかぴかの1年生です(ちょっとうれしい)。
グワッときた怒りのあとメモをとって、化粧室へ行って教えてもらったチェアワークをして、「危機は去った」と自分に確認してあげています。
その後席にもどって、【want】を確認して、実行しています。
まだ、ぜんぜんぎこちないし、怒り継続中のこともあるけれど、前よりずっっっとその時間が減少しました!
失敗のフラッシュバックも、同じように、メモ → チェアワークをして、何のレッスンか気づいてあげればOK……。
やれやれです……これでおいしくごはんつくる、食べることに向き合えます。
安全ネットのような知識をいただきました。ありがとうございます。

いつも PAY FORWARD を書いていて「あ、これはあの時書かれていたことだ……!」と、藤沢さんの著作に前から書かれていることを思い出します。
今読むとより腑に落ちて、よくわかる……もう一度読んでみます。
ありがとうございました。




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