「コース1/STEP.1」|「時間」と「心」を整え、自分を理解してゆく

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・「手持ちの時間を、どう使うか」
 これが、すべての人生選択の、基礎となります

・スケジュール帳を使い、今の時間の状態を、「見える化」してゆきます
・自分の時間が、誰に・どのように使われているかを、確認してゆきます

・1週ずつの課題とともに、時間の使い方を、整理してゆきます
・時間習慣が整えば、必要以上の無理がやめられ、心も、人生も整ってゆきます

| ONSA Web. WORKSHOP
「コース1/STEP.1」

[ステージ・難易度]
Stage.1[圧倒的基本]

[ご参加順位・ご参加資格]
【なし】
どなたでも、ご参加いただけます
ONSA WORKSHOP がお初めての方でも、
ご参加になれます

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時間習慣を整えるための、基礎のコース

「次から次へと、予定に向かって、飛び移ってゆく毎日」
「ひとつ終われば、『すべきこと』が、すぐに発生する」
毎日は、その繰り返し......。

......これは、いつ終わるの?

そう感じたら、まずは、時間の整理から。
スケジュール帳を使い、自身の時間の「見える化」を行います。


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自分らしい人生を生きるために、時間習慣を見直してゆきます。
自分が、「何に」「どれだけの」時間を割いているかを、客観的に理解するためです。

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時間習慣を整え、1日にできること「だけ」を、自分に課すこと。
自分を、『がまん』と『がんばり』に追い込み、いじめないこと。

たったそれだけで、日々の時間が、穏やかで平和に変わってゆく。
12週が終わる頃には、時間も気持ちも前向きになっている、不思議な魅力のコースです。


・スケジュール帳を使い、自身の時間と、徹底的に向き合う
→ 時間の使い方や、用事や予定を「見える化」すると、自分のパターンが自覚できる

・「私は、どう生きたいの?」「そのために、時間をどう使いたいの?」
→ 「見える化」できると、自分なりの優先順位が、つけられるようになってゆく

・他人のために「流出」している時間に、目に見える形で気づく
→ 「見える化」して気づけたら、望まない選択を、やめることができる


PAY FORWARD |
実際にご参加になった皆さまのご感想

私にとって、これ程までに自分と向き合った時間は、人生の中でありませんでした。
一緒にワークに取り組んでいた仲間たちも心強い味方でした。
誰かの書き込みを読んで、励まされたこと数知れずです。
自分と似たようなことで、悩んだり、つまずいたりしている人がいると、「あ、自分だけじゃないんだ。」とちょっと嬉しかったりして。
”私は変わりたい” という意志さえあれば、今からだって変われる、人生のどの地点からでもやり直せる。
心からそう信じることができました。
Read more.
「PAY FORWARD(ご参加者のご感想)」は、本ページ下のリンクから、さらに読むことができます。500クラス以上のご参加者様のご感想が、リストされています。

望む人生に変えてゆくための、必須・土台のコース

スケジュール帳を使い、自身の時間を見直してゆく、実践的な12週のコース。
コース終了後に感じられる「時間整理効果」を目的に、何度もご受講される方が多いコースです。

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時間習慣が、整うこと。
それは、人生選択の基礎部分が、整うことをさします。


優先順位がはっきりすると、心も整います。

限られた時間ゆえ、優先順位をつけざるを得ない。
そのことを理解すると、「できること」と「できないこと」の切り分けが、できてくるためです。

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「何でもかんでも、とにかく詰め込む」
「猛烈な勢いで、次々に達成する」
時間を整理することで、このような生き方から、降りることができてくる。

「時間に優先順位をつけ、自分を大切にする」
たったこれだけのことで、次第に自分が「好き」になってくる、不思議な魅力のコースです。


コース進行表

「コース1/STEP.1」
[ 『時間』と『心』を整え、自分を理解してゆく ]
| コース内容
第1週
  • 自己紹介をしよう。
  • 変化していっても大丈夫。自分のテーマを宣言する。
第2週
  • 自分を褒める習慣をつける。
    自分で自分に「ストローク」を与える。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第3週
  • スケジュール帳をつけてみる[1]
    とにかく、つけてみる。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第4週
  • できなかったことより、できたことを認めてゆく。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第5週
  • スケジュール帳をつけてみる[2]
    時間の誤差をはかってみる。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第6週
  • 「これが嫌」をヒントにしてゆく。「これがいい」に変えてゆく。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第7週
  • スケジュール帳をつけてみる[3]
    誰に、どれだけ時間を使っているのだろう。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第8週
  • 批判をやめる。何より、自分の批判を。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第9週
  • 「Yes, but」コミュニケーションに気づく。
    「Yes, and」コミュニケーションに変えてゆく。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第10週
  • 「i-message」の練習をする。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第11週
  • 「出さない手紙」を書く。
    手放そう。
  • 新しい人たちを探しはじめる。
  • 日々の気づきをシェアーしよう。
第12週
  • 振り返る、自分を褒める。PAY FORWARD をまとめてゆく。

| ご留意事項

[1]
「コース0」をお受けいただかなくとも、「コース1/STEP.1」をお受けいただくことが可能です。
[2]
「コース2」に進まず、「コース1」だけをお受けいただくこともできます。
[3]
「コース1」が完了した段階で、必要なサポートに回られた方がよい方、ならびに「ONSA WORKSHOP(対面式)」を受講された方がよい方に、お知らせを申し上げる場合がございます。
[4]
「コース2」よりも先に、必要なケアーを受けられた方がよいと思われます方にも、フィードバックを申し上げる場合がございます。

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| ONSA WORKSHOP は「回復者」が「主催者」のワークショップ

ONSA WORKSHOP は、「体験者」であり「回復者」が主催者のワークショップ。
実際に回復(リカバー)した者が主催であるため、現実的・実践的な内容が特徴です。

「その状況も気持ちも、"体験して" "知っている"」
詳しい略歴は、「私たちの想い | 運営者情報」からもお読みいただけます。