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たった2回、されど2回の素敵なひと時をありがとうございました。 「心と体と自分自身」が一致していないと良い時間が過ごして行くことができないの だと言うことがよくわかりました。 あまりにも仕事一筋すぎました・・・ すこしづつ、ゆっくり良いひと時がすごせるようになることを目指して行こうと思い ます。 毎日灯台の時間が持てるように気持ちを切り替えます。 本当にありがとうございました。
「時間編」 自分の「今」を輝かせるために必要なことをみんなで学んでいくことができました。 絶対不可能だと思うような、妄想みたいな「夢」から、ちゃんと自分の「夢のカケラ」を見つけることができ、それを自分の時間軸に置くことで夢に一歩一歩近づくことができる。 大きな発見でした。
「身体編」 「自分の時間を守るためには、頭とお腹が繋がってなきゃ駄目!」 すごく納得できる内容でした。 自分の時間を守る為には、どうしても身体のサポートが必要。 そのためのスキルを、しっかり学ぶことができました。 時間編を実践するための大切なプロセスだから、身体と時間は密接不可分なんですね。
身体編で教えていただいたのは『チェアワーク』と『アイメッセージ』で話すということでした。 アイメッセージで“私は〜したい”“私は〜したくない”と自分の気持ちを言う練習をするとき、みんなの前で話をするので緊張するのですが、チェアワークをする前としたあとでは気持ちの安定度が違って自分の言葉で話しているという感じがしました。 常に心と身体を安定させるためにはまだまだチェアワークの練習が必要だと思いますので、がんばります。 有意義な時間を過ごすことができました。 ありがとうございました。
私は身体編に参加しました。 教わったチェアワーク(すぐ取りいれられる!効果は大。 )や自分の時間を持つことで、穏やかで落ち着いた時間を持てるようになりました。 身体の中心が定まって頭と身体が、ちゃんとつながっているように感じられます。 まだまだ考えすぎてパニックになる時もありますが、もっともっと身体と仲良くなって自分を大切にしたい!と思えるようになっています。
ワークショップ2回目が終わったあとの東京の街はとてもせかせかして騒がしく、世間は変わっていないのに私が変わったんだと気が付きました。 おぉ!と目を見張るような大きな変化ではありません。 でも気が付けば、決して以前の自分には戻ることはありません。 なぜなら自分でつかんだものだからです。 ワークショップでは手助けをしてくれますが、ハッと気が付いて行動するのは自分です。 実際に行動した感覚は強く残っていて、言葉にはできないけれど何かが変わりました。
身体が変われば心も変わるということは本当でした。 以前よりも自然体で動けます。 まだぎこちないですが、コツをつかんだ感じです。 人の目が以前より気にならなくなりました。 参加前はドキドキして、他の参加者の方々に「あなたの悩みなんてたいしたこと無いでしょ」と言われたらどうしよう・・と思っていましたが、他人は全く関係ないということも分かりました。 (もちろんそんなこと言われませんよ!) とても暖かい雰囲気のなかで行われますので、厳しくてついていけない、なんてこともありません。 少しでも興味があれば、参加されたほうが良いと思います。 正直な話、料金は高いと思いました。 ですが本を何冊読んでも一歩が踏み出せなかった私が、踏み出せるようになったのですから、本をたくさん買うならばワークショップに1度参加したほうが、お金の面でも、もちろん時間の面でも節約になるかもしれません。 紅茶が美味しかった! 久しぶりに幸せを感じました。
参加をしたいけど…と迷って、えいっと飛び込んだ私です。 考えることより何より「やってみる」ことの大切さを心と身体で感じることができるワークショップでした。 私はこの時間のなかで、心の声に耳をすますことをおぼえ、自分が「ここちいい」「うれしい」と身体も心もよろこぶことのしっぽをつかまえることができました。 眠っていた自分の夢と向き合う勇気ももらいました。 何かをつかみたい!と思うなら、どうか一歩すすんでみてください。
今回、身体編ワークショップに参加させて頂きました。 身体の感覚って、とても大切、ということと、一度その感覚を体験してみるとわかりやすい、ということをあらためて、感じたワークでした。 チェアワークを通して、身体がリラックスして落ちつくと、頭や心も、ふうっと落ち着いてくる。 そして、ふうっと落ちついていると、自分の発する言葉に違和感を感じにくくなる。 それは、ちいさな自信にもつながるように思います。 私の場合、チェアワークをしてリラックスして、でもすぐに身体にチカラがはいってしまうようなのですが、毎日、少しでも時間を取って、身体とつながること、ほんとにリラックスして落ちつくこと、ちいさな自信を積み重ねること、に今後慣れていきたいと思います。
ワークショップの間は、時間がゆったりと流れているように感じます。 貴重な時間をすごせたことを嬉しく思っています。
本だけでは味わえないことが経験できます。 何より、同じ思いを持った人たちと過ごす時間は、たからものになると思います。 今はまだ、大きな変化は実感できませんが、このワークショップのおかげで、やっと、見ないふりをし続けてきた自分の時間と向き合う勇気を持つことができました。 ちいさなちいさな一歩ですが、価値のある一歩だと思っています。 これからもあせらずにあきらめずに、自分のペースでゆっくりとすすんでいきたいと思います。
私には、自分の好きなことを考えるとわくわくするのに、いざ取り掛かろうとすると、急に怖くなって、不安になって、気持ちがしゅんとなってしまうことがある。 「私はダメだ」「やっぱり才能がないんだ」 そう自分を責めては、グレー時間の中にすっぽり埋もれていた。 でも、ワークショップでそれは誰にでもあると知って、「あぁ、私だけじゃないんだぁ」と安心した。 ただ、本当に夢を実現していく人は、その次の一歩を踏み出す勇気を持っている。 繰り返される波を乗り越える勇気を持つために、自分の夢を叶えていくために、自分を幸せにするために、灯台の時間があり、スケジューリングがあり、この手帳がある。 そして、同じ時間を共有した仲間がいる。
初めて飛んだなわ跳びみたいに、一歩ずつ、一つずつ。 だいじょうぶ、だいじょうぶ。