『夢かな手帳2009』クリスマスハッピープロジェクト /p.1

クリスマス2009
『夢かな手帳2009』クリスマスハッピープロジェクト /p.1



『夢かな手帳2009』
クリスマスハッピープロジェクト

あったかメッセージ、
たくさん届きました。



このたびは、『夢かな2009』クリスマスハッピープロジェクトにご応募いただきまして、大変ありがとうございました。

多くの皆さまから寄せられた温かなメッセージに『チーム夢かな』一同、心が温まりました。
メッセージからパワーをいただいて、来年も力いっぱいがんばります。

皆さまからお寄いただいたハッピーな「プチミラクル」を、ひと足早いクリスマスプレゼントとして、Website上に掲載させていただきました。
これをご覧の皆さまにも、どうか素敵なクリスマスと新年がおとずれますように。
2009年も、『夢かな手帳』をどうぞよろしくお願いいたします。

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 ★ F.F.さま(40代/女性)

今まで全く取れなかったUFOキャッチャーで景品が取れたこと。

映画のエキストラに参加したこと。


 ★ H.M.さま(20代/女性)

昨年のクリスマスに起こった事です。
友人とプレゼント交換をしようということになり、相手には内緒でいろいろと考え、 クリスマスプレゼントを選びました。
クリスマス当日、クリスマスプレゼントを 交換したら、相手も私と同じものを私への プレゼントに選んでいたので、とてもびっくりしました。
でも、とっても嬉しかったです。
おそろいです。


 ★ ★ A.W.さま(20代/女性)

12月1日に無事、博士論文を出せました。
途中、体調が悪くなったり、思うように進まなかったりしたときもありました。

でも、去年の日記や手帳を見て、これまでも体調が悪くても、うまく進まないときがあっても、乗り越えてきたから大丈夫って思えたのが勝因かなと思いました。


 ★ T.Y.さま(30代/女性)

日焼けが嫌でテニスをやめてバドミントンを1人で始めたら、
仲間ができてサークルを作り、合宿の計画までたてるようになったこと


 ★ A.T.さま(30代/女性)

これといってないのですが、「今日は宝くじが当たりそう」と予感した日に買いに行くと、1000円ぐらいなのですが、必ず当たります ^^
でも、スピードくじに限ります (^^;)


 ★ C.S.さま(40代/女性)

探し求めてた手帳『夢かな手帳』に出会えた事です!!!!


 ★ ★ Y.M.さま(30代/女性)

それは今年の夏のこと。
ずっと前から欲しいと思っていて、買おうかどうしようか迷っていたものがありました。
ある日、ネットで検索していたら、欲しいものがお手頃価格になっているのを発見! 「コレは買いでしょう」と注文しかけたそのとき、ピンポーンと玄関のチャイム。
覚えのない荷物が届きました。

受取人は私になっています。でも、頼んだ記憶はないのです。
おそるおそる開けて見ると、まさに今注文しようとしていた商品が箱の中に!!
なんと、単身赴任中の旦那様が、結婚記念日に合わせて届くように注文してくれていたプレゼントだったのです。
旦那様に「コレが欲しい」と言ったのは1度きり。
そのときはまったく聞いてない様子だったのですが、しっかり覚えてくれていたのです。
しかも、いつもは忙しすぎてつい結婚記念日なんて忘れてしまう旦那様が、贈り物をしてくれるなんてもうびっくり!

我が家では「結婚7年目のミラクル」と呼んでいます(笑)


 ★ K.T.さま(30代/女性)

もう手に入るはずのない物や、まさかという物など、信じられない物が幾つか私の元にやってきて、その度になんともいえない幸せな気持ちを味わうことが出来ました。

闘病中のここ数年の中で、この一年はとても忘れられないものとなりました。
これも『夢かな手帳』と出合えたおかげだと感謝の思いでいっぱいです。
本当にありがとうございます。
来年も『夢かな手帳』と一緒に日々を重ねてまいります。


 ★ S.N.さま(20代/女性)

11月下旬、はじめてのタイ旅行へ。
満喫して日本に帰国した日の夜に、デモが始まりました。
もし1日遅かったら大変だった! と本当にびっくりしました。
現地のお寺で無事に帰国できる事をお祈りしたのが良かったのでしょうか。
不思議です。


 ★ H.I.さま(30代/男性)

82Kgまで、増えてしまった体重を、
11月までに、-10kgの72kgまでに戻すことができました!!


 ★ ★ K.H.さま(30代/女性)

ひとつひとつTo Doを達成していった日に、閃きの日と思えるほど、心豊かになれるものに出逢えました。
(本・ブログの記事・音楽など)自分にしか価値が分からないものですが、感動に浸った日でした。


 ★ F.N.さま(女性)

久しぶりに見た優月さんのホームページで、『夢かな手帳2009』のワークショップ&サイン会があるのを知ったのが、開催日の1週間前でした。
来年こそは、『夢かな手帳』とともに時間と仲良く幸せに夢を叶えよう! って強く思っていた矢先の出来事。
これが、1週間遅れていたら、お会いできることができませんでした。
強く願えば、思いが現実を引き寄せるって本当なんだなぁとも実感できた私の最近のプチミラクルでした。

「言葉を書く」ことの力の大きさも、今度は実現させて、プチミラクルをたくさんたくさん積み重ねて、2009年年末には素敵な報告ができるようにします!


 ★ H.T.さま(20代/女性)

年末に向けてさらに仕事に気合をいれていたあるとき、鏡にうつった自分の顔で気になるところが。
それはいつも愛用しているコンタクトではなく、メガネを一日中かけていることでできてしまった鼻の上のメガネニキビ。小さい点がいくつかできていました。
ため息をつきながらそのメガネニキビをよーく見ると…
なんと! 5人の戦士が並ぶように鼻の高いところを中心に5つのニキビが等間隔できれーいに並んでいました…!
これぞプチミラクル!! お肌も戦ってくれていると感じた瞬間です。


 ★ H.Y.さま(20代/女性)

優月さんへ ご無沙汰しております。
ミラクル体験、手帳に出会ってから小さいミラクル、大きいミラクル沢山起こって、感謝の気持ちで書いています。

年末のワークショップは、なんと私が日本にいる期間!
そのときは「これは、かなりミラクル、出席しなくては!! 」と思ったのに、どうしても家族の予定と合わせることができず、断念しました。
こんなに、ニアミスなのに、合わせることができなかったのは、きっとこれも理由あってのことだろう…
そう、前向きに捕らえられるようになったのも、『夢かな手帳』にであって、優月さんのあたたかい教えを信じるようになったからだと思います。
そして、信じるようになったのは、やっぱり、そこに起こるミラクルのせいだと思います。

夢の節目節目でたくさんのミラクルがありました。
心の声が「無理だよ。やらなければよかった。恥をかいただけだって」といじわるして、ミラクルを信じられない気持ちになっていたときにさえ、それらは起こって私を飛び上がらせてきました。
最近のミラクルは「出会い」の中にありました。
私は、夢であった異国にパートナーと2年前移住をしたのですが、そこでまったく日本で考えていたときのようには生活がうまくいかなくなり、自分の夢もなんだかわからなくなっていました。
日本では、いい大人であるのに、ここでは、自分は子供のようで、何もできなくて、伝えたいことも思うように伝えられない、パートナーの家族にかこまれていても、とりのこされたような孤独でした。
そんな中で私は、勉強することで自分の足りなさを埋めようとしていました。そして、こっちで大学にいって勉強をすることを夢にしました。
「そうしたら、私も仲間にくわわれる」そして、日本にいたときみたいに、自分に満足のいく仕事をするんだ。 と。

「自分に満足のいく仕事」というのが曲者でした。それは、収入的なのか遣り甲斐なのか…
大学にいき目指そうとしたその仕事は、どうしても遣り甲斐の先にお金の存在を感じ、心からほしいものではないような、夢に近づくたびに、なんだか違うものを追っかけているような違和感さえかんじていました。
私の心は、本当は何をするのが時間を忘れるほど苦にならずにできるのか。そのことは、なんとなく気づいていました。
周りの人も私の中のそれを求めてくれて、周りをお手伝いするたびにとても喜んでくれました。
でも、こわかったのです。ココロノドアーの望ちゃんの気持ちというと近いのかもしれません。
「昔、自分の携わっていた仕事。そして、苦しくなって二度と扉をあけまいとした仕事」それに近いことだったからです。

私の臆病な気持ちに光をあてたのは「出会い」と大切な人からの「後押し」でした。
それは、こちらにきて間もなくお願いされたウェブページのデザイン。自分がしていた仕事と畑はちがっても似ているからなんとなくできる。
その過去のお手伝いを見た地元に住む方からページをつくってほしいという依頼でした。
2年もたっていたのですが、なぜかこのタイミングに。
心は「ぜったいいやだ!! 」といいました。
でも、どうしても気になって、パートナーもそんな私にお構いなく心から後押しされました。
では、話だけでもといって依頼してくださった方にお会いすると、その方は本当にステキな画家さんでした。 彼女の描く絵もステキで、心に感じるその絵を描く彼女のお手伝いがしたくなりました。
お話をするうちに、彼女は以前は一線で活躍していたのだけれど、数年前から全ての活動を止め、田舎にひきこもって、世の中との手段をたっていたけれど、ようやく、外へ出て行く準備ができたこと。そして、ウェブページはその一環であることなどをお話ししてくれました。

私は、この依頼をうけることで、自分が一番なにをしていきたいのかが、むくむく心の中で動いているのを感じました。
過去に失敗した似たような世界にまた飛び込むのは本当に怖い。過去の声にもしばらく邪魔されました。
でも、今は全てのことが違う。
私にはこんなに怖がって意固地になっても私のことを見据えて背中を押してくれるパートナーもいるし、住んでいる国さえ違う。
だから、過去の声を抑えて自分の心にしたがってみよう、そして、ステキな出会いに身を任せてみよう。そう思いました。

彼女との出会いで私の夢への進路は大きくかわりました。
かたくなに守っていた保守的な道をくずして自分の声にしたがった結果です。
それが、どうなるのか… 夢を追う段階の私にはまったくわからないし、わくわくの反面、ときどき怖いけれど、でも、逃げまくる私に訪れたこの出会いは私の「ミラクル」です。
「必要としている人には必ず会える」また、優月さんのあたたかい教えが心で響きます。

… 本当に今回のワークショップでお会いできたらステキだな~と思っていたのですが、まだまだ笑顔でお会いできるのは先みたいです。
いつか満面の笑みでお会いできるように、夢を追っていきていきます。


 ★ ★ M.M.さま(20代/女性)

『素晴らしいライブを見られたこと』です。

毎年、自分にとって一番大事な目標として「歌」にまつわることを上げているのですが、なかなか上手くいかず、自分がいいと思うものと世間的な流行の間とのギャップにも苦しめられ、音楽への気持ちが萎えかけていたのですが、 たまたま友人に「連れが行けなくなったから行かない? 」と、当日の朝誘われたライブに行ったことで、歌のもつ力・自由さを目の当たりにし、「やっぱり自分も何より歌が好きだ! 続けて生きたい! 」と再認識することが出来ました。

まったく知らなかったアーティストのイベントだったし、そもそも出不精の私が、二つ返事で「行く! 」と慌てて準備を始めたこと自体、今思い返すと「ミラクルだなあ…」と思います。
(ちなみに、二階堂和美さんという歌い手さんです。もし機会があれば、ぜひライブをご覧になってください♪ )

そのほかにも、ちいさなことですが、今年初めにワクワクリストに書いた「親・好きな人とディズニーシーに行く」「服を作る」なども、特につよく意識したわけじゃないけれど叶っていました。
これも「書くだけ80%の法則」の効果かも!?

2009年度の『夢かな手帳』も購入して、毎日使わせてもらっています。
2年目にして、自分でスケジュールをたててこなしていくことの楽しさに気付けたような気がします。
来年の夢のなかには、「創作音楽サイトをつくる」「ライブをする」という、自分にとって勇気のいるものがひかえています。
あせらずに、少しずつ、小さなことから。自分のペースで叶えていけたらと思います。

『夢かな手帳』に出会えたことが、一番の「ミラクル」かもしれません。
これからも藤沢さん・皆さんのお仕事を楽しみにしています。 長々



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