『夢かな手帳2010』クリスマスハッピープロジェクト /p.2


『夢かな手帳2010』
クリスマスハッピープロジェクト

あったかメッセージ、
たくさん届きました!



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 ★ M.M.さま(30代/女性)

花が採れたから、
(自分に)服が似合わなかったから、
美味しかったから、
と言って「貴方を想い出したから。」と、私に会いに届けに来てくれた人達。

私を、思ってくれた人達に暖められた一年でした。


 ★ Y.A.さま(30代/女性)

初の海外で。

郵便ポストの場所が分からずうろうろしていた私たち夫婦に、親切に声をかけてくれた大きな体のお兄さん。
ポストまで案内してくれ、お礼を言って、別れたものの。
ポストの投函口がよく分からなくて、また困ってしまった。
それに気づいて、お兄さんはわざわざまた戻ってきてくれました。

とても嬉しかったです♪


 ★ ★ H.M.さま(30代/女性)

友達に待望の彼氏ができたこと!
目標を定め、ひとつひとつ省みて着実に進んでいく姿にいつも勇気をもらっていたのですごく嬉しいです☆


 ★ T.A.さま(30代/女性)

久しぶりに会えた元上司に、その方とは今お仕事での関わりが全くないのですが、頑張ってるね、聞いてるよ、っていうことを言って頂きました。
見られていないと思うところでも、着実に頑張っていれば見てくれている人は居るんだなーと思う出来事でした。


 ★ H.K.さま(20代/女性)

留学する目標がかなったこと


 ★ M.T.さま(40代/女性)

灯台の時間が持てるようになったこと。


 ★ ★ Y.H.さま(20代/女性)

心があたたまるというか、ミラクルに近いのですが…
半年間ずっと片思いをしていたお家に、引っ越せることになったことです!

片思いをしていたお家は、不動産屋さんにきいても、今の住人さんも満足しているみたいだから、当分空くことはないと言われつづけていたし、海外に住んでいるので年末の2ヶ月の日本への帰国中に、よもやその家に空きがでても、タイミングが悪く、しかも前借りていた家が売りにだされたので、いない間に売れてしまえば、パートナーも一人で引越しをしなければならず、綱渡りな気分だったのですが。
「会いたい人には必ず会える」=「必要なものには必ずめぐり合う! 」と信じて、パートナーにもそういいきかせていたら、私が日本から戻ってすぐに一緒に不動産屋さんにいったときに、目をまるくさせた事務の女の子から、私たちが引っ越したかった家がその日に空くことになったことを聞かされました。
前々からこの家に引っ越したいといっていたので、一般に公開される前に私たちの引越しがきまりました。

今、この家に住んで半年以上になりますが、パートナーも私も毎日、「ここは私たちに完璧な家だ~! 」と言い合っています。

ここの家に引っ越したいと願っていたことを知っているみんなが、祝福してくれたことも、ミラクルに加えて心あたたまる出来事でした。


 ★ K.S.さま(20代/女性)

実家を出て暮らし始めたところ、今まで実家で暮らしている頃には反発しあうことが多かった家族(両親&妹)と、程よい距離感を持てるようになったせいか、お互いの必要性を感じるようになり、メールや電話での会話に思いやりを持つようになったり、心のこもったプレゼントを渡すようになったり、外食に誘って話し込むなど、一緒に過ごす時間を大切にするようになった。


 ★ I.K.さま(20代/女性)

このたび、複数の病院にかかっておりましたが、 どのお医者様も、優しく看てくださいました!


 ★ T.S.さま(20代/女性)

初めてディズニーランドに行ったことです!
両親と三人での旅行なんて、小学生の時以来でしたがとても楽しかったです。
母と二人で、ネズミの耳のカチューシャをつけて、はしゃぎました。
ディズニーランドに行きたいと手帳に書いたのは、去年の秋。夢かな手帳を買ってすぐの頃でした。
他にも行きたいと書いた場所には、近いうちに行く予定を立てています。

夢かな手帳を使うのも、今年の秋で四冊め。
今度の手帳もきっと私を素敵なところに連れて行ってくれる予感がします…☆


 ★ ★ H.J.さま(30代/女性)

仕事場で同じフロアの別会社の外国人の方と仲良くなりました!
正直、英語には興味はあるものの、カンバセーションはイマイチ…
思い切って話しかけてみたら、とても感じの良い人でいろんな話をしています。
彼は英語は流暢ですが、日本語はカタコト。私と逆でした。
今は英語を学んだり、日本語を教えたり、お互いにWINWINの良い関係です。
オバマ大統領の言葉ではないのですが、”I can change! “って大事ですね。

これからも自分磨きに頑張ります!


 ★ O.M.さま(20代/女性)

私は今、大学院で研究をしています。
研究生活3年目になりますが、だんだん精神的にも苦しくなってきてしまいました。
好きな事をやっていたはずなのに…
そんなとき、同じく研究をしている彼からいわれた一言
「研究していると、その瞬間瞬間に世界中のなかでも君しか知り得ないことに出会うよね」
という言葉が心に響きました。

日々の作業や人間関係におわれて研究の美しいところを見失っていた私にとって、心温まる言葉でした。


 ★ H.M.さま(30代/女性)

交流の途絶えていたフィンランド人のペンパルが、facebookで私を偶然発見し、今年の2月に突然メールを送ってくれました!
文通していたのは15年ほど前なので、その当時はメールはもちろん存在せず、手紙のやりとりだけでした。
文通が途絶えてから約15年後、思いがけずfacebookで再びやり取りが復活したので今がチャンスと思い、夏休みを利用してフィンランドに行ってきました!
現地で初めてフィンランド人のペンパルに会うことが出来ました。
実際に会ってすごく驚いたのは、お互いに文通していた当時の記憶がしっかりあり、何の違和感もなく会話がすんなり運んだことでした。

15年という空白が全く感じられず、むしろ懐かしい思い出を一緒に楽しむ時間を共有できて本当に嬉しかったです♪ ♪ ♪ (感動)


 ★ H.S.さま(30代/女性)

ずっとやりたかった仕事に就けたこと。
今回3回目のチャレンジでやっと合格!!
毎日、勉強の日々ですが、充実しています♪


 ★ ★ M.A.さま(30代/女性)

父の還暦祝いに兄弟で企画し、8月に知床へ家族旅行をしました。
仲の良い父と母の名前を木彫りのキーホルダーに刻んでもらってプレゼントしたり、クルージングをしたりと、あいにくの天気でしたが満喫しました。
母は「今までで一番楽しかった旅行だった。」と今もトイレに知床のパンフレットを貼って、旅行を思い出しているそうです。



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