『夢かな手帳2010』クリスマスハッピープロジェクト /p.3


『夢かな手帳2010』
クリスマスハッピープロジェクト

あったかメッセージ、
たくさん届きました!



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 ★ M.M.さま(20代/女性)

素晴らしい友人が2人も出来たことです!
旅先(海外)で出会った2人の日本人女性。年齢はバラバラですが、3人とも関東在住だったため、帰国後も親交を深めています。

乗り物での長旅が苦手な私が、何かに導かれるように片道7時間の旅を決意し、その果てに巡り会えた2人の友人…
少し後でも先でも叶わなかった出会いに、「物事は万全のタイミングで起こるから、焦らなくても大丈夫」という事を強く感じました。
それでも日々の生活の中で、思い通りに運ばない事や、うまくいってるように見える周りの人との比較の中で、焦りを感じてしまうことはありますが、そんな感情を包み隠せず話せる相手が出来たということ、それを思うたび「心があたたかく」なります(*^^*)

この1年で、思わぬ形で叶ったことも、まだ叶えられていないことも、叶えられなかったことも、叶える気がなくなったことも、全てがこれから訪れる出会いへの「チケット」なんだと気づくことが出来ました♪


 ★ W.M.さま(50代/男性)

毎年 銀杏 柿 種と果実 公園 川沿いに 植えてましたが
今年は 春に 芽が出て やがて 木が立ち上がってくる
なんといっても 最高


 ★ ★ B.M.さま(30代/女性)

初めて書いた小説が雑誌に掲載されました。

掲載される前に目を通してくれた友人たち、今はなかなか会えないでいる同級生や元同僚、職場の上司や先輩、取材先で出会った方たちから「読んだよ」の声や感想が届きました。
自分が考えている以上にいろいろな人たちが気にかけてくれていたことがうれしくて、感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。
そして、夢を再認識できました。

これからも小説を書き続けて、読んでくれた人の心が少しでもあたたまるような作品を届けられる作家になりたい。
強く強く願っています。


 ★ H.H.さま(30代/女性)

弟の結婚が決まりました。
彼女の希望で決まった結婚式を挙げる場所が なんと私と同じ場所!!
私自身最高の式だったのでいつかゲストとして参列してみたいと思っていましたが、まさか弟の結婚式で叶うなんて★

とても気の合う妹ができてしあわせ。
もしも前世があるのならば、血のつながった姉妹だったのかな?


 ★ S.S.さま(10代/女性)

初めて親元を離れ、一人暮らしを始めて数カ月のうちに、素敵な人に出会えました。
その人は、私よりも知識や経験が豊富で、いつも何かに向かってがんばっている人です。
家族が傍にいない不安をぬぐってくれる、とても優しい人です。
私は今、その人に出会えたことでとても幸せです。
夢かな手帳にも、その人と過ごした時間がいっぱい書いてあります。
彼と一緒にいられない時も、思い出がたくさん詰まった手帳が私の心の支えになってくれました。

来年も、この新しい手帳が私の宝物になるように、日々素敵な女性目指して自分らしく頑張ります!


 ★ S.S.さま(20代/女性)

自分の性格が変わって、明るくなり、積極的になれたこと。


 ★ ★ O.I.さま(20代/女性)

前職を体調を崩して退職。
その後約半年間の求職期間を経てやっと仕事が決まりました!
ずっとやりたかったコールセンターの仕事です。
毎日覚えることが多く大変ですが、周りの人々に助けられながら毎日頑張っています。
コンテストに参加し、新人ながら15位という成績を収めることが出来ました。


 ★ S.N.さま(20代/女性)

東京にて私は一人で電車に乗りました。
私の乗っていた電車は停車していました。
隣のホームには小学校に入る前ぐらいの男の子とお母さんとが乗っていて停車していました。

その電車が動き始めた時、男の子に目をやると‘バイバイ’と手を振ってきました。
私も‘バイバイ’と手を振りました。
男の子は嬉しそうに笑顔を見せてお母さんの後ろに隠れました。
お母さんは嬉しそうに会釈しました。
私は心がほっこりした何ともいえない幸せな気分になりました。


 ★ O.R.さま(30代/女性)

この手帳を使い始めた頃は、自分の夢がわからなくなっていました。
「私の夢はこれなんだ」と自分に言い聞かせている感じ。

でも、去年は少しだけ夢が見えてきた気がして…半信半疑な感じでしたが。

そして、今年はその夢がはっきりしてきた気がします。
手帳を使い始めたころは、来週の予定すらなかったけれど 今は来年の夏まで決まっています。
そして、3年後までにこれをしたい! という希望もあります。
夢かな手帳は11月始まりなのに10月から発売されますね。
来年の予定を立てなくてはいけなくなり手帳を探したのですが、一度手に取ってから購入したい私にとって今年は書店でめぐり合うことができず、ネットで買うのはいやなので 「出逢えなかったということは他の手帳にチャレンジしなさいということかな? 」と、別の手帳を買いました。

でもその後、本屋さんで出逢って、悩んだ挙句に買ってしまいました。
毎月のコラムが、私の心をリセットしてくれるからやっぱり1年を共に歩みたいと思いました。
夢かな手帳は、私のメンタルの為に、灯台の時間用に、利用したいと思います。


 ★ M.E.さま(30代/女性)

産休・育休を終えて、職場に復帰しました。
2年のブランクは自分が思っていたよりも大きく、思うように動けず、失敗を繰り返し、とても落ち込んでいました。
ところが、偶然にも他県で指導してくださっていた上司が宮崎へいらっしゃることになり、講演を聴くことができました。
10年ぶりの再会でしたが、ますますアカデミックに専門性を突き詰めている姿に感銘を受けました。
研修のころの苦労や失敗も思い出し、懐かしく、もう一度頑張ろうと思えました。
上司は昔とかわらずあたたかいまなざしで、良く頑張ってるね、と励ましてくださいました。


 ★ ★ A.Y.さま(20代/女性)

結婚が決まりました。
10月末から彼と一緒に住み始めました。
やっと家具も揃いだして、家の雰囲気になってきました。
今まで両親と一緒に暮らしていた私は、今回始めて「自分の家」を作ることに。
お気に入りの家具、カーテン。全てを二人で決めましたが、私の気に入ったものと彼の気に入ったものは、一緒でした。
小さいことだけど、この人を選んで間違いなかった! と思い、嬉しく思いました。

素敵に出来上がりつつある部屋に帰る毎日が、とてもシアワセです。


 ★ M.Y.さま(30代/女性)

娘が産まれました!
おまけに、ワークショップで話した夢(ルンバをゲット)が叶っちゃいました~。
毎日大変だけと、楽しいです。


 ★ A.K.さま(20代/女性)

6月最後、マイケルジャクソンの死を受けて、追っかけるほど小さい頃から大好きだったわたしは、ショックのあまり自殺未遂のような状態になってしまい(ショックのパニックで眠れる薬を大量に飲んでしまいました・汗)、意識不明で大変なことに。
しかし発見が早かったために一日で退院して大事にはいたらなかった。

とにかくたくさんの心配の連絡をもらったがどの電話にもメールにも反応を返す気力が起こらずぼんやりしていたときに、親友から何のメッセージもなく、「元気」や「自然の力」など、そういうことばの入ったオーガニックのクッキーなどを大量に送られてきて、その心遣いにぼろぼろ泣きました。


 ★ O.S.さま(40代/女性)

大人に近づいていく子供たち、子供に戻っていくじいちゃんとばあちゃん、家族のこと、仕事のこと、忙しさに追い詰められた年でした。
自分の体力も少しづつ下降気味で疲れが取れません…
うまくいかず、つまずくことがあると、自分のせいなのではないかと思い気持ちのやり場がなく、とうとう泣き崩れてしまいました。
何か重大な理由も見つからず… 心配する主人の言葉に答えることもできません。
些細なことなのに色んな不安や不満を15年以上も抱え込んでしまっていたのです。

支離滅裂な私の言葉を聞いてくれた主人は「無理するな」と、とにかく休んでゆっくりするように言いました。
主人の方が、ずっと忙しく、私よりも大変なのに、私は何てことを言ってるのだろうと思うと、また、涙がでてきました。
その日は、私が眠るまで手をつないでいてくれました。
16年前、嫁いだ時は、もっと色んな不安を持っていたはずなのに、あまり覚えがないのは、きっと主人のおかげだったのだと、改めて感じました。
主人の両親は、嫁いだ日から、私のことを家族の一員として大切にしてくれました。
だからこそ、弱くなっていく二人をみているのが、とてもつらいのだと思います。

主人に心から「ありがとう」を伝えたいです。
言葉ではなく心で…


 ★ ★ N.M.さま(20代/女性)

今まで遠い存在だと思っていた人と、いろんな人との出会いを通して、お友達になれました。
そして、私の大切な友達の命も救われました。
さらに、その人と、その人の奏でる音楽を通して、もっともっとたくさんの出会いが、今でも続いています。
毎日が幸せで、辛いことがあっても笑顔でいられるのは、私の大好きなその人のおかげ。

幸せだと、自然と笑顔になるんだなあって初めて思いました。



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