『夢かな手帳2011』クリスマスハッピープロジェクト /p.1


『夢かな手帳2011』
クリスマスハッピープロジェクト

あったかメッセージ、
たくさん届きました!


このたびは、『夢かな2011』クリスマスハッピープロジェクトにご応募いただきまして、大変ありがとうございました。
そして『夢かなシリーズ』をご愛用いただきまして、また温かな気持ちで見守っていただきまして、本当にありがとうございます。ご縁をいただけたことに、心から感謝申し上げます。

『夢かな2011』クリスマスハッピープロジェクトのテーマは、「あなたにとって『心がほっこりした瞬間』は、どんな瞬間ですか?」です。

皆さまからお寄いただいたハッピーな「心がほっこりした瞬間」を、ひと足早いクリスマスプレゼントとして、Website上に掲載させていただきました。
これをご覧の皆さまにも、どうか素敵なクリスマスと新年がおとずれますように。
来る2011年も、皆さまの夢が、たくさんかなう一年となりますように!!

ご挨拶の最後となりましたが、2011年も『夢かな手帳』そして「チーム夢かな」をどうぞよろしくお願いいたします。

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 ★ S.N.さま(30代)

英語の教室で、夏に岐阜でキャンプしました。
そこで知り合ったサラというカナダ人の女の子。「笑顔」がとっても素敵☆
屋外でヨガをしました!

ヨガを通じて、心が通じあうし、笑顔がどんだけ素敵かこころで感じました。
サラがスタジオを借りて、ヨガインスラクターの始めてのクラスに招待された時に、インドの目が見えない人、耳が聞こえない人が作成したアロマキャンドルをプレゼントしたら、ハグして喜んでくれました。
日本人にはない家族でもないのにハグされるって素敵☆
甘い香りもしたし、とっても暖かくうれしかったです。


 ★ F.N.さま(30代)

一年前の今頃、いろんなことが落ち着き始め「ああ、幸せ」と思えるようになった錯覚がありました。
けれど、クリスマスにもらったダイヤの指輪も虚しく、彼と仕事、そして何より一番大切にしていた乗馬のレッスンも辞めてしまって、失って何にもない「私」が今年の夏一人猛暑のなか取り残されました。
恋の終わりの予感はしていたけれど、「結婚のためには我慢も必要よね」と世間の情報に惑わされ、一番好きなことを辞めてしまった喪失感。
人間って、こんなに空っぽな感じになるんだなって。

今、思うと「いろんなこと」を我慢して、自分らしさを失い、そんな時は自分と向き合う時間がほとんどなかったなと気づきました。
暑さと心のダメージで、心身ともに弱りきった時、「何とかしなくては」「変わらなくては」「元気にならなくては」と焦っていたとき、いつもと変わらず接してくれた周りの人、仕事をくれたアルバイト先の方、その中でも「Nさんは、Nさんのままでいいんじゃない」と言ってくれた先輩の一言に、心かジンワリあたたかくなりました。ホッコリと少し違うかもしれないけれど…

2011年、また少しずつ『夢かな手帳』と一緒に一歩ずつ時間を過ごしていきます。
30歳を過ぎてようやく大好きだずっと続けたい自分らしくいられる場所、「乗馬のレッスン」。
もう36歳になるし、仕事も今はアルバイトだし(また就活だ)等など…。
たくさんの「もう無理だよ」の気持ちと向き合いながら、「私にもできる」と思える時間を増やせるように…

サイン会の時、優月さんに「幸せは自分でつくるんだよ」と言っていただいて、「よし、一年後いまより自分で幸せになるぞ」って思ったから。
もしかしたら、これが一番のほっこりかもしれません。
素晴らしき『夢かな手帳』に感謝しています。


 ★ ★ M.M.さま(30代)

冷え性の私に、父母が見かねて養命酒やはちみつ生姜漬を、わざわざ届けてくれます。(笑)
何歳になっても、子は子なのだなーっと、あったかくなりました。
私も、何かしたい、伝えたいと、本当に思います。
何より気持が嬉しい、感謝です。


 ★ Y.H.さま(20代)

休日に家で夫と2人、DVDをみてお茶煎れて飲んでぼーっとしていたら、一日が終わった事に気付いたとき。
平凡な幸せにほっこり。


 ★ M.A.さま(40代)

こどもの短歌を聞いたとき。
「ともだちは いつもやさしい ありがとう」
感謝と優しさにあふれている点にほっこり。
学年代表に選ばれたとのことで、さらにほっこり。


 ★ K.A.さま(20代)

朝起きると、先に起きたおかあさんが作ってくれたお弁当が、机の上においてある瞬間。


 ★ ★ A.Y.さま(30代)

私は中学校の教師をしていました。
家庭訪問のときのことです。ある男子生徒が、帰り際に「先生、僕の家が分からないといけないから、僕が迎えに行きます」と言いました。
「多分分かるからいいよ」と言ったのですが、「ここの郵便局、分かりますか。待っててください」と重ねて言うので、「ありがとう。それじゃ、あとでね」と答えました。
待ち合わせの郵便局に行ってみると、彼の姿が見えません。彼の家は学校から遠いので、多分間に合わなかったんだろうと思い、家に向かおうと車のエンジンをかけると、向こうの山から自転車で全力疾走してくる男の子の姿が。(田舎で、高い建物がないので、遠くからでも良く見渡せるのです。)
私の姿を見ると、一生懸命に手を振り、自分の家の方向を指し、今度は家の方に向かって走り始めました。
お家に着いて、彼にお礼を言おうとしたのですが、家の中にすぐに入ってしまいました。
お母さんいわく、照れくさかったようです。

今でも彼のはにかんだ笑顔を思い出すと、心がほっこりするのです。


 ★ M.S.さま(20代)

私は学生団体の活動で毎年2回、春休みと夏休みに各2~3週間ほどインドネシアに行き、現地のキリスト教系の孤児院で語学活動や食育などを行っています。
12月は何かと忙しい月ですが、毎年クリスマスの時期になるとその孤児院から子供たちの写真が載ったクリスマスメールが届くので、それを見るとなんだか温かい気持ちになって心がほっこりします。


 ★ N.S.さま(20代)

「ONSA 青空教室」に参加して英語を自分が話していた瞬間。
優月さん、英語の先生、クラスのみんなと笑っていた瞬間とってもほっこりしました。
すごく楽しい時間。笑いは万国共通。
来年も英語チャレンジします!


 ★ H.T.さま(30代)

サイン会で優月さんの笑顔に会えた時です♪
お世辞でなく、ホントに。
この日、この瞬間からキモチにスイッチが入り、徐々にシフトしています。
現在進行形でほっこり度あがってます。

イベント申込締め切り13日が、出産予定日なので早めに応募!(逆子ちゃん、今のところ治ってます♪)
このままほっこり産まれて欲しいです~。


 ★ ★ T.K.さま(40代)

時間が無いとあせっている側で、飼っている犬が目を細めて日向ぼっこしているとき


 ★ H.I.さま(30代)

帰宅して、猫が出迎えてくれる瞬間。


 ★ S.S.さま(20代)

試験に受かって、「おめでとう~☆」って言われた瞬間!!


 ★ H.F.さま(20代)

家族でお鍋をかこんで食べて、食後にその日あったできごとを話すとき。


 ★ ★ K.H.さま(30代)

大好きな紅茶を飲んでいる時です。
私は人の相談にのる仕事をしているのですが、付帯業務も多く、残業・仕事持ち帰りの日々が続いていました。
それでも大好きな紅茶を飲んでいると、心がほっこりして落ち着きます。「ムレスナティーハウス」の紅茶です。
藤沢先生にもぜひ飲んでいただきたいです。
もちろん家族や友人と紅茶を飲むと、もっとほっこりします。

人を支える仕事をしている私が、1番人に支えられているなあと思います。


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