『夢かな手帳2011』クリスマスハッピープロジェクト /p.7

クリスマス2011
『夢かな手帳2011』クリスマスハッピープロジェクト /p.7



『夢かな手帳2011』
クリスマスハッピープロジェクト

あったかメッセージ、
たくさん届きました!



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 ★ R.K.さま(30代)

甥っ子がいて、行くだけで、喜んでくれて、ずっとまとわり付いてきてくれるとき、甥っ子には、私が何をしてて、どんなことを失敗したり、成し遂げたりしてるかなんて関係なく、受け入れてくれてると感じたとき。

彼に、資格が取れなかったとき、私が資格を持ってても、もってなくても、私は私だといってくれたとき。


 ★ S.N.さま(40代)

大好きな人と数年間、メールのやりとりをしています。

前の会社で憧れていた方で一緒に働いていた時は全くプライベートなお付き合いはありませんでした。
それ以前に嫌われていると思っていました。
仕事の足を引っ張るばかりだったし…
それが会社を同時期に辞めることになったのがきっかけで自然、メル友になっていました。
すごく嬉しかった♪ が、彼女から一ケ月程連絡が途絶えてしまいました。
自信のなかった私は何かヘマをしちゃったんだと大いに凹み…。嫌われちゃったー!
勇気を出してアドレス変更のお知らせを出したその日に彼女から「今日連絡しようと思ってた」と返事が来ました。
その、嬉しかったこと!!
あー、私は彼女の事が本当に好きなんだなぁと改めて思いました。
原因は彼女の弟が亡くなり忙しくしていたことだったのですが、メールが再開できて心機一転、今まで以上に楽しんでいます。
そして以前より幸せ感も強くなりました。

パワーアップした彼女に置いてきぼりを食らわないよう、自分も人生楽しもうと能動的になっています。


 ★ ★ E.M.さま(20代)

彼が付き合って1年記念の日にサプライズでミラコスタのホテルを予約してくれたことです☆
私のために色々考えてくれたんだなと思い、うれしくなりました…


 ★ K.K.さま(40代)

なんて言ってもお布団にもぐり込んで手足を伸ばしたとき!

毎日真摯に生きようとしていると、楽で嬉しいことばかりでもありません。
世の中のすべてが逆風に思えたり、不惑だって迷うこともまだまだたくさんあります。
でも、猫が丸まって寝ているお布団にもぐり込んで、目を閉じるとき、「よし! 今日も頑張った! お疲れ!」と手足を伸ばします。
そして深呼吸すれば、すとんと眠りに落ちて、目が覚めたら新しい一日が待っているから。

さ、目が覚めたら今日になる明日も頑張ります。おやすみなさい。


 ★ Y.T.さま(30代)

今年の3月にリストラをされ、開業せざる状態になりました。
今だにお客さんは少なく、金銭的にも生活が辛い状況になっています。
経営は初めての経験で、全く分からず試行錯誤の毎日です。
自分なりに本を読んだり、先輩からアドバイスを聞いたりして実践していますが、うまくいかない状況に落ち込むこともしばしばあります。
そんな中、私に集客のお手伝いをしたいという人が現れたり、旦那もそんなに慌てることはないよと慰めてくれたり、今は会えないですが、ブログを見てくれて応援してくれる人がいたりするのを感じると、大げさですが「生きていて良かったな」と思ってしまいます。
ほっこりじゃなかったですね~(^^;)

今年は人の暖かさを感じられた一年でした。
神様は辛い状況を与えることで、「傲慢」にならないよう取り計らってくれると同時に、「荒まない」ように人の暖かさが感じられるよう取り計らってくれるんだなと思いました。

私と関わってくださる全ての方に「ありがとう」と伝えたいです♪


 ★ A.U.さま(30代)

最近なんだかうまくいかないなぁと思っていたら体がガチガチでした。
そのことに気づいたとき、なんだそうだったのか、と心がほわっとゆるみました。

優月さん、またチェアワークしっかりやります!!


 ★ ★ Y.F.さま(20代)

いつもはテキパキ仕事をしている彼が、二人でいるときちょっと気を抜いて居眠りをしていた時。
普段は見れない姿と、気を抜ける相手になれたことがうれしくてほっこりしてしまいました。


 ★ F.K.さま(30代)

『夢をかなえる人の手帳2010』に出会えたこと。


 ★ N.O.さま(30代)

絵の勉強をしている私は、今年の夏、初めて展覧会へ出展しました。
賞は戴けなかったけど、趣味で描いてるものだし、なによりも描きたかったものを思い切り楽しく描けたからいいや。と、一応は満足していました。
しかし、私の作品をみた知人の方が、あとからそっと「あなたの絵がいちばん好きだわ」と言って、やさしくニコッとしてくれたとき、とっても嬉しくて、あったかい気持ちが湧いてきました。
自分を見ていてくれるひとがいる、そういう安心感のようなものも感じました。
ほんとうに心がほっこりしました。

これからも楽しみながら、大好きなことに努力していけたらいいなと思います。


 ★ H.M.さま(20代)

寒い朝の通勤で、重い足で自転車をこいでいたら、近所の小学生の子が、元気よく挨拶をしてくれました。
なんだか元気を貰えたようで、心が温かくなりました。


 ★ ★ M.H.さま(20代)

この間、電車に乗っていたとき、おじいさんに席を譲りました。
その後、席に座るチャンスをすべて要領悪く逃していたら、高校生ぐらいの男の子が席を譲ってくれました。
あと40分ぐらい、目的地までずっと立っておく心積もりだったのですが、荷物も重くて少々疲れていたので、すごく助かりました。
要領悪くわたわたしてたところを見られてたのは少し恥ずかしいですが(笑)、彼の心遣いにほっこりしました。


 ★ Y.W.さま(20代)

1人暮らしをして5年目。
自分の暮らしのペースもでき、快適な生活を送っていました。

そんな冬のはじめ、母が私の家に来ました。ちょっとした用事だったので玄関先のやりとりで終わったのですが、その時に「いつものだけど、よかったら」と母がつくってきてくれた煮物を渡してくれました。
その時にふわんと感じたおいしい香り。
それがとっても嬉しかったです。
母は、大したものじゃなくてごめんねと笑っていたけれど、私にとっては「いつもの」が何よりの幸せでした。
それを持って自分の家に帰ったら、美味しいおだしの香りが漂ってきて実家にいるような安心感を感じました。
ささやかだけど、だからこそうれしい。
しあわせだな~と素直に感じた瞬間です。


 ★ M.N.さま(20代)

何も言わずにハグ(hug)をしてもらえたとき。
コトバなしで気持ちが伝わる。


 ★ Y.S.さま(30代)

現在1歳の双子の育児に追われる毎日。
いたずら盛りでだめだめーって言ったことを喜んでする二人。
自己主張も強くなり、自分の思い通りにならないことがあると泣き叫ぶ子供。

そんな子供をあやしていると、泣いていない子が棚の上にあるティシュをつま先立ちして取って、泣いている子の涙をふきに来てくれたとき。





  +  +  +  +

    Merry Christmas

      and

   Happy New Year 2011 !!




皆さまに、
素敵な一年が訪れますように。


心を込めて,

藤沢優月
ONSA
Discover
「チーム夢かな」一同


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