ゆめかなニュース2018 |『夢かな手帳』+『夢スタ手帳』- TOP

ゆめかなニュース
ゆめかなニュース2018 |『夢かな手帳』+『夢スタ手帳』- TOP


画像
| 「ゆめかなニュース」へようこそ! 新しい記事から、時系列でご覧頂けます。
また、最新の情報リリースとタイムラグがある場合がございます。最新の情報につきましては、「ONSA 公式 blog」をご訪問ください!

2017年8月10日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]


こんにちは、藤沢優月です。
2018年版『夢かな手帳』シリーズのニュース、続々お届けしています。

というわけで、お待たせしました。

「名は体をあらわす」ならぬ、「表紙は体(たい)をあらわす」です。
表紙は、中身の全体像をあらわしていることが、多いですね。

ということで、『夢をかなえる人の手帳』の、かわいい妹版。
『夢をスタートする人の手帳2018』の表紙がどうなっているか、情報をお届けさせてください。


こちらをどうぞ。
制作の途中経過を、ご覧あれです。


| 藤沢の PC 内よりお届け。観覧車です。かわいいでしょ?


| き、気球? こちらもまた、とてもかわいい。

ところで......あれっ?
こちらも、表紙複数?

それよりも、だいぶ、印象が変わったような......。


そうです。
『夢をスタートする人の手帳』、通称『夢スタ手帳』は、2年目のチャレンジ。

手にとってくださるみんなのお役に立つために、大胆に改編をしちゃいました。

表紙画像も、イラストから、写真へ。
もちろん、中身のアプローチも、変わりましたよ。

(こちらの情報も、追ってお届けします。お楽しみに!)

文節区切りの線


このたび写真でコラボしてくださったのは、フォトグラファーの岩崎美里さんです。
空気感の、とても素敵な写真を撮られる方です。

候補に上がった他にも、いくつも写真を、見せていただきました。
どれも、すごく素敵!
『夢スタ手帳』には登場しませんでしたが、東欧関係の、味のある写真を得意とされている方です。

また、空気感の美しい写真ゆえ、クリスタルで有名な「バカラ(baccarat)」と、コラボしたりしていらっしゃったり。
そんな中、『夢かな手帳』シリーズにご登場くださり、ありがとうございます!


......表紙は、観覧車と気球、どちらが来るかな?
ぜひ、お楽しみに!





2017年8月9日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]


こんにちは、藤沢優月です。

『夢かな手帳』シリーズの、ニュース頻発の季節になりましたね。

しみじみ、1年はあっという間。
1日ずつを愛おしみながら、時間とつきあう大切さが、胸に迫る季節となりました。

そんな中本日は、『夢をかなえる人の手帳2018(red)』の表紙画像を、お届けします。

まいどながら、美しいです。

そして、事件発生中です。
何が事件かと申しますと、......ご覧ください。




| ん?


| あれ?


分かりましたか?

ちょっと、もう一度見てみよう。


| おっ?


| どうしたどうした?


そうです。
ぜいたくなことに、候補が2つあるのです!

利光さんが、候補を2点、わざわざ描いてくださいました。
「歴史ある『夢かな手帳』ですから、絶対によいものにしたいですよね」
と。

......ぜいたく作業!
そして、本当に感謝。


ちなみに、これをご覧の皆さまは、どちらが好き?
どっちが表紙になってくれたら、嬉しいですか?


もう、両面印刷にして欲しいですよね(笑)。



さあ。
ただいま、『夢かな手帳2018』の方は、こんな感じで進行中です。

red 版が1点、blue 版が1点。
red 版の表紙画像は、すでに決まっているよう。

どちらが来るのか、楽しみですね。
いずれにせよ、夢のように素敵な画でお目にかかれるのは、確実な感じとなりました。



そして......もう1点。
『夢をスタートする人の手帳』のご報告の件が、残っております。
こちらは、どんな感じになった?


キーワードは、これ。
「2018年は『改編の年』」。
次の記事を、お楽しみに!





2017年8月8日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]


こんにちは、藤沢優月です。

ついに、解禁オッケーとなりました!
さっそく、どこよりも早く、当著者ブログでご紹介させてください。

『夢かな手帳2018』シリーズ......『夢をかなえる人の手帳2018(red,blue)』、そして『夢をスタートする人の手帳2018』情報です。



ではでは、まずお先に、「お姉さん版」の『夢かな手帳』情報から。

論より証拠で、モノをご覧いただいた方が、わかりやすいでしょ?
難しい話は、あとあと。
それゆえ、表紙画像をお先に、ドーンとご紹介しちゃいます。

外見は、時に中身をあらわすことも多々ある。
そんな、2018年の『夢かな手帳』(blue)の外見は、こんな感じ。


| 『夢かな手帳2018』青バージョンの表紙。藤沢の Mac 上から


| 紙出力で見ると、こんな感じ。蝶々が、輝く満月に向かって飛んでゆきます


| イメージは「月の鏡」だそう。実物の印刷は、ハッとする美しさ


大好きな『夢かな手帳』ユーザのみなさまへ、今年も心を込めて。
「チーム夢かな」からの、美のプレゼントです。

イラストレーターの、利光春華さんのご協力で、こんなに素敵な表紙が仕上がりました。



実は、利光春華さんとの出会いは、本当に「ご縁」。

著者藤沢、知る人は知るところの、トヨタ車ユーザです。
いいですよね〜トヨタ車。
強い、壊れない、なかなか買い換えない(笑)、それでも安定走行。
(↑ ちなみに、一生のうち1台目の車です。大切にして、一生乗り続けるつもり)

そんなトヨタさん、なぜか2017年にかぎって、私に「トヨタカレンダー」をくれたのです。
......車検も点検も、全部お願いしているにもかかわらず、今まで一度も、くれたことがなかったのに(笑)。

で、わたくしめですが、この「トヨタカレンダー」に萌えました。
「わあっ! なんだこれは! かわいい!!」
と。
カレンダーじゅうに、動物や花、虹や植物が、生き生きと描かれているのです。
画が呼吸をして、踊っています。

そのイラストをご担当されていたのが、利光春華さん。



| うわさの、トヨタカレンダーです。


| 3月。


| 8月。このブログが配信されている、今ですね


| きっと、あっという間に、11月に。


文節区切りの線


こっ......。これは、大変なことが起こった!
一大事!


というわけで、『夢かな手帳』編集者千葉さんに、プレッシャーのかかる厳命をお願いします。
なんとしても、利光さんを、スカウトしてきてください!!
と。


『夢かな手帳』は2017年版まで、石坂しづかさんという、一流のイラストレーターさんに描いていただいていました。
苦楽を共にし、締切のいちばんキツイところも共にし、パクチー打ち上げも幾度も共にした、大切な仲間。
石坂さん、本当に感謝です。


その上で、2018年は改編の年。
そんな改編の年に、まさかの、「トヨタカレンダー」の出現......。

「それなら!」
ということで、利光さんに、お願いの白羽の矢が立ちました。

このプレッシャーのかかる厳命を、千葉さんがまじめに取り合ってくださったおかげで、利光さんと『夢かな手帳』のコラボが実現。

利光さんも、千葉さんも、ありがとう。


そんな、利光春華さんの筆に託した、『夢かな手帳2018』の、赤表紙。
いわゆる、「red」バージョンです。
こちらも、すごいことになっております。

1本後の記事で、ご紹介させていただきますね。
それでは、また!




2017年7月31日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]


あらためまして、こんにちは
藤沢優月です。

どんな時間をお過ごしですか?

夏です。
そして、もうすぐ、正真正銘の夏休みが。
ひと足先に、学校の夏休みは始まり、街は混雑しはじめていますね。


そんな、光のピークの時間。
ちょっと、モノローグ(独白)的なことをお許しください。

私ですが、本当に、本当に、時間が好きなのです。
愛してます。

......なぜ?


文節区切りの線


たとえば、すごく単純なことなのだけれど......。

誰でも、自分なりの「アキレス腱」って、ありますよね。

私は、著者という仕事を開始して、さまざまな人に会うようになってから、いっそう、実感として知ってきたのですが......。
どんなに、「立派そう」に見える人でも、自分なりのアキレス腱を持たない人は、いない。


もちろん、コトの大小はあり、そして、人の悩みは決して、天秤に乗せて比べられない。
どちらが大きいとか、どちらのほうが重要とか、言えない。

それは、言葉をかえれば、こういう意味だと思う。
あなたのお悩みは、決して軽々しくはなくて、あなたの人生にとって、とても重要なテーマだということ。

そんな誰もが、自分なりのアキレス腱を抱きながら、今日も時間を送っている。
悔しい思いや、こだわってこだわって、どうしても抜けられないところ。
あきらめられないこと、悔やんでいること......。



文節区切りの線


そんな、あなたご自身のテーマ。
それに、あなたは延々と縛られている必要がない。
自由になれる。

キーワードは、時間。

時間をかけて、人生を愛おしむように大切にすると、「アキレス腱」は変えられる。


しかも、
「ダメだから、変える」
とか
「こんなんじゃいけないので、もっとちゃんとしなくては」
と、否定からはじまるのではなく、自分を癒す。

自分を理解ごとに、自分に対して、深い思いやりが持ててくる。
すると、世界が違って見えてくる。

それとシンクロするように、現実が、よくなる。
......安心して、笑顔で生きられるって、大切なことでしょ?



文節区切りの線


その資源として、とても貴重なものが、時間。
しかも、全員に無料で与えらえていて、どんな逆境からでも、逆転できる資源になる。

だから、私は時間が好き。
とても、愛している。


なぜなら、逆転できる資源が、
「これこれ、こういう額のお金がないと、人生をよくできないよ」
とか、
「立派な学歴や肩書き、過去や家族を持っていないと、よい人生は送れないよ」
なら、とても残酷でしょ?


そうではなく、時間は、空気と同じ。
誰にでも、平等にある。
 
そして、無料。
しかも、工夫次第で、なんとでもなる。



文節区切りの線


そんな、可能性いっぱいの「時間」。
そんな時間と、大切につきあうツールであるからこそ、私は手帳が大好き。

2018年も、時間を越える知恵と、インスピレーションをぎゅぎゅっと込めて、『夢かな手帳』シリーズを送り出しますね。



ちなみに、『夢かな手帳』シリーズの、第2回打ち合わせのもようです。
これは、まだ浅い春のこと。
編集者、デザイナーと私で、作戦会議中。

そして、作戦会議にはなぜかいつも、パクチーの影です。


| パクチーの刺激は、グッドアイディアのもと。

まだ、夏のピーク。
そして、2018年の足音が、少しずつ聞こえてきました。


>> 本記事 " 『夢かな手帳2018』シリーズ | 時間を愛する、手帳を愛する。2018年も、変わらず大切に"
元記事は、ONSA 公式 blog でご覧いただけます



2017年2月15日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]


こんにちは、藤沢優月です。



冬と春が、一進一退を繰り返す、2月はじめ。
「チーム夢かな」の、『夢かな手帳2018』シリーズ決起集会が行われました。

「ええっ!? もう、そんな時期なの?!」

そうなのです。
「チーム夢かな」制作部にとっては、今が始動の時期。

しかもふたたび、例のモノを囲んで、秘密会議ですよ。

-

今は、2017年2月中旬。
カレンダー的には、2017年がはじまったばかりです。

恵方巻きをがぶり終わり、バレンタインのチョコ配給が終わり。
まだやっと、2017年の、最初の1ヶ月半が過ぎようとしている感じです。

ところが、「チーム夢かな」制作部は、そうはゆかない。
2018年の「手帳」は、2月はじめから作らないと、間に合わない!
というわけで、頭にエンジンをかけるために、合法草でカツを入れます。

注入されるのは、もちろん、こちらの草



| パクチー♪ 嫌いな人には意味不明、パクチービール。


| パクチーモヒート(右)は、テッパンのラインナップ。

「カンパーイ!」
というわけで、まずは『夢かな手帳2017』シリーズの反省会から。

あらためまして。
『夢かな手帳2017』シリーズには、『夢をスタートする人の手帳』......通称『夢スタ手帳』が仲間入りしてくれました。
15周年を迎え、ラインナップが増えてゆくことは、本当に嬉しい。

これも、使ってくれる、みんなのおかげ。
本当に、ありがとう。



| と、パクチー詰め詰めの生春巻きを前に、みんなと一緒に刻む時間を回顧。


| さらに、パクチーだれにつけて、みんなに重層的感謝。

『夢かな手帳2017』シリーズの制作におきましても、あるいは、この15年間におきましても、いろいろなことがありました。

......とはいえ、いつでも大事なのは、「今」です

「今ごろみんなは、『夢かな手帳』にガリガリ書き込んでいるかな」
「遠慮したり、ためらったりせずに、自分の夢を、ガツガツ書いているかな」


「パラパラマンガが、意外に好評だと聞く」
「『夢スタ手帳』の大きさも、意外に好評だったらしい」


| と、パクチーに埋もれる海老マヨ炒めを前に、情報交換。


| こちらは、パクチー好きの定番・パクチーかき揚げ。中までみどり。


| 茄子炒めのはずが、視界不良。茄子が見えない。

『夢かな手帳2017』シリーズ的には、2017年の時間は、あと8ヶ月。
(* 『夢かな手帳』シリーズは、「11月はじまり」の手帳なのです)

カレンダー的には、もちろんあと、10ヶ月の時間がある。

一度しかない2017年だからこそ、思いきり、時間を楽しんでほしい。


「私になんて、ムリ」
「そんないいことは、起こらない」
なんて、自分に自分で制限をかけないで。

人生、何が起こるか、誰にも分からない。
すごい2017年に、なっちゃうかもしれませんよ。


あなたの人生は、あなただけが、主導権を握ることができる。
人生の時間に、どんないいことが起こるかなんて、誰にも決めつけることができない。

時間って、すごい可能性を秘めている。

-

そして話題は、いよいよ『夢かな手帳2018』シリーズへ。
怪しい飲み物の杯を重ねながら、語り合います。


| 白い飲み物にも、合法草投入済。


どうしたら、楽しい2018年の時間の「おとも」を、みんなにプレゼントできるか。
どのような作戦で、もっともっと、みんなの時間に「ぴたっ」と寄り添おうか。




| 赤い飲み物も、合法草入り。大胆な見た目。


ところで、これを読んでくださっているあなたは、『夢かな手帳』を、どんな使い方にしています?

ポイント、コツ、TIPS いろいろあれども、私(著者)のコツは、
「持つ」
「書く」
「共に生きる」
本当に、泥臭く、それだけ。


雑誌に載っているような、かわいい使い方もしていないし、手帳カバー(自社・ONSA Yukkuri Store の本革手帳カバー)だって、毎年同じものを使用。
とりわけ華やかな、時間環境でもない。

でも、とにかく「書く」。
そして、「分身か!」というぐらい、いつも一緒。

ところが。
たったそれだけなのですが、書いたことが、本当に、よくかなう。

これは、びっくり!



とはいえ、この現象。
別に、場当たり的な、まぐれ現象じゃない。
立派に、科学的な根拠がある。

毎日つきあって、毎日見返しているうちに......。
自分にとって、未知の価値観やチャレンジが、だんだん

未知 → 見慣れてきた → できるかも

に変化してゆく。
ゆっくりと、けれど、確実に。



忙しい毎日の中で、山ほど、たくさんの新しいことは、できない。
だからこそ、
「書く」
この、ひと手間。

このひと手間を、毎日繰り返すことは、すごい差になる。
おのずから、なってしまう。


時間の効果によって、まるで、ベーキングパウダーを投入した粉のように。
書いたことは、何倍にも可能性がふくれあがり、いつしか「できるかも!」レベルに変化している。



......と、哲学的なことを語りつつも、パクチーの宴は続く。
2017年の分は使い切ってしまい、全員から蒸発してしまった「パクチー効果」を、ここぞとばかりに補充です。


| ベトナムの「バインセオ」。米粉の入った、大きなオムレツ。パクチーと親和性抜群。


| 黒酢の酢豚、パクチーまみれ。


| 野菜サラダ......ではない。パクチー一択。

人生は、本当に一度きり。

そして、この2017年の時間も、一度きり。

憧れとして、心にしまってあるものを、そのまましまっておくなんて、もったいない。
その憧れは、だから、紙の上に書き出して、正体をあらためてみよう。


どんなに「高望みだ」「かなうわけない」と思っていても。
それは、どこかしらのレベルで、あなたにとって「現実的なこと」のはず。

だからこそ、あなたの心の中にある。

もし、全然現実味がないなら。
そもそも、あなたにとってそれは、思いつきもしないことでしょうから。

だからこそ、ぜひ、心の声を取り合ってみて。
斜に構えて検閲したり、流したりしないで。
......これは、あなたの人生、あなたの生きる時間なのだから。



| 終盤にさしかかってきた空気のする画像。


| 終盤にもかかわらず、一切手をゆるめない、パクチー濃度。


「自分を制限するのは、自分だけ」

こんな、よく語られる言葉があります。
そして私は、本当にその通りだと、体験を通じて確信します。


『夢かな手帳』シリーズを書き続けてきて、15年。
最初の頃は、
「こんな夢みたいなこと、私の人生に起こりっこない」
と躊躇していたことの、ほとんど全部。

夢にみたこと、憧れたことが、今は、私の人生の「現実」になっている。

時間って、すごい。
手帳の上に置くと、それは次第に「あれ? ......できるかも」に変わってくる。


-

2018年は、いずれ、確実にやってくる。

でも、その前に、まずは目のまえの「今ここ」だ

あなたの手元の『夢かな手帳2017』シリーズ。
ページや余白に、夢や憧れをたくさん書いて、思うままに記して。

ぜひ、あなたらしい時間を、組み立ててくださいね。

夢や憧れ、想いから目をそらしたり、投げ捨てたりしないで。
まじめに、正面から、取り合ってみてくださいね。

それが、しだいに現実の中で、芽吹くように。
あなたの時間の役に立つように、毎年こんなふうに、心を込めて作っていますから。



| さあ、エネルギーも満ちました。


| 2018年も、ゆきますよ!

それでは、また!
2018年も、笑顔でお会いしましょうね。





前後の記事を見る
お知らせ |『夢をかなえる人の手帳』シリーズをもとにした公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
藤沢優月(著者)ならびにディスカヴァー(出版社)は、いかなる個人や団体にも、『夢かな手帳』の名を使用して活動したり、コンテンツを使用させることを公認しておりません。「夢をかなえる」「手帳」「手帳術」セミナー等の名称を使用する第三者の活動は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズとは一切の関係がございませんので、どうぞご注意ください。

TO TOP