ゆめかなニュース2017 バックナンバー |『夢かな手帳』+『夢スタ手帳』- p.06[No. 26-30]

画像
「ゆめかなニュース」へようこそ! 最新年度の『夢かな手帳』記事を、時系列でご覧頂けます。記事をまとめているため、最新の情報リリースと、タイムラグがある場合がございます。最新の情報につきましては、「ONSA 公式 blog」をご訪問ください。

2016年9月9日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]

こんにちは、藤沢優月です。
ひと足はやく、『夢かな手帳2017』シリーズ......『夢をかなえる人の手帳』『夢をスタートする人の手帳』が、旅立ってゆきました。

お知らせしておりますとおり、「ONSA apartment. Room(会員専用スペース)」にご入居されている皆さまが、もうすぐ『夢かな手帳2017』シリーズと出会います。

著者(私)も、さっそくページをめくってみました。
中身の様子や、2017年に特に力を入れた点などは、追ってシェアーを。

今日は、『夢かな手帳2017』シリーズの、備品をチラ見です。

「時間の地図」で、夢や目標を意識化する



1本前の記事でもシェアーした「時間の地図」

どうします?
取っておく?

画像
| じゃーん。夢や目標が、分かりやすく視覚化できる!

画像
| 『夢かな手帳』と『夢スタ手帳』あわせ買いにすると、冊数分の「時間の地図」が。

私は多分、使っちゃう。
その月ごとに、「これをやってみたい!」みたいなことを、しっかり書きたい。
書いて、はさんでおく。


そして、折々に見返しちゃいます。

書くと不思議と、かなう確率が上がりますよね。
しかも、やはり「紙」と「手」の組み合わせがすごい。

わざわざ文字で書くことで、夢や希望は、無意識から意識下に、強烈にのぼります。



「そうか! 私が進みたかったのは、こっちの方向か!」

気づく、ということは、すごいこと。
どちらに進んだらいいか分からず、もやもやとしている時の不快感から逆算して考えれば。
「ハッ! そうか!」と気づくことの気持ちよさが、うなずけますよね。




付属のシールは、お飾りではないのだ



それならば、もっと意識化したらどう?

『夢かな手帳』には、毎年シールが付属しています。

このシール、愛用者がけっこう多い。
デザインする方も、毎年気合いを入れていますので、本当に嬉しいです。

画像
| 「ここぞ!」という時に、ばしばし使ってください


「うぬぬぬぬ! 今週ここで、『灯台の時間』を絶対にとる!」

そんな時は、バシーン! とシールで宣言しちゃってください。


私が特に「かわいいなあ!」と感じたのは、この、はじっこのところ。
鳥が切り抜きになっていますが、切り抜き周りのところも、まるっと切って使いたいほどです。

画像
| 捨てちゃうのはもったいない、芸術的な、はじっこ部分。

時間がいつの間にか蒸発して、消えてしまわないように。
シールで「バシーン!」と、時間の中身を宣言です。




次回からは、いよいよ少しずつ、『夢かな手帳2017』シリーズ(実物)のベールの向こうをご紹介。

2017年度は、中身のほうに
「ちょっと、藤沢さん......」
と笑っちゃうようなことが、起こっています。

私自身も、仕上がったものをめくってみて、ちょっとやり過ぎたかな(......でもまあ、いいか。著者なら、時間狂いもこれぐらいでないと)と思っております。


ぜひ、お楽しみに!
ではでは、また!

>> 本記事 " 『夢かな手帳2017』シリーズ、備品が充実しています♪"
元記事は、ONSA 公式 blog でご覧いただけます


2016年9月13日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]

こんにちは、藤沢優月です。
突然ですが、自分でも「あれっ!?」と思ってしまうことが、時間の著者には発生します。

私、1年中、時間関係のことをしております。
そうすると起こる症状がありまして、いちばんひどくなるのが、5月ごろです。


| 時間の著者をしておりますと、ひどくなる症状があります

たとえばですが、5月の休みの日に車を運転して、田舎道を走っていると......。
新緑キラキラの林道や、田植えがすんだばかりの田んぼを見て、
「あれっ? 稲穂が出てない」
「あれっ!? 今って、何月?」

となります。

私の頭の中は、なぜか、いつも9月10月のことを想定しているらしい。
そうこうしているうちに、2016年も、新米の季節がやって参りましたね。


こんな「時間の著者」には当然、伝えたいことも、山ほどあります。

そんな中、『夢かな手帳2017』シリーズで、「やっちゃったな」と思ったこと。
きっと、編集者の千葉さんも、「あ、この人やっちゃったな」と内心思いながら、ページ数を数えてくれたであろうことがら。

それは、「まえがき」を書きすぎたことです。
分量でいえば、こんな感じ。


| 『夢かな手帳』『夢スタ手帳』に共通の、「まえがき」。


| 「『夢かな手帳』のつかいかた」は、こんなふうに始まるのですが......


| なんと、「まえがき」部分だけで、52ページも!!

52ページもあるものを、はたして「まえがき」と呼べるのかどうか......。

もちろんこの中には、図表類も含まれていたりしますが、それにしても、書きすぎました。お手に取っていただけると分かると思いますが、「まえがき」に、「まえがき感」がありません。

「まえがき」から本気むき出しで、全力投球です。
もうちょっと内容を盛り込んだなら、「これだけで1冊だよ」みたいな気合い。



時間がよくなるのが、好きすぎるのです。
時間って、本当に誠実でしょ? 向き合えば向き合うほど、本気を返してくれますから。

だから、のめりこみ甲斐があります。
さらなる暴走の様子は、また次回!

2017年、素敵な時間にしましょうね!

>> 本記事 " 『夢かな手帳2017』シリーズ。気合いが入りすぎて、著者暴走中。"
元記事は、ONSA 公式 blog でご覧いただけます


2016年9月14日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]

こんにちは、藤沢優月です。
いよいよ、『夢かな手帳2017』シリーズの発売週をむかえました。

そんな中、連日お届けしている情報ですが、......いました。

本物を手にいたしまして、確認しました。
例の、「パラパラマンガ」です。


| いました! つつましやかに、はじっこに載っています。


| 『夢スタ手帳』にも、ご健在です。

『夢かな手帳』といえば、コンテンツ手帳。
「こうしてください!」と決まった使い方はないけれど、どちらかといえば、提案の濃いほうの手帳です。


手帳は、1年をつうじて、あなたの時間のおともをしてくれる存在。
そして、1年の時間はご存知のとおり、平坦な時ばかりではありませんよね。

そんな中、『夢かな手帳』を通じてつながっているお仲間さんに、少しでも笑顔になってほしい。
あなたの2017年が、笑顔で彩られるものであってほしい。



パラパラは、決してふざけているわけではありません。

手に取ったら、まずはパラパラ。
そして、時間の曲がり角に来たら......。

手帳そのものを通じても、ちょっとした仕掛けを通じても。
1年をつうじて、あなたの時間がとても応援されていることを、思い出してくださいね!


>> 本記事 " 『夢かな手帳2017』シリーズ。気合いが入りすぎて、著者暴走中。"
元記事は、ONSA 公式 blog でご覧いただけます


2016年9月15日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]

こんにちは、藤沢優月です。

いよいよ、『夢かな手帳2017』シリーズの公式発売日が、2日後に迫って参りました♪
著者が、胸をなでおろす瞬間でもあります。

1年の時間を、ずっとおともする手帳。
ガッツリ使い込んでも、時々使っても。一緒にいて「かわいい」「楽しい」と感じられるほうがいいですね。

そう思いまして、2017シリーズも、ガッツリ作り込んだのですが......。
お手にしていただけると分かると思いますが、『夢をスタートする人の手帳』......通称『夢スタ手帳』は、リアルに面積が大きい!

目に優しい、デカ面積です。


| 『夢かな手帳』と『夢スタ手帳』を重ねてみる。下が『夢スタ手帳』。写真が何だか、輝いてしまった。


| 蛍光ペンの定番、STABILO と比べてみます。書き込み面積が、でかいです。


| イラストも迫ってきます。むしろ、潔い感じ。


| 手帳カバーは、ONSA Yukkuri Store の「A5ノートカバー」が合いますよ!

おそらくですが、実物の『夢スタ手帳』は、画像以上に大きい実感があると思います。
小さいのが嫌な方、あるいは、いろいろメモしたい方は、『夢スタ手帳』のメイン使いもまた、よし。
罫の間が広くなっているので、ダイエット日記などをつける用にもいいかも。


次回は、『夢かな手帳』と『夢スタ手帳』、みんなはどんな使い方? をお届けしますが......。ONSA Yukkuri Store ではただいま、「A5ノートカバー」の注文が、どさどさ入っています。

ということは、皆さまの選択は......。


ぜひ、次回をお楽しみになさってくださいね!
すぐに、お会いしましょう。

>> 本記事 " 『夢かな手帳2017』シリーズ。妹分の『夢スタ手帳』は、面積が大きい!"
元記事は、ONSA 公式 blog でご覧いただけます


2016年9月16日 UP
[ ONSA 公式 blog より転載 ]

こんにちは、藤沢優月です。

ついに、『夢かな手帳2017』シリーズも、公式発売日前日をむかえました。
皆さまに、たっぷり事前情報をお届けできて、ついでに笑いも取れて(笑)、ホッとしております。前書きだけで52ページは、けっこう、やりすぎでしょ?


ところで、『夢かな手帳2017』シリーズの動向、気になりませんか?

なぜ、発売日前に動向が分かるのかというと......。
そうです。
発売日前に、手に取れる皆様がいるからです。


| 『夢かな手帳2017』シリーズ。新しいお仲間さんをむかえ、にぎやかです。

「ONSA apartment. Room(会員専用スペース)」の皆さまによる、ひと足お先の購買によりますと、こんな図式が浮かび上がってきました。

約85%の皆さまが、
『夢をかなえる人の手帳』(blue か red のどちらか)
『夢をスタートする人の手帳』
の両方をご購買です。

『夢かな手帳』と『夢スタ手帳』は、手帳としてだけではなく、読み物としても成立しています。中身......つまりコンテンツ内容は、(例の「まえがき」を除いては)異なっており、しかも、お互いに連動しています。

事前にお知らせしている通り、連動している部分の相乗効果を活かそうと、2冊買いする方が多いもよう。

何度もお話ししているように、1冊が2千円も3千円もするものではなく、千円台半ばですから、できちゃう技。

あなたは、どんな選び方にします?

ではでは、では、また!

>> 本記事 " 『夢かな手帳2017』シリーズ。皆さまがどんなつき合い方をするか、気になりません?"
元記事は、ONSA 公式 blog でご覧いただけます

| 同じテーマの最新記事を見る
お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズ公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
藤沢優月(著者)ならびにディスカヴァー(出版社)は、いかなる個人や団体にも、『夢かな手帳』の名を使用して活動したり、コンテンツを使用させることを公認しておりません。
「夢をかなえる」「手帳」「手帳術」セミナー等の名称を使用する第三者の活動は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズとは一切の関係がございませんので、どうぞご注意ください。