この秋も鮮やかな時間を、『夢かな手帳』と一緒に。

こんにちは、藤沢優月です。

私の住んでいる静岡市でも、さすがに、朝夕すーっと冷え込むようになりました。

とはいえ、昼はまだまだ、太陽光線が痛いですが。
さすが、冬にみかんができる土地柄です。

文節区切りの線


あらためまして、どんな時間をお過ごしですか?
私は最近、ばたばたと忙しくしています。

それゆえ、こんなふうに、1日ごとに、強く感じる日々を過ごしています。
それは、
「本当の、本当の本当に望むこと以外に、時間を割くのは惜しい」
と。

時間は、命。

楽しいことも、深く考えることも。
友人に手紙を書くことも、新しい出会いを、楽しむことも……。

私の人生を、大きく広げてゆくには、時間が必要。
その時間は、言い換えれば、私にとっての「命」と同義語になります。



生きていると、当たりまえのことながら、いつでも「望むこと」ばかりしていられるわけでは、ありませんよね。
それゆえ、こんなふうに問いかけることが、とても大切になってくる。

「これは、私のしたいことと、つながっていること?」

私の場合は、『夢かな手帳』と一緒に……。時間の中に入れたり、動かしたり、考えたり、やっぱり消したり。
そうやってこの秋も、ひとつずつ、時間を作っています。

あなたの時間は、どんなふうに彩られていますか?
この秋も、鮮やかな時間となりますように。


それでは、また。