2018年、はやくも2月。どんな時間をお過ごしですか?

こんばんは、藤沢優月です。

「あいつ、生きてるのか?」と思っている方、どれぐらいいらっしゃるでしょう。
生きておりますとも。
そして、ただいまは、もうすぐスタートする、春のワークショップの準備をいたしております。

私の引き出しの中から、みんなに何をプレゼントしようか、あれこれ考えている最中。
きっと、いちばんよいものを、プレゼントしますからね。


みんなで協力して、状況を良くする。
その前向きさは、ワクワクしますね。

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気づけば、2月がスタートしています。
時間の過ぎるのは、本当にあっという間。

だからこそ、個人的に、最近ことさら強く想うことがあります。
ちなみにそれは、特に今さら、思いはじめたようなことでもなく……。

さらに矛盾するようですが、季節が春に向かってゆく今だからこそ、とりわけ強く思うことでもあります。
なぜなら、2月があけたら先、季節はきっと、ノンストップでしょうから。


とりわけ強く、想うこと。
それは、この時間はまさに、一期一会であるこということ。


だからこそ昨日も今日も、『夢かな手帳』をかたわらに開きっぱなしで、うんうん言いながら、時間と相談中。

2018年の終わりに、この時間を、振り返って思い出した時。
後悔しない、そんな時間にするために、私は今、何ができるだろうかと。


一度しかない人生、どんなチャレンジをしたいだろう。
どんなふうに、自分に、素直になりたい?

どんな想いを、かき消したくない?
「なかったこと」に、したくない?



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時間は、宝。
時間を、漫然と過ぎさせるなんて、もったいなくて、できない。

時間は目に見えづらく、その価値に気づきづらいからこそ……。

誰からどう見られてもいいので、私は、全力で時間を生きたい。

今日も、そんな、なりふり構わぬ格闘のさいちゅうです。

あなたも、そんなさいちゅうですか?
お互いに、よい時間を。


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