ONSA WORKSHOP | 新しい瞬間が、刻々スタートしています[1]

「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。
「自分と、もっと出会ってゆく」がコンセプトの ONSA WORKSHOP を、書籍出版と同じ長さぶん、主催しています。


6月がスタート。
だいぶ、暑くなってきました。

これから梅雨に入るなんて、ちょっと信じられない。
そして、梅雨があければ、怒涛の2020年も、折り返しですね。

そんな中、3種類のメッセージを届けさせてください。

多分、気持ちが入ってしまうと思うので(笑)、3つに分けますね。


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まずは、はじめて ONSA WORKSHOP にご参加の「お仲間さん」。
あるいは、ご参加をご検討中の「お仲間さん」。

本当に、ようこそです。


最初のハードルは、ちょっと勇気がいりますよね。
いわゆる、「踏み出す勇気」というやつです。

せっかく踏み出した(す)のだから、ぜひ、遠慮しないでチャレンジしてみて。
あなたのために、整えられている場所です。

あなたがお越し下さって、一緒に、人生を豊かなものにしてゆけるよう。
そのために、大切に整えておきました。



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人生って、月並みですが、一度きりでしょう?
たとえばだけれど、この2020年は、もう二度と戻ってこない。

「やらない」
「うすうす、いろいろ整理したい感じだけれど、先延ばしにする」

もちろん、自分の人生をどうするかは、その人次第。
それに私が、口を出す権利はない。

けれども、もったいないなあと思う。
もしも刻々、大切な時間を、捨てていることになるなら……。



だって、それは二度と、戻ってこないやつです。

「こんなはずじゃなかった!」
「こんな人生は、いやだ!」
「不公平すぎる!」
ある日ハッと気づいて、叫び狂ったとしても、誰かが、なんとかしてくれるわけではない。

私はそれで、文字通り、泣き叫びぶような日々を送った経験があります。
文字通り、歯ぎしりして叫びたい気持ちが、たぶんわかる。

それでは嫌だから、本を書いて、ワークショップを開催しています。
同じ悔しさを共有する「お仲間さん」の、力になりたい。


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だから、遠慮しないで、どんどん試してみてください。
画面の向こうですが、ちゃんと、私もいます。
大丈夫。


あなたが日々、あなたの人生の本気を出してゆくのを、大切に見守ります。
悔しいなら、人生を、素敵に変えてやりましょうよ!

未来は、まだ決まっていない。
そして、未来なら、変えられる。


ワークショップという場を通じて、お手伝いします。


それでは、また。
(どんどんゆこう!)

| ONSA は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズを代表作とする、文筆業・藤沢優月のオフィス。「ONSA」には、「響き合い、調和し合う」という意味が込められています。
当ブログに集ってくださる皆さまは、みな「お仲間さん」です。あなた様の大切な時間・人生のために、本記事が少しでも、役立ちますように。