“一緒に進めば大丈夫” | 6月7日(月)コーススタートの Web. WORKSHOP。申込開始

ONSA Web. WORKSHOP(WEB-04)、もうすぐ申込スタートです。

黄金週間の余波もおちついた6月初旬スタート、ONSA Web. WORKSHOP(WEB-04)の募集告知です。


突然ですが、こんな気持ちに、心当たりはありませんか?

自分は、とても責任感が強いと思う。
周りにも、「まじめだ」「しっかりしている」と言われる。

仕事や勉強の約束や納期も、守る。遅れない。
そうする理由は、「それが、当たりまえに、すべきことだから」。

「まだまだ」「欠けている」という感覚がある。
どれだけがんばっても、この感覚が、なくならない。
しんどいので、何が欠けているのかを、教えてほしい。

社会的に「すべきこと」は、きちんとしている。
それどころか、他人のめんどうを見たり、責任まで負ったりしていることが多い。

職場や社会では、正直、戦力だ。自分が抜けたら、周りが回らないと思う。
それなのに、「自分は、まだまだ十分ではない」という感覚がある。

「がまん」と「がんばり」が足りないのでは。
こんなことを、しょっちゅう思う。
弱音を吐いたり、助けを求めるのは、「甘えではないか」という思いがある。

人に頼れない。
とりわけ、家族や実家に頼るという感覚が、わからない。

なぜ、みんな頼っているのかが、よくわからない。
自分にとっては正直、安心できる場所とは言えないから。

他人の目線が、ものすごく気になってしまう。
「私は、ちゃんとしているだろうか」
「きちんと、できているだろうか」
こんなふうに、しじゅう、自分を厳しくチェックしてしまう。

「〜する資格があるとは思えない」
たとえば、「助けてもらう資格がない」。
なぜなら、「他にもっと、優先すべき人がいる」から、自分は後回し。

でも、どうやったら「資格がある」になるのか。
あるいは、いつ、自分の順番が回ってくるのか。......もはや、わからない。


このうち、4つや5つではなく、「おおよそ全部」が当てはまる方......。

ぜひ ONSA WORKSHOP に、ご参加になってみませんか?
というのも、コースに参加されて、
「これは、私のことだ!」
と、驚かれるかもしれません。


そして、ここが、最大に希望のあるポイントです。
たくさんのご参加者様が、すでに、人生コースを幸福なほうへと、切りひらいています



たくさんの、温かな「お仲間さん」と一緒に、集っています。
ぜひ、ONSA WORKSHOP の場でお会いしましょう。

ONSA