“一緒に進もう” | ONSA WORKSHOP(対面式)春開催「だいだい会」。追加募集中です

ONSA WORKSHOP(対面式)春の「だいだい会」、追加募集中です。

こんにちは、ONSA です。
突然ですが、こんな気持ちに、心当たりはありませんか?

自分は、とても責任感が強いと思う。
周りにも、「まじめだ」「しっかりしている」と言われる。

仕事や勉強の約束や納期も、守る。遅れない。
そうする理由は、「それが、当たりまえに、すべきことだから」。

「まだまだ」「欠けている」という感覚がある。
どれだけがんばっても、この感覚が、なくならない。
しんどいので、何が欠けているのかを、教えてほしい。

社会的に「すべきこと」は、きちんとしている。
それどころか、他人のめんどうを見たり、責任まで負ったりしていることが多い。

職場や社会では、正直、戦力だ。自分が抜けたら、周りが回らないと思う。
それなのに、「自分は、まだまだ十分ではない」という感覚がある。

「がまん」と「がんばり」が足りないのでは。
こんなことを、しょっちゅう思う。
弱音を吐いたり、助けを求めるのは、「甘えではないか」という思いがある。

人に頼れない。
とりわけ、家族や実家に頼るという感覚が、わからない。

なぜ、みんな頼っているのかが、よくわからない。
自分にとっては正直、安心できる場所とは言えないから。

他人の目線が、ものすごく気になってしまう。
「私は、ちゃんとしているだろうか」
「きちんと、できているだろうか」
こんなふうに、しじゅう、自分を厳しくチェックしてしまう。

「〜する資格があるとは思えない」
たとえば、「助けてもらう資格がない」。
なぜなら、「他にもっと、優先すべき人がいる」から、自分は後回し。

でも、どうやったら「資格がある」になるのか。
あるいは、いつ、自分の順番が回ってくるのか。......もはや、わからない。


このうち、4つや5つではなく、「おおよそ全部」が当てはまる方......。

ぜひ ONSA WORKSHOP に、ご参加になってみませんか?
というのも、コースに参加されて、
「これは、私のことだ!」
と、驚かれるかもしれません。


そして、ここが、最大に希望のあるポイントです。
たくさんのご参加者様が、すでに、人生コースを幸福なほうへと、切りひらいています


うまく言葉にできない、心の「もやっ」「ぐるぐる」と向き合っている、ONSA WORKSHOP。
実は、「共依存」という見えない習慣と、向き合っています。

厳しくて緊張に満ちた人生から、温かくてホッとする人生へと、時間を変えるために......。

たくさんの、温かな「お仲間さん」と一緒に、集っています。
もしよければ、あなた様もぜひ、ワークショップの場でお会いしましょう。

ONSA