『夢かな手帳2018』シリーズ | 『夢かな手帳2018(blue)』表紙はこんな感じになっています

こんにちは、藤沢優月です。

ついに、解禁オッケーとなりました!
さっそく、どこよりも早く、当著者ブログでご紹介させてください。

『夢かな手帳2018』シリーズ……『夢をかなえる人の手帳2018(red,blue)』、そして『夢をスタートする人の手帳2018』情報です。



ではでは、まずお先に、「お姉さん版」の『夢かな手帳』情報から。

論より証拠で、モノをご覧いただいた方が、わかりやすいでしょ?
難しい話は、あとあと。
それゆえ、表紙画像をお先に、ドーンとご紹介しちゃいます。

外見は、時に中身をあらわすことも多々ある。
そんな、2018年の『夢かな手帳』(blue)の外見は、こんな感じ。


| 『夢かな手帳2018』青バージョンの表紙。藤沢の Mac 上から


| 紙出力で見ると、こんな感じ。蝶々が、輝く満月に向かって飛んでゆきます


| イメージは「月の鏡」だそう。実物の印刷は、ハッとする美しさ


大好きな『夢かな手帳』ユーザのみなさまへ、今年も心を込めて。
「チーム夢かな」からの、美のプレゼントです。

イラストレーターの、利光春華さんのご協力で、こんなに素敵な表紙が仕上がりました。



実は、利光春華さんとの出会いは、本当に「ご縁」。

著者藤沢、知る人は知るところの、トヨタ車ユーザです。
いいですよね〜トヨタ車。
強い、壊れない、なかなか買い換えない(笑)、それでも安定走行。
(↑ ちなみに、一生のうち1台目の車です。大切にして、一生乗り続けるつもり)

そんなトヨタさん、なぜか2017年にかぎって、私に「トヨタカレンダー」をくれたのです。
……車検も点検も、全部お願いしているにもかかわらず、今まで一度も、くれたことがなかったのに(笑)。

で、わたくしめですが、この「トヨタカレンダー」に萌えました。
「わあっ! なんだこれは! かわいい!!」
と。
カレンダーじゅうに、動物や花、虹や植物が、生き生きと描かれているのです。
画が呼吸をして、踊っています。

そのイラストをご担当されていたのが、利光春華さん。



| うわさの、トヨタカレンダーです。


| 3月。


| 8月。このブログが配信されている、今ですね


| きっと、あっという間に、11月に。

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こっ……。これは、大変なことが起こった!
一大事!


というわけで、『夢かな手帳』編集者千葉さんに、プレッシャーのかかる厳命をお願いします。
なんとしても、利光さんを、スカウトしてきてください!!
と。


『夢かな手帳』は2017年版まで、石坂しづかさんという、一流のイラストレーターさんに描いていただいていました。
苦楽を共にし、締切のいちばんキツイところも共にし、パクチー打ち上げも幾度も共にした、大切な仲間。
石坂さん、本当に感謝です。


その上で、2018年は改編の年。
そんな改編の年に、まさかの、「トヨタカレンダー」の出現……。

「それなら!」
ということで、利光さんに、お願いの白羽の矢が立ちました。

このプレッシャーのかかる厳命を、千葉さんがまじめに取り合ってくださったおかげで、利光さんと『夢かな手帳』のコラボが実現。

利光さんも、千葉さんも、ありがとう。


そんな、利光春華さんの筆に託した、『夢かな手帳2018』の、赤表紙。
いわゆる、「red」バージョンです。
こちらも、すごいことになっております。

1本後の記事で、ご紹介させていただきますね。
それでは、また!

お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズ公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「Dream Quest WORKSHOP」「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
藤沢優月(著者)ならびにディスカヴァー(出版社)は、いかなる個人や団体にも、『夢かな手帳』の名を使用して活動したり、コンテンツを使用させることを公認しておりません。「夢をかなえる」「手帳」「手帳術」セミナー等の名称を使用する第三者の活動は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズとは一切の関係がございませんので、ご留意ご了承くださいませ。