『夢かな手帳2020』シリーズ | 夢がかなっている様子に、自分でびっくりする著者

「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。
おかげさまで無事、『夢かな手帳2020』が、店頭にならびはじめました。

やっと、ホッと脱力です。
さっそく、感想をくださった皆さま、ありがとうございました (´∇`)



| ありがとうございます!


「こっちを買ってみたよ!」
「ここが気に入った」
とか……。
生の声を届けていただけること、本当に光栄で、感謝です。


代表して、弊社から、ご返信を差し上げています。
でも、あたりまえですが、全部、大切に拝読しています。
メッセージを通じてですが、あなたとご縁をいただけて、とても嬉しいです。

時間をとって、感想をお聞かせくださって、ありがとうございます。



2020シーズンも、一緒に、「夢をかなえる」を楽しみましょうね。
「『夢かな手帳』公式メールマガジン」で、もうすぐ「指令」が届きます。

話の意味がわからない方は、こちら(↓)をどうぞ。


文節区切りの線


ところで、自分でもびっくりするのですが……。

著者なのに、こんなところでびっくりしていては、ダメだという話です。
ですが、そんな著者でも、毎度ながら、びっくりしてしまう。

それは、
「書いたことが、本当にかなっている」
ということ |||(゚Д゚;)


しかも、
「こんなこと、書いたことすら、忘れていたよー!」
ということが、あっさり、かなっている。

今日、ざざっと書き流していた「ワクワクリスト」のページをチラ見して、驚愕です。

「えっ? これって、かなっているの!?」
と。



| あたりまえですが、まず書く、使ってみるって、大事ですね


ふだん、夢って「かなえてゆく」という意識を、持っています。

でも、こんなふうに、知らないうちに「かなっていた」夢を、ふと、発見した時……。

18周年を迎えても、新鮮な驚き。
手帳の神秘、時間の不思議を、深く感じます。



それでは、また!

お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズ公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「Dream Quest WORKSHOP」「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
藤沢優月(著者)ならびにディスカヴァー(出版社)は、いかなる個人や団体にも、『夢かな手帳』の名を使用して活動したり、コンテンツを使用させることを公認しておりません。「夢をかなえる」「手帳」「手帳術」セミナー等の名称を使用する第三者の活動は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズとは一切の関係がございませんので、ご留意ご了承くださいませ。