『夢かな手帳2020』シリーズ | 『夢かな手帳』的時間のスタート。準備は、いいですか?

「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

明日からいよいよ、11月。
『夢かな手帳』的時間の区切りの、スタートです。



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『夢かな手帳2020』自体には、10月28日からの日付が、入っています。

皆さまは、新しい手帳、スタートされましたか?
私は、これからです。

この週末は、ありがたいことに、「文化の日」もふくむ三連休。
きたるべき時間について、考えをめぐらす時間が、取れそうですね。

あなた様の新しい時間が、素敵なものとなりますように!


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そんな『夢かな手帳』で、夢をかなえてしまおう。

このような取り組みが、明日11月1日より、いよいよスタート。
「『夢かな手帳』公式メールマガジン」を使って、お届けします。


予告は、こんなふうになっております。

[1]- 11月
『夢かな手帳』に、予定を「書く」。

[2]- 12月
勇気を出す。
「ダメ」を、打ち破る。


[3]- 1月
『夢かな手帳』の「ワクワクリスト」に、夢を本気で書く。
書くことを通じて、自分の世界に、自分の夢を宣言する。


[4]- 2月
小さな親切をする。
この世界に、「先払い」をする。


[5]- 3月
「受け取る」アンテナを、立てる。

[6]- 4月
この世界に、心をひらく。
恐れを乗り越える。


[7]- 5月
『夢かな手帳』をめくってみる。
どんな小さなことでもいい。かなったことを、認める。

著者は、「夢をかなえる」を実践して、20年超え。
『夢かな手帳』シリーズで、皆さまとご一緒して、2020年度で18年になります。

そろそろ、
「夢って、かなうよ」
と、主張する権利があると思っています (´∇`)


そして、みずからの経験から、こんなことも、堂々と言ってしまっていいと思っている。

「夢をかなえる」って、ちっちゃいことの連続。
言葉を変えれば、日々の「今」を、ていねいに生きること。




| ちいさなことこそ、重要なこと


明日11月1日から、その一端に、みんなで一緒にトライしてみましょう。

それでは、また!


お知らせ |
『夢をかなえる人の手帳』シリーズ公認のコンテンツやワークショップを提供しているのは、藤沢優月(著者)が主催する「ONSA」ならびに「ONSA WORKSHOP」のみとなります。
藤沢優月(著者)ならびにディスカヴァー(出版社)は、いかなる個人や団体にも、『夢かな手帳』の名を使用して活動したり、コンテンツを使用させることを公認しておりません。
「夢をかなえる」「手帳」「手帳術」セミナー等の名称を使用する第三者の活動は、『夢をかなえる人の手帳』シリーズとは一切の関係がございませんので、どうぞご注意ください。
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