『夢かな手帳2020』シリーズ | たった、ひとつでいい。自分にご褒美、自分との約束を守る

「時間」と「心」がテーマの著者、藤沢優月です。

半端ない、師走感。
きっとあなたも、慌ただしくお過ごしのことと思います。


@_@

こんな顔に、なっていませんか?
大丈夫?


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慌ただしい時こそ、大事なことがあります。

それは、ほんの一瞬でもいい。
「時を、止める」こと。

逆説的なのだけれど、そうすると、時間の流れが穏やかになる。



用事が山積みだからといって、まるで TO DO リストを頭から消しまくるみたいに、次の用事に飛び込まない。
目を上げて、ひと呼吸。


逆に言えば、「ひと呼吸」ぐらいの余裕しかないのが、師走ですよね。
12月の時間は、怒涛の、激流です。


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だからぜひ、『夢かな手帳』的「12月の司令」を、試してみてください。

(「なんのこと?」という方は、「『夢かな手帳』公式メールマガジン」に、エントリーを!)

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その「たったひとつ」だけで、終わってしまいそうな12月。

だから、「たったひとつ」だけでいい。
それを繰り返して、確実に、時間を変えてゆきます。


「たったひとつ」、自分との約束を、守ろう。
それだけで、じゅうぶん。

行動した人が、「最強」です。
だって、その「たったひとつ」までの距離感が、時間にして、これほどあるのだから。



それでは、また!
(今日も、身体に気をつけて)

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