2020.06月開催 「前向き表現のアサーティブ・トレーニング」ぽりじクラス

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T. M. さん(40代以上/東京都よりご参加) ぽりじクラス


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わたしへ

今回も、よく頑張ったね。
そして、回数を重ねるごとに、あれとこれがだんだん結びついていくのが、自分でわかってきて、やっちゃったなーという失敗もあるけれど、だから、より深く自分の中での理解につながっていく。

そんな経験が、ちょっと面倒くさいなと思うこともあるけれど、理解が進むっておもしろいと感じている。


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今回改めて感じたのは、ワークの中で認め提案してコミュニケーションを取っていく練習。

私がやっていたのは、自分の要求を通すことだったか…と。
それが、自分のニーズを表現するひとつだろうと思っていて、方向性が違っていたことに気づけてよかった。


それと、認め提案する練習の中で感じたのは、ちょっとまどろっこしくて面倒な感じがしたのだけど…。

私が普段行っているのは、「~してください」の一言で終わってしまうことが多かったんだ。
相手の存在を肯定することなく、行っていたんだということ。

翻って、自己肯定、存在肯定が根底にあることが前提なんだと、思った。

自己肯定、存在肯定の意味を、こうして少しずつ理解が深まっていく。


あと、その相手とコミュニケーションをとっていい相手なのか? ということ、考えてなかった。
それに前向きないい言葉を並べることもしていたけれど、そういう小手先のことではなく、前提、土台がそもそも違っていたということに気づけて、よかった。


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自分のこれまでの人生に、こういう前提がなかった。
こうして、後天的に理解を深め練習をしていく。
その地道ながら練習していくこと、そのプロセスを楽しみたい。

改めて、自分の周りの人間関係についても観察して、より健康な関係ってどういうことなのかこれまで見えていないことを見つけていきたいなと思う。

クラスのみなさん、優月さん、ありがとうございました。





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M. N. さん(40代以上/千葉県よりご参加) ぽりじクラス


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もっともっと私が私に「どうしたい?」って聞いていこうと思った。

これは、私の人生。
私は、私の人生のスタートラインに立った。
前を向こうとする者に優しい世界の始まり。

前を向くとは。自分の人生を優しく歩むことだと私には伝わってきた。
その入り口に立っている私の姿のイメージする。

がんばれ~、私。そして、がんばれが優しく聞こえる。


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私には、私の気持ちがある。私の、こころがある。
私には、私の熱がある。これが、私の体温、エネルギー。

そっか、これが私の人生なんだ。
私の「こうしたい」をかなえる人生。


優月さん、クラスの皆さま、私も、お疲れさまでした!!
今回もたくさんの気づきを、どうもありがとうございました。





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T. S. さん(40代以上/長野県よりご参加) ぽりじクラス


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コミュニケーション、それができていないことには、気づいていた。
日々言葉を交わし、人と接するのに、本当に伝えたいことを伝える、相手と気持ちをやり取りする、そんなことができなかった。


ワークショップがスタートし、知識としてのコミュニケーションを学ぶにつれ、
「あ、これまだまだ私には無理だわ〜」
と思った。

自分がない、相手と境界線を大切にする関係が築けるかどうかも判断できない、ましてや、起こることを予測してからコミュニケーションを始めることなんてさらさら無理。
ロールプレイでも、私のコミュニケーションは、独りよがりで、相手のことを無視していて、ものすごく乱暴だということもわかった。


そのやり方は、母に似ていた。
私が話そうとすると、言葉を被せてきて、自分の話をして、自分の欲しい結論を言う。結論はいつも同じ予定調和に終わる。

私はそれが嫌で、どんどん話さなくなっていった。
自分のしたいこと、進路も自分で決めて、あとで怒られた。
わかってもらうことは諦めていていた。

でも、心の中では、本当は聞いて欲しい気持ちでいっぱい。
不安だし、どうしていいか分からないし、新しいことに飛び込んでいくのは恐怖だ。
そういう気持ちを覆い隠すために、予定調和の、この程度なら受け入れられる、これがベストなはず、と言う未来を選んでいた。


そして本当に意見してくれる人や、本当のコミュニケーションを私の人生から締め出していたんだなあ。

それでは本当に孤独だろうし、ますます恐怖だっただろう。
もしかしたら、母もそういう思いを抱えていて、無理やり自分の人生を予定調和にしようとして、そんなコミュニケーションをしていたのかもしれないと思った。


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結局、前向きな自己主張ができるかどうか、というのは、自分との関係次第だということもわかった。

私は私自身を自分で認められないから、他人に認めてもらおうとする。
そのために自分の知識を披露しないといけないと思っている。
役に立つ、有益な人物であるということを証明するために。


でも、ワークショップを通じて、他の人はそんなことを求めてコミュニケーションするわけじゃないと知った。
ただ、相手に興味があるから、同じ時間を分かち合いたいと思うから。
そんな優しい世界が本当は私の周りにも広がっているのに、私がそその世界から目を背けていた。

私が一歩踏み出せば、本当に聞いてみれば、それでよかったのに。
私は私自身でいることを恐れ、隠して、それがますます私をあたたかい関係から遠ざけた。


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ワークショップ・クラスの後数日、人と接する中で、耳をすませてみた。
そうすると、どんな人も、その中には、少しでも何かを伝えたい、という気持ちがある。
私はそれをいつも受け取り損ねていた。

私は、自分の中だけに閉じこもって、自分でなんとかしなくちゃ、と思ってた。目
の前の相手の気持ちをなかったことにして、孤独の世界に生きていた。


ワークショップ・クラスでのいろんなワーク。
本当は話しかける度に恥ずかしくなった。心の奥が震える感じ、フルフル、もぞもぞしている。

誘われて、嬉しかったな。
あんまり飲めない私でも、行きたいなと思ったよ。
飲みにいけそうだった、行きたかったな!

この新しい、感覚。このモゾモゾする。
こそばゆいような嬉しさ、こういう感覚に慣れていこうと思った。


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自分を生きることは、おびただしい決断の連続。
そうすることは、今の私にとってまだ自然にはできない。
今までにない感覚や馴染まない違和感、これでいいのか不安。

でもそんな不安があったとしても、何度も失敗しても、こちらを選んでいきたいと思った。
あのワークショップ・クラスでの、ほんのちょっとの感覚、でも嬉しい実感を得られたのは、思いがけない喜びだった。


今の自分自身の現実のもどかしさも、それでも、今の私でできるのかもしれない、そんな希望も、どちらも味わえたすごく濃い時間だった。

優月さん、ご一緒してくれたお仲間の皆さん、今回も、大切な気づきをいただきました。
一緒に時間を過ごせてよかった! ありがとうございました。





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A. M. さん(30代/愛知県よりご参加) ぽりじクラス


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ONSA WORKSHOP(対面式)お疲れ様でした。

「コース3」の内容だけあって、簡単のようで簡単じゃなかったです。
小手先の技術でなんとかなるのではなくて、自分とコツコツ向き合って積み上げて来ないとできないことなのが、ガツンと身に染みました。
忙しい毎日を過ごしていると、今すぐなんとかしてほしいと思うのですが、また一発逆転はないのだなと再確認しています。


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今週は自分や周りの会話がとても気になりました。
ちょっとしたお誘い、何気ない会話も、観察してみるとワークと同じことをしていて驚きました。
仕組みがわからないと同じだとは思えなかったから不思議な感じがしています。

私がどうでもいいんじゃないかと諦めたり、出来ないと投げてしまっていやりとりの意味がわかって、腑に落ちた感じもしています。
そんなに肩に力を入れて、戦うか逃げるかみたいなことではなく、もっと心地よい関係のために行っているというのはホッとしました。


まだ簡単には力は抜けないし、観察は続ける必要はあるけど、ガチガチの今が異常というのがわかったのは安心できました。

ありがとうございました。





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H. S. さん(30代/大阪府よりご参加) ぽりじクラス


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「前向き表現のアサーティブ」と聞いて、私が想像していたのは、ポジティブな言葉で自分のニーズを主張して、それを相手に聞いてもらうこと、あわよくば叶えてもらうことだと思っていました。
しかし、ワークショップで知識を学んで、私のその考え方はとても横暴な考えだと気づいて、私は恥ずかしくなりました。

また、今までの私のやり方・考え方だと孤独になること、私が望む「心穏やかに平和に笑い合いながら、人生を楽しく生きる」という夢とは程遠いことにも気づきました。

でも、新しいライフスキルである「前向き表現のアサーティブ」を学び、練習し Try&Error していけば、「できるようになる」と知って安心したと同時に、「私にできるのか?」と不安にもなりました。


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実際に、相手の存在を認める言葉をワークショップで練習した時は、私自身のボキャブラリーの少なさに唖然としました。
そして、私が私自身を認めることはまだまだ苦手で、まだまだ練習が必要だと感じました。

また、私が実生活でホメられることがあったとしても、
「いや、大したことないし。」
「私のことは何も話したくない。聞かないで。」
と、心を閉ざし拒絶とも取られかねない反応を取っていることにも改めて気づきました。

私自身がそのような行動を取るため、相手をホメようとしても、相手から反応が無かったらどうしようと恐くなっていることにもきづきました。
そして、私が私のことを聞かれるのがイヤだから、相手もイヤだろうと、当たり障りのない私にも相手にも関係のない話をしようとする今までの私の行動にも気づきました。


さらに、原家族で自分のことを話すと怒られる時のネタになってしまうため、
「私のことは聞かないで!」
と拒絶する行動を小さいころから取っていたことにも気づきました。

私がどうして今、拒絶とも取れる行動を取ってしまうのかという、疑問が「子どもの魔法の解決法」とつながっていることに思い当って、とても腑に落ちました。


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今回、ワークショップで「前向きな表現のアサーティブ」を練習しているなかで、新しいライフスキルを学んで練習してできるようになるためには、

私自身に関心を持って私自身のことをもっとよく知ること、
今ココの感覚を大事にすること、
境界を持つこと、
「Yes, and コミュニケーション」「I-Message」を練習すること、
これら自分自身に向き合って、練習する時間をとるために時間を整えること、

これら基礎の基礎が本当に大事だな、これらの練習が私にはまだまだ必要だなと痛感しました。





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T. M. さん(40代以上/東京都よりご参加) ぽりじクラス


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Zoom で行われたワークショップ。
スタッフの皆さま、ご準備など本当にありがとうございました。
当日、それぞれの場所にいるお仲間さんや優月さんの顔を見たときは、なんだかいつも以上に「ひとりじゃないよ」を感じることができました。


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前向き表現とは「相手の存在を肯定すること」という一言に、人間関係がずっと苦しかった気持ちの根っこを知ることができました。

存在を否定される環境で育てば、自分の存在を肯定してくれる人を求めてしまう。
自分を承認してもらえることに心を注いでしまう。
相手から与えてもらうことばかり考えている。

だから、世間話が苦手。
人と気軽でライトな関係を持ちづらい。
そもそも、どうやったら人と仲良くなれるのかがわからない。


ずっと人間関係に劣等感をもっていたけれど、それは私のせいではなかった。
前向き表現について「私が根本を知らない理由」と「実際のしくみ」を教えてもらい、私はとても安心しました。


私はできなくて当然だったのだ。
そして、練習すればできるようになるらしい。

自分がしっかり人を選べば、それは安心に満ちた世界であるらしい。
その事実に、どれほど勇気づけられたか。


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教えていただいた表現の中には、私がすでに知っているものや身に着けている表現もありました。
それらは、今まで出会った人たちが教えてくれたもの。
その言葉たちも、「しくみ」を知ってさらにキラキラを増した感じがします。


また、練習のときに「ここには2人以上が存在する、を意識して!」と言われ、私はハッとしました。

私、人と話すときにそんなこと一度も意識したことがない!

私の境界線と相手の境界線を意識させてくれる言葉でした。
私は私のことをもっと知りたい(知らないと)、と思ったし、もっと相手のことも知りたい、とも思いました。


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「自分をもっともっと知ること」
「人とつながること」
そのことをとても大変そうだと思いつつ、とても楽しみだと思えるようになった自分をちょっと頼もしく思っています。





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Y. W. さん(30代/愛知県よりご参加) ぽりじクラス


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前向き表現について教えてもらって、改めて
「私の思う前向き表現と、全然違う…」
と私は感じました。

そして、ワークショップで学ぶなかで私は、自分がしてきた「ポジティブなことをとにかく言う」姿勢は

「相手の機嫌を損ねないように、コントロールすること」
「イライラなどを非言語で飛ばしてくる相手に対し、下手に出てなんとかおさめようとすること」
「変な言いがかりを飛ばされないよう、自分を必死で守ろうとすること」

だったんだなと、気づきました。


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人への怖れ、それゆえに自分を何とか守ろうとすること。
そのための手段として「とにかくなんでもポジティブに」を、必死で私はしていたんだな…と気づきました。

そしてまた、それだけ「不健康な人」「攻撃してくる人」との関係に自分がからめとられていたんだと思いました。


あとは「前向きなことを言えば、前向きな未来が得られる!」という根も葉もない、おまじないみたいな感覚、そして「こういう自分であるべきだ(ネガティブよりは前向きであるべき)」という私への義務、縛りで、パブロフの犬みたいに反射でやっていたこと…。

要するに、全ての前提が「違っていた」でした。


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クラスで聞く前向き表現は、そんな小手先のことなんかじゃなくて
「相手を選ぶ」
「自分を持つ」
…もう、コンセプトからして違いすぎ。

でも、聞けば聞くほど「私はそこでひっかかっていたんだ」と今の自分の「うまくいかなさ」とその理由が明らかになっていって、そういうことか〜〜と理解してゆくことができました。


前向き表現は「私が使う」もの。
私の意志があってすることであり、そうやって未来をつくってゆくもの。

私が満たされ、あふれた分を自然と与えたくなること。
そんな健康的で、建設的なものなんだって、実感できました。


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以前、私がこのワークショップを受けたとき「誘う」のロープレが本当に私はできなくて、大変なショックと、悲しい思いをしました。

しかし今回、改めて「誘う」について学び…。
あぁ、私はまた、私がいない状態で「誘う」をしようとしてたんだな、あと、相手を見ているようで、ちっとも相手のこと見てなかったな。
そんなことに私は気づきました。


「誘う」ことすら「誘わなきゃ」「誘ったからには、Yes をもぎとらなくちゃ」なんていう
硬直したコントロールがいっぱい入っていました。

でも、そうじゃない。
「誘う」には、そもそも私の「好き」「したい」が入っていること。
相手の「好き」「したい」を感じて、機会を与えること。

世の中にはたくさんの選択肢があって、それを誰がどう選ぶかは、それぞれの自由。

「選ぶ」も「選ばない」もただの行動。
そんな、ゆったりとした、ゆるやかな世界。

その世界観で、人はコミュニケーションをとるんだ。
私のは、大層な緊張感とコントロールに満ちている。
これは、コミュニケーションとは言わないんだな、と思いました。


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ワークショップ・クラスの中で印象的だったことがあります。
「誰かのものをほめるとき、たとえそれが自分にとって100%好きでなくてもいい。だって、それでも私の境界線には関係ないでしょ?」
という優月さんの言葉。

これが「私も OK、あなたも OK」の世界観なんだ。

私は、自分の好きなものと一致してないと「あの人はダメ」。
相手に重心を置いてしまうと「私が劣っている」。
そんな疲れる揺れ動きを、始終していたんだ。


でも、そうじゃない。
私はこれが好き、あの人はそれが好き。
そしてそれは、ともにいい。

心底認める(100%一致する)でなくても、それぞれに肯定し、認め合う。
心地いい関係は、つくれるんだ。


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私は、自分の原家族から「100%同意しろ(同じ考えであれ)」ということを言語だけでなく、非言語でも、相当浴びせられていたんだなと自分の過去との結びつきも、見えてきました。
そういうことだったんです。

でも私は今こうして「何が健康で、何が不健康なコミュニケーションか」を学ぶことができたから、日常でも、観察してゆくことができる。

日常も本当に玉石混淆で、その状態を私には変えられないけど、「これは、私が深めていい関係」「これは、距離を置いた方がいい関係」ということを見分ける指針があること。
それは日常を生きる、大事な支えと安心を私にくれます。


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優月さん、今回もありがとうございました。
日常の中、つい過去の習慣や世界観に戻ってしまう私の世界観を毎回「くるっ」とひっくり返してもらえること、本当にありがたいです…。
(言葉ではさらっとした表現になってしまいますが、本当にすごいことだと思います。)

真剣さと楽しさが感じられる ONSA WORKSHOP(対面式)の雰囲気が、私は大好きです。


クラスでご一緒したみなさん
人数も多く、和やかで楽しかったです!

ロープレでは、みなさんの個性やカラーがあちこちでにじみ出て面白かったです。
まさに、十人十色の世界観、そしてそれでいいんだという「前向き表現」そのものの空気を感じることができました。

ありがとうございました!





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T. S. さん(40代以上/北海道よりご参加) ぽりじクラス


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参加直後にまず感じたのは楽しさ。
これからの私が何をしていくのかが、クリアに見えてきた気がした。

工夫次第で自分のためのもっと豊かな人生を生きることができる、というのは希望。
私の人生が楽しみでワクワクしてくる。


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幼い頃から、我が家に褒め言葉や「ありがとう」が行き交うことはほとんど無かった。
だから、私も言い慣れないままに大人になってしまった。

他人を素直に褒められる人が眩しく羨ましかったけれど、最近では私の褒め言葉もずいぶん自然になってきた。前向きな関係性も少しずつ増えている。


前回参加した時に、ムリ…と思うほどに全く持ち合せていなかった語彙が、気付くと増えていたことも嬉しかった。

そんな言葉を交わせる相手があちこちに存在する世界はなんて温かいのだろう。

ずっとそんな世界に憧れてきた。
そして私もそこに居てもよいのだと思うと、温かな気持ちがこみ上げる。


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私は豊かな人生を送りたい。
日々の暮らしや生活を、人とのかかわりを、豊かなものにして、私だけの心豊かな人生を送りたい。肯定的な前向きな生き方がしたい。
そのための新たな一歩を刻めた気がしています。


優月さん、スタッフの皆さん。そしてご一緒したお仲間の皆さん。

この局面を共に乗り越えたことを、いつか懐かしく思い出す日が来ることを願い、画面を通じて共有できた貴重な時間が本当にかけがえなく感じています。
今回もありがとうございました。