01 | 「人生をとりあげられた」という、気づきづらいテーマ


こんにちは、ようこそ

こんにちは
ONSA WORKSHOP を主催している、藤沢優月(ゆづき)と申します。
「時間」と「心」をテーマとする、書籍の著者でもあります。

ようこそ、このページにお越しくださいました。
何らかのご縁で、この場であなたにお会いできて、とても嬉しく思っております。

この場所で、ご縁がいただけて、とても嬉しいです。

どんなきっかけで、あなたはこの場に、たどりつかれましたか?

検索キーワードで引いたら、たどり着かれたでしょうか。
この場所にたどり着いてくださった方の多くは、
「境界線(バウンダリー)」
「インナーチャイルド」
「共依存」

などのキーワードで、ご検索くださいます。

あるいは、出版している書籍をたどって、ここまできてくださったでしょうか。
書籍では、『夢をかなえる人の手帳』シリーズをたどってくださる方が、多くいらっしゃいます。


「未来を作りたい」
「何かを、変えたい」


こんな気持ちで、当サイトにお越しくださる方が、とても多いです。

みんな、未来をつくりたい。答えを、さがしている。



こんなご自覚が、あるとしたら……。きっと、正しい場所にいます

あたなが、探しているかもしれない、何らかの「答え」。それに、近くことができるように、こんな質問を共有させてください。
突然ですが、こんな気持ちに、心当たりはありませんか?

画像 自分は、まじめで責任感が強いと思う。
また、周りにも「まじめだ」と言われる。

画像 時間には、基本的に遅れない。内心では、どんなに焦っていたとしても。
仕事や勉強の約束も、基本的に、落とさない。

画像 自分には、何かが欠けているように思う。
このままでは、とてもしんどいので、できれば、何かが欠けているのかを知りたい。

画像 とはいえ、正直、自分の我慢が足りないのでは? と思うことがある。
助けを求めるのは、甘えているのではないか? という気持ちがある。

画像 実母や実家に、頼れない。
なぜ、みんな頼っているのかが、よくわからない。自分にとっては正直、安心できる場所ではない。

画像 実母より自分のほうが、精神的にしっかりしていると思っている。
小学校や中学校の頃から、内心、そう思っていた。

画像 「〜する資格があるとは思えない」という感覚が、常につきまとう。
この感じを、どうやって乗り越えたらいいのか、わからない。
また、どうやったら「資格がある」になれるのか、限界がわからない。


このうち、4つや5つではなく、「おおよそ全部」が当てはまる方......。
(↑ ここが、ポイントです)

ぜひ ONSA WORKSHOP に、ご参加になってみませんか?
というのも、コースに参加されて、
「これは、私のことだ!」
と、驚かれるかもしれませんから。



正直、ひとつかふたつなら、誰でも当てはまります。
でも、「おおよそ全部」なら、すごい確率だと思いませんか?

それならば、その生き苦しさの原因や理由を、ONSA WORKSHOP コースを通じ、理解することができます。
原因が理解できれば、現状を、解決できます。


そして、ここが、最大に希望のあるポイントです。
たくさんのご参加者様が、すでに、人生コースを幸福なほうへと、切りひらいています



「人生をとりあげられた」共通の経験を、持っているかもしれません

「これは、いったい、何なのだろう?」
「何が、起こっているのだろう?」


これから私たちは、この質問について、詳しく見てゆきます。

これは、いったい、何なのだろう?
何が、起こっているのだろう?

ご縁のはじめに、こんな前置きを、させてください。


あなたと私は、特に接点もないし、何の関係もない。
あなたは、そんなふうに、思われるかもしれません。

ところが、そんなことは、ないかもしれません。

それどころか、あなたと私は、似た体験を、共有しているかもしれません。
表面からは、わからないやり方で、似ているかもしれません。



「人生をとりあげられた」
この体験が、具体的に、どういうものなのか。

それでは、さまざまなことを、一緒に、見てゆきましょうか。


一緒に、見てゆきましょう。