01 | 「生きる時間をとりあげられた」という、気づきづらい症状


こんにちは、ようこそ


こんにちは
ONSA WORKSHOP を主催している、藤沢優月(ゆづき)と申します。
「時間」と「心」をテーマとする、書籍の著者でもあります。

ようこそ、このページにお越しくださいました。
何らかのご縁で、この場であなたにお会いできて、とても嬉しく思っています。


この場所で、ご縁がいただけて、とても嬉しいです。


どんなきっかけだったでしょうか

どんなきっかけで、あなたはこの場に、たどりつかれましたか?


検索キーワードで引いたら、たどり着かれたでしょうか。

この場所にたどり着いてくださった方の多くは、
「境界線(バウンダリー)」
「インナーチャイルド」
「共依存」

などのキーワードで、ご検索くださいます。

あるいは、出版している書籍をたどって、ここまできてくださったでしょうか。
書籍では、『夢をかなえる人の手帳』シリーズをたどってくださる方が、多くいらっしゃいます。


変化のきっかけを、探しているかもしれない

「何かを、変えたい」
「今とは、違う未来を作りたい」


こんな気持ちで、当サイトにお越しくださる方が、とても多いです。
あなたも、そうだったでしょうか。


ここに来る人は、答えをさがしている。そして、見つけている。


本当に、ようこそ

いずれにせよ、本当にようこそ。
このページを見つけてくださり、嬉しいです。

なぜなら、私もまた、お伝えしたいことがあるからです。
それは、あなたの幸せにとって、重要なことかもしれません。



あなたに、お伝えしたいことがあります。
もしかしたら、あなたにとって、重要な情報になるかもしれません。


こんな感覚が、あるとしたら……。きっと、正しい場所にいます


あたなが、探しているかもしれない、何らかの「答え」。
あるいは、ヒント。
キーワード。

その感覚に迫り、共有することができるように、こんな質問をさせてください。


こんな気持ちに、心当たりはありませんか?

突然ですが、こんな気持ちに、心当たりはありませんか?

自分は、とても責任感が強いと思う。
周りにも、「まじめだ」「しっかりしている」と言われる。

仕事や勉強の約束や納期も、守る。遅れない。
そうする理由は、「それが、当たりまえに、すべきことだから」。

「まだまだ」「欠けている」という感覚がある。
どれだけがんばっても、この感覚が、なくならない。
しんどいので、何が欠けているのかを、教えてほしい。

社会的に「すべきこと」は、きちんとしている。
それどころか、他人のめんどうを見たり、責任まで負ったりしていることが多い。

職場や社会では、正直、戦力だ。自分が抜けたら、周りが回らないと思う。
それなのに、「自分は、まだまだ十分ではない」という感覚がある。

「がまん」と「がんばり」が足りないのでは。
こんなことを、しょっちゅう思う。
弱音を吐いたり、助けを求めるのは、「甘えではないか」という思いがある。

人に頼れない。
とりわけ、家族や実家に頼るという感覚が、わからない。

なぜ、みんな頼っているのかが、よくわからない。
自分にとっては正直、安心できる場所とは言えないから。

他人の目線が、ものすごく気になってしまう。
「私は、ちゃんとしているだろうか」
「きちんと、できているだろうか」
こんなふうに、しじゅう、自分を厳しくチェックしてしまう。

「〜する資格があるとは思えない」
たとえば、「助けてもらう資格がない」。
なぜなら、「他にもっと、優先すべき人がいる」から、自分は後回し。

でも、どうやったら「資格がある」になるのか。
あるいは、いつ、自分の順番が回ってくるのか。......もはや、わからない。



このうち、4つや5つではなく、「おおよそ全部」が当てはまる方......。
ぜひ ONSA WORKSHOP に、ご参加になってみませんか?


正直、ひとつかふたつなら、誰でも当てはまるでしょう。
でも、「おおよそ全部」なら、一致率としては、すごい確率だと思いませんか?

もはや、"運命" という言葉を使ってよいほどの、一致の確率。
その一致率は、「ONSA WORKSHOP が、その "謎" の答えを知っている」ということを、示しているかもしれません。



その謎には、答えがあるかもしれない。


この生き苦しさは、なくなるかもしれない。解決するかもしれない

あなたはおそらく、しっかり者で、責任感も強いでしょう。
事実、たくさんの人から、信頼されているはずです。


でも、こういうことが起こっているかもしれません。


「そのことを、自分自身が、認められない」
「どうして、自分を認められないのか、さっぱりわからない」
「どれだけ努力を重ねても、この悪循環が、解消できない」



その、生き苦しさの原因や、理由……。
ONSA WORKSHOP コースを通じ、解消することができるかもしれません。


その不可解さは、解決するかもしれない。


物心ついた時から、ずっとあった、重い感覚。
あまりに当たりまえになり過ぎて、ある意味「慣れてしまった」緊張感や、報われなさの感覚……。

それが、「解決できる」「なくなる」と考えたら、正直、ホッとしませんか?


あなたは、一人ではないかもしれない

大きな希望があります。
たくさんの「お仲間さん」が、すでに、人生コースを幸福なほうへと、切りひらいています


「こんなこと、誰にも言えない」
「言ったって、わかってもらえるわけがない」


言葉では、うまく説明できない違和感……不可解な苦しさ。
それを抱えていたのは、実は、あなた一人ではなかったかもしれません。

そして、そこから、出られるかもしれないのです。



その不可解さや、重さ。

同じことの、ぐるぐる繰り返しの、苦しいサイクル。
そこから、出られるかもしれない。


「生きる時間をとりあげられた」共通の経験を、持っているかもしれません


「この、苦しい現象は、いったい何なのだろう?」
「何が、起こっているのだろう?」


これから私たちは、この謎であり、質問について、詳しく見てゆきます。


この、苦しい現象は、いったい何なのだろう?
何が、起こっているのだろう?


似た経験を、持っているかもしれない

ご縁のはじめに、こんな前置きを、させてください。


「あなたと、これを書いている私は、接点もないし、何の関係もない」
あなたは、そんなふうに、思われるかもしれません。


ところが、そんなことは、ないかもしれません。

それどころか、あなたと私は、似た体験を、共有しているかもしれません。
表面からは、うかがい知ることのできないあり方で、似ているかもしれません。



キーワードは、「生きる時間をとりあげられた」

「生きる時間をとりあげられた」

これが、同じ経験をさす、重要なキーワードです。



それでは、このキーワードが、どういうことをあらわすのか。
一緒に、見てゆきましょうか。


謎の一端を、一緒に、見てゆきましょう。

| ONSA WORKSHOP は「回復者」が「主催者」のワークショップ

ONSA WORKSHOP は、「元・体験者」「回復者」が主催しているワークショップ。
いわゆる「機能不全家族問題」「共依存」のテーマから、実際に回復(リカバー)した者が主催する、実践的な内容。
すでに、長い開催歴があります。

詳しい来歴は、「私たちの想い | 運営者情報」でもお読みいただけます。