09 | 見えづらいところに、被害の声がいっぱい

<< 続きです >>


今、「コロナワクチン」と呼ばれているものは、治験中。
いわばまだ、安全性が保証されいるとは、言い難い段階。

ちなみに、日本で「コロナワクチン」と呼ばれているものは、英語で Covid Vaccine, Covid-19 Vaccine などと呼ばれています。
Covid-19 VAXとか、略して VAX と書かれることもあります。


この表記は、後で重要になってきますので、先に書いておきます。



あらためて、この「ワクチン」なるものを打って、何ともなかった方もいると思う。
ちょっとだけ熱が出たけれど、でも、すぐおさまった方など。

同時にだけれど、とても大きな、被害の声があるのも事実。

その声は、過日、弊社(ONSA)のブログで、お声掛けさせていただきました。
こういう事実も、世の中にはありますと。




本当に、不思議なものです。
街に出れば、何も変わらない感じで、人々が行き交っている。

このような、大変な想いをされている方の姿が、表面上は見えてこない。
でも、たとえば上のような、いくつかの方法で、被害の状況を知ることができる。


そして、過日も言ったように、人の声は揉み消せない。

切実な声って、伝わりますよね。
しかも、こんなに数が集まったら、嘘がつけない。

「嘘なの?」と感じたら、一人ずつのアカウントに、直接聞いてみることができる。
アカウント名が表示されているから、最終、本人に事実かを訊ねることができます。


こうやって、事実と思われることを積み重ねて、起こっていることの輪郭を、確かめてゆくことが大切だと思う。



加えて、こういうことも言えますよね。

twitter アカウントを持っている人は、全人口のあくまで一部。
誰もが、twitter をやっているわけじゃないから。
ということは、実際の被害は、おそらくこれよりも、もっと数がいらっしゃるということが、容易に想定される。


私もまた、これら悲痛な叫びを、
「デマだ」
「嘘だ」
と考えることはできないです。
そう考えることのほうが、不自然すぎる。





「おかしいな」と、感じませんか?
自称「安全性が高い」であれば、なぜ、これほど大量の被害が出ているの?
しかも、現在進行形で。

だいたい、この「コロナワクチン」と呼ばれるものの中には、いったい、何が入っている?

打つと決めたなら、普通は、内容物(=成分)が気になりませんか?

自分の身体の中、しかも血管や細胞(挙げ句 DNA の中!)に入れるものですから、気になるのが普通だと思う。

<< 続きます >>