24 | 人データから見る、いわゆる “ワクチン” 接種後の副反応、主なもの

<< 続きです >>


ここまで、様々な方々の、様々な方法による、様々な分析結果を見てきました。
探せば、データは、まだまだ出てくると思う。

私は、あといくつか見つけました。
が、英語論文ですので、読み切るのに、もう少し時間がかかります。


あなたも、自分の目で、確かめてみてください。
日本語の情報でも、本気で探せば、予想以上にたくさん存在します。

決して、「大本営発表」を、うのみにしてはいけない。
それはとても、危険な生き方になると思いますから。






ところで、何度も引用させてもらう、貴重な一次情報があります。

いわゆる「コロナワクチン」接種の後に、お亡くなりになったり、副作用に見舞われた方々の、声なき声。
tweet 集です。




なぜこのデータが信用できるかというと、このデータは、まずはノンフィルタ。
国が「認めます」「認めません」と振り分けをしていない、生データになる。

“こういうことがあった” という、シンプルな報告となります。


また、twitter のアカウントが明示されているので、嘘でないともわかる。


嘘で、こんな重いことを、tweet しそうにないです。
(逆に言えば、黙っている人はきっと、この何倍も何十倍も、存在しそうです)


よってですが、ここにアップされていることは、少なくとも「起こった」と考えることができる。
根拠のわからない、仮定仮説の計算データより、「事実(と思われるもの)」をベースにした方が、理解の信頼性が高くなる。



そのようなわけで、著者はこれらのデータに、全部目を通しました。

(あなたは、全部に目を通した?)


たくさんの悲しい思い、やりきれない思いがあり、目を通しているうちに、どうにもならない気持ちになってくる。
でも多分、こっちが事実であり、現実。


現実から目をそらしても、危険が増すだけ。
でも、現実から目をそらさないなら、自分なりの真実が見えてくる。

私自身は、目をそらし、感覚を半ば麻痺させることで、”ラク” に生きたくはないです。
なぜならそれは、未来に「直面のツケ払い」をするような、危険な生き方になるから。



そのようなわけで、これらのデータ全てに、コツコツ目を通し、わかってきたことあります。
それは、症状に主に、以下のようなものが多いこと。


[主な副作用]

・心筋炎のリスク(これは公認)
・血栓のリスク (これも公認)

* これだけでも、命にとっては十分問題ですが
[主要な症状]

・心筋炎など、心臓系・心疾患
・脳梗塞など、脳に血栓関係
 (いずれも、身体機能が一気に止まる/救急搬送/気づいたら亡くなっていた)

・突然の大量出血
 (鼻からというパターン/口から吐血/身体からずっと失血/不整出血)

・ガンが突然見つかり、急進行
 あっという間に亡くなる。数日・1週間以内や1ヶ月等というパターン
・白血病系

・皮膚に蕁麻疹・帯状疱疹が出る方
・髪の毛が大量に抜けてくる・ハゲができる

・飛蚊症・目の前が突然砂嵐・目の前が暗くなる
・眼底出血・失明

・神経系がやられる・いわゆる麻痺・ギランバレー症候群的なもの
・顔面麻痺(ベル麻痺)や、半身・下半身・全身の麻痺
・大きな耳鳴り・しかも継続的で、止まらない

・同じ脳関係でも、記憶系(記憶障害や、ヤコブ病状/いわゆる「狂牛病」のもの)
・意識障害・パニック発作・恐怖といった精神神経系

・赤ちゃんの流産・死産(ワクチン接種後に、赤ちゃん心停止)
・(まだ日本ではあまり報道がないけれど)奇形や、皮膚自体の色が変わるなど
・皮膚の壊死による、手や足の切断
[特徴]
主に2つのパターンがある。

[1]
当日あるいは翌日、数日以内に倒れるパターン
[2]
調子はそこそこ悪く低空飛行、数ヶ月後に、一気に症状が出てくるパターン
今はまだ、接種から日(年)が経っていない方が多い。
よって、これにじき、3番目のパターンが加わると予測できます。

[3]
2年や3年といった長い時間をかけて、じわじわと症状が出てくるパターン


読んでいるだけで、苦しくなってきます。
そして、……どう思います?

これって、1つふたつの副作用の状態と、言えなくないですか。
言うなれば、「病気のデパート」状態が、作られていますよね。






そして、こんなことも言えませんか?


たった数文字で書けてしまう、これらの症状。

でも当事者にしたら、ここから一生、不安と闘いの日々が続いてゆく。
人生が、大きく変えられてしまうことになる。



元の日常に、戻れないかもしれない。
働けなくなるかもしれない。

当たりまえにできたことが、できなくなるかもしれない。
ずっと過ごしていた「普通の日」に、二度と戻れない。


当たりまえにくると思っていた、恋愛したり結婚を夢みたりの日が、送れないかもしれない。
仕事で言えば、ずっと目指していた、憧れの仕事への挑戦が、できなくなるかもしれない。
あるいは、普通に充実していた “平凡な” 日々が、突然終わってしまうかもしれない。

あなたが親なら、子どもの成人式が、見られなくなるかもしれない。
子どもの側にすれば、突然、親がいなくなってしまうかもしれない。


このワクチン、そうまでして、打つ価値があるでしょうか。
しかも、すでに公の見解となりつつありますが、政府や公的機関は、以下のことを認めはじめています。



・いわゆる “コロナワクチン” に、感染予防効果はない(らしい)
・いわゆる “コロナワクチン” は、重症化を防止しない(らしい)


それどころか、ワクチンを接種している人のほうが、今や何十倍もの確率で、コロナウイルスに罹患しやすくなっている
(おいっ!)
このデータでありエビデンスが、無視できないレベルで、次々と積まれはじめています。





「ブレイクスルー感染」なる、ちょっとかっこよい響き、かつ、都合のよい言葉が作られています。
でも要するに、こういうことですよね。

「コロナワクチンを打ったが、また、感染してしまったよ」
「要するに、予防効果は、期待できないということだ」


それなら、これは、おかしくないですか?

「コロナワクチンは、予防効果が期待できなかったので、(効かないワクチンの)3回目を打ってください」

どう考えても、論理自体が、破綻していますよね。





落ち着こう。目をひらこう。
整理して考えよう。


いったい何の理由があって、ワクチンを打つ?

効果も期待できそうにないものを、これほどまでのリスクを背負って、打つ必要性とは何?
しかも、子どもにまで、打たせる必要がある?

予防効果がないものを、なぜ。
子どもは、(ほぼゼロに近いレベルで)めったに重症化しないと、データでも述べられているのに?



重ねて、冷静になろう。
目をひらこう。


<< 続きます >>