26 | ジェシカ・ロス博士(ウイルス免疫学者)による “ワクチン” 接種後の免疫解説

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続いての専門家は、ジェシカ・ロス博士です。


彼女は、ウイルス免疫学者であり、応用数学と計算生物学の、高位学歴の持ち主。
アメリカ CDC(疾病管理予防センター)のデータを、長年、解析してきた方でもあります。

とても専門的な解説が続きますが、全体の意味は、わかると思う。
ぜひ、見てください。

ジェシカ・ロス博士「ワクチンが炎症の過剰反応と自己免疫欠陥症を引き起こすことは、多くの事象から明らかに証明」|

免疫をつかさどる T 細胞群が、ワクチンの影響によって、ほぼ使い果たされてしまった。
これは、悪い知らせだ。
引き続き、毒性細胞蛋白(=ワクチン)を摂取するなら、この状況がずっと続く。


ワクチンは、他の免疫機能においても、一切、有効に働いていないのだ。
二回ワクチンを接種した人は、「デルタ株」から守ってもらえなかったようだと、私は考えている。
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要するに、”コロナワクチン” なるものを打つと、ウイルスから守ってもらえるどころか、逆に、ウイルスに対して、身体が脆弱になってしまう。


仕組みは、大まかに言えば、こう。
“ワクチン” 接種によって、身体が炎症を起こし、自己免疫がどんどん弱ってゆく。

本来、身体を守るためにあるはずの T 細胞群が枯渇し、自己自然免疫が弱ってくる。
今まで(自然に)病気を抑え込んでいた、身体の自然な免疫が、効かなくなってくる。


すると、細菌やウイルスに対して、身体が闘えなくなる。
たとえば、帯状疱疹などの症状が出てくる。





一時期、インドなどからも、さかんにレポートがありましたね。

たとえば、真菌という、単なる「カビ」。
人間の皮膚に、ついたりするものです。

自己免疫があれば、単なる「カビ」に、人間の皮膚が負けることはない。
皮膚は、さまざまな天然のバリアーに覆われていて、これらを撃退できるから。



ところが、”ワクチン” 接種の影響で、身体の自己自然免疫がズタボロになる。
すると、「カビ」にすら負ける。

結果、顔の皮膚が壊死したり、指先から腐っていったりする。
こんな症状は、検索すれば、いくらでも報告が見られます。


そして、これらの症状の発生は、「コロナウイルス」の影響ではなく、”コロナワクチン” 接種の影響。
この事実が、数々のデータの重なりにより、ますますわかってきました。





「癌の再発も、観察している」との言葉もありました。
これらは、「泣いて生まれてきたけれど」の tweet 集の中に、繰り返し出てきた事実と、符合していますね。

自然免疫を失うことにより、闘うことができなくなった癌は、急激に大きくなってしまう。
悪性細胞(=癌)が、自己免疫というタガが外れることで、暴走する感じです。


自己自然免疫があれば、重ねて、押さえこめるのに。
身体は本来、ちゃんとできているのに。


「ワクチンは、他の免疫機能においても、一切、有効に働いていない」
彼女は、この “ワクチン” の効果を、こう断言しています。



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