ちょっと、命のことを | 目下のアメリカでの動き -「対応しておいて、やはりよかった」

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時間と命がメインテーマ、文筆業・藤沢優月です。
欧州の歴史ある街から、メッセージをお届けしています。


note 記事に、まだ反映できていないのですが、お先にこちらで。
日本ではあいかわらず、さっぱり報道されませんが、アメリカで、際立った動きがありますね。


何のことかと申しますと、Covid-19 ワクチンのこと。
当時の、いわば “全権責任者” と言っても過言ではない、アンソニー・ファウチ氏。

彼の証人喚問が、スタートしています。
iPhone の記録内容やメールのやりとり等、状況が詳細に分析され、当時の様子がわかってきました。


……という報道が、連日のようになされています。





最大の注目点は、彼が当初から「ワクチンの危険性を知っていたか」ということ。
ファウチ氏の答えは、「イエス」のようです。


中でも今は、Covid-19 のロットの中に含まれている、さまざまな毒性物質の話題となっています。
彼は、これらの毒性物質が、人体に有害に働くことを、事前に知っていたようです。



詳しくは、ファウチ氏の証人喚問のニュースをご覧いただきたいのですが、わたし的に言えることは、これです。

「早く手を打っておいて、よかった」
「命があるからこそ、いろいろ言える」






2021年や、22年のあたま。

あの時は、ワクチンに物言いをつけるなどという雰囲気では、なかったですよね。
一種、異様な空気でした。


ですが、ONSA では2021年の末から、勉強会をスタート。
世界中の有志の科学者たちによる、独自の分析等を調べ、いわゆる「毒性物質の排出」に挑戦。

ロットに含まれる重金属や、明らかに身体に有害な物質・免疫を下げかねない物質を、体外に排出するプロトコルを研究しました。




具体的には、世界中の、心ある科学者の方々がご提供くださる情報を、日本語だろうが英語だろうが、読み倒しました。
そうして、できる限りのことをしました。

「有志医師の会」の医師の皆さまにも、たくさんお世話になりました。

決して少なくない、有志の専門家の方々が、毒物排出の手助けをくださいました。
異様な雰囲気の中でも、信念を曲げなかった、誠実な方々です。


おかげで、全員が元気。
ほんとうに、紙一重。危なかったですよね。

いま、ファウチ氏の証言内容を読んで、あの時あの対策で、ほんとうによかったと感じています。






安全って、簡単に崩されたりします。
特に、思考停止をして、誰かに「依存」しはじめると、簡単に足元を掬われてしまう。


その、一瞬の油断が、取り返しのつかないことになったりする。
それが、人生。

生きることは、毎瞬の真剣勝負。
ですので、ここから先も、学ぶことで、身を守りたい。



引き続き、共に、学んでまいりましょう。
もちろん、「私も!」という皆さまも、ご参加心よりお待ちしております。




それでは、また。
また、メッセージを書きに来ます。