「時間の365日シミュレーション」”練習してものにする” | 2026年07月11日開催

Challenge Record



タイトルはじまり目印

S. H. さん(40代以上/東京都よりご参加)



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質問[1]
今回のワークショップに参加することで、あなたは、何を発見しましたか?
気づいたことや、意識が変化したことは、何でしょう。



私は今回のワークショップで、目標や夢を叶えるにはその工程を「見える化」「量化」して、自身で把握すること。そして期限を決めてそれらを手帳に書き込み、その通りにやっていく。

これをひたすら訓練していくことだと学んだ。


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ワークショップ中に今の大きな目標に対して「見える化」「量化」を行った時、一時期にやることが集中しすぎていたことが解った。
一方で、やることの時期が明確になった予定もあり、少し安心した気持ちになった。


日常を回すためにスケジューリングをすることも、大きな目標を叶えるためにスケジューリングをすることも、どちらも「見える化」「量化」することに変わりはない。
でも長いスパンで予定を調整していく作業は、自分が思っていた以上に全然出来ていなかった。


文節区切りの線


私は、1年以上先のことになると途端にふわふわしてしまう。

何て言うか、
「その時にならないと解らない」
「自分も環境も変わるかもしれないし、今考えても仕方ない」
等、急にお花畑思考になってしまう。


この、「その時、そうなった時に考えよう」という現実逃避癖によって、長い間大切な時間を自分が台無しにしてきた。

これは、想像力が低いが故に視座が狭くなってしまう自分の、乗り越えなければいけない悪癖(なまけ癖)だ。
だからここは上手にワークショップや人の手を借りながら、目標を見失わないようにやっていきたいと思う。



質問[2]
あなたの目標......「夢をかなえる」は、何でしょう。



私は、自分の目標を見失わないように時間を過ごしたい。
私は、小さななまけ癖に流されないような時間習慣を習得したい。